気が付けば9月
気が付けばもう9月に入り10日もたってます。
8月下旬に次男ボンを出産し、その流れの中、長男コタの幼稚園2学期が始まり

なんやかんやで、ブログ更新してないやん

あ、ブログはサボってましたが、私、元気にしております。
長男コタも次男ボンも元気です。
さて、最近の我が家の子たちはと言いますと
ボンにお乳をあげてると、コタがツツーっと近づいてきて、空いてる方のおっぱいを触ろうとします。
私が「コタも飲む?
」と聞くと「えー
飲んでみよかなぁ」と顔を近付けるものの「あー
乳臭い!やめとくわー」と顔を赤くしています。
さすがのおっぱい星人・コタも
飲んでみる勇気はないようです。
そんな長男コタ
先日、誰に言うわけでもなくポロっと
「はぁ

こっちゃん、またママのお腹の中に戻りたいわ
」とため息まじりにつぶやいておりました。
その言い方はまるで
大人がよく言う
「学生時代に戻りたいわ

」のようでした。コタにとっての『苦労のない楽しい過去』=『お腹の中』なのね

弟ボンをかわいがってはいるけれど、
やはり、ママを取られて寂しいと思っているのでしょうか?

これからボンが動くようになると、もっと手がかかるやろなぁ。
そしたら、コタはどうなるのかしら?

楽しみなようで、不安なようで
複雑なサクハハでございます。
おわり。
疲れ気味?
次男ぼんが生まれ、10日以上たち…
自宅での生活もしっくり来始めた今日この頃。
おかげさんで、次男ぼんはとても元気
毎日いっぱい飲んで、いっぱい出して、いっぱい寝ております。
私も一度経験済みの育児ゆえ、精神的な余裕もあり、関節の具合はコタの時よりも全然調子よい

2時間おきにオムツを替え、抱っこして授乳
を続けていました…
が、本日、ついに久々に
こわばりさんが
来たーっ
(手がこわばる:グー
パー
するのに痛くてゆっくりしかできない感じです)
妊娠中、あまりの調子の良さに「もう、こわばりなんてないんちゃうの?」と錯覚してましたわ

こわばりさん
アナタは私のこと忘れてなかったのね…
まあ、でも、そんなにひどくはないし、
今日は天気も悪かったから、こわばったのかもしれませんが
「調子こいて抱っこばっかりしてんじゃないわよっ
」byこわばり
と忠告を受けた気がして
へこみます。
ムリは禁物、わかってるんですよ。
でもねぇ、ついつい抱っこしちゃうのよねー
だってぇ
うちの子
かわゆいんですもの

親バカのせいでリウマチ悪化させてたら、ほんまのバカになってしまうやんかっ

気を付けて、生活せねば
と反省するサクハハでございます。
おわり。
自宅での生活もしっくり来始めた今日この頃。
おかげさんで、次男ぼんはとても元気

毎日いっぱい飲んで、いっぱい出して、いっぱい寝ております。
私も一度経験済みの育児ゆえ、精神的な余裕もあり、関節の具合はコタの時よりも全然調子よい


2時間おきにオムツを替え、抱っこして授乳
を続けていました…
が、本日、ついに久々に
こわばりさんが
来たーっ
(手がこわばる:グー
パー
するのに痛くてゆっくりしかできない感じです)妊娠中、あまりの調子の良さに「もう、こわばりなんてないんちゃうの?」と錯覚してましたわ


こわばりさん

アナタは私のこと忘れてなかったのね…

まあ、でも、そんなにひどくはないし、
今日は天気も悪かったから、こわばったのかもしれませんが
「調子こいて抱っこばっかりしてんじゃないわよっ

」byこわばりと忠告を受けた気がして

へこみます。
ムリは禁物、わかってるんですよ。
でもねぇ、ついつい抱っこしちゃうのよねー

だってぇ

うちの子
かわゆいんですもの

親バカのせいでリウマチ悪化させてたら、ほんまのバカになってしまうやんかっ

気を付けて、生活せねば
と反省するサクハハでございます。おわり。
ほんまは寂しいの?
昨日はコタの
誕生日でした。
おじいちゃん・おばあちゃんがお祝いパーティーをしてくれたらしく
昨夜コタに電話したら
コタ
「今日なー、おじいちゃん・おばあちゃんが、こっちゃんに
ハッピーバースデーしてくれたんよぅ
」
私「へぇ
それはよかったやん
」
コタ「そうよ。で、ママどう思った?
」
私「うん、よかったねー
」
コタ「また、おいしいもんいっぱい食べてんでぇ
…で、ママどう?」
私「いや、どう?って
よかったねって言うてるやん」
コタ「ママもこっちゃんにハッピーバースデーしたかったんちゃう?」
あっ、そういう答えを求めてるのね
私「あーそうやわ
ママもみんなとハッピーバースデーしたかったわぁ
いいなぁー
おいしいもんも食べてぇ
うらやましいわー」
コタ、満足気に
「でもぉー、ママずっと赤ちゃんと病院におるから、アカンのやでー
だから、ハッピーバースデーできひんかったんやで。おしかったなぁ
」
私「ほんまやなぁ。残念やわ」
コタ「もー、ママも来たらよかったのに…(しばし沈黙)…
もー、ママがずっとおらんから、こっちゃんさびしいわーっ
」
おっと
どさくさ紛れに言うてるけど
なーんだ
やっぱ、寂しいんかいな
ちょっと
嬉しいサクハハでございました。
おわり。
誕生日でした。おじいちゃん・おばあちゃんがお祝いパーティーをしてくれたらしく
昨夜コタに電話したら
コタ
「今日なー、おじいちゃん・おばあちゃんが、こっちゃんに
ハッピーバースデーしてくれたんよぅ
」私「へぇ
それはよかったやん
」コタ「そうよ。で、ママどう思った?
」私「うん、よかったねー
」コタ「また、おいしいもんいっぱい食べてんでぇ
…で、ママどう?」私「いや、どう?って

よかったねって言うてるやん」
コタ「ママもこっちゃんにハッピーバースデーしたかったんちゃう?」
あっ、そういう答えを求めてるのね私「あーそうやわ
ママもみんなとハッピーバースデーしたかったわぁ
いいなぁー
おいしいもんも食べてぇ
うらやましいわー」コタ、満足気に
「でもぉー、ママずっと赤ちゃんと病院におるから、アカンのやでー
だから、ハッピーバースデーできひんかったんやで。おしかったなぁ
」私「ほんまやなぁ。残念やわ」
コタ「もー、ママも来たらよかったのに…(しばし沈黙)…
もー、ママがずっとおらんから、こっちゃんさびしいわーっ

」おっと
どさくさ紛れに言うてるけど
なーんだ
やっぱ、寂しいんかいな
ちょっと

嬉しいサクハハでございました。おわり。