おいしいよ!
お昼ご飯を食べていた時のこと。
コタは、あまり食が進まず、いつまでたっても、おかずもご飯も減らない。
そこで
「ご飯にふりかけでもかけたろか?」と聞くと
「こっちゃんな、きな粉が好きやからきな粉かけてぇー」というので、かけてあげました。
すると…
食べる食べる
元々、『きな粉ご飯』は好きだったのですが、半年ほど前に(コタの中での)ブームが去り
それ以来食べてなかったんです。
で、また最近『きな粉ブーム』再来!
コタは大好きな
きな粉ご飯をほおばりながら
「うんまいっ
めっちゃおいしいわー
これホンマにおいしいよ
」
と言い、
今度は私の方に向き直り、改まって
「ママ、ありがとう
きな粉ご飯作ってくれて。
これホンマにおいしいよ。ママがきな粉ご飯作ってくれて、こっちゃんうれしいわ
ママの作ったきな粉ご飯サイコーやわ」
はは
あのぅ
それ作ったっていうか
作業としては、きな粉をかけるだけなので
あんまり大げさに褒め称えられると
逆に悲しくなってくるんですけど…。
それよりも
切って、調理したおかずの方を
ちゃんと食べてくれぃ

おわり。
コタは、あまり食が進まず、いつまでたっても、おかずもご飯も減らない。
そこで
「ご飯にふりかけでもかけたろか?」と聞くと
「こっちゃんな、きな粉が好きやからきな粉かけてぇー」というので、かけてあげました。
すると…
食べる食べる

元々、『きな粉ご飯』は好きだったのですが、半年ほど前に(コタの中での)ブームが去り
それ以来食べてなかったんです。
で、また最近『きな粉ブーム』再来!
コタは大好きな

きな粉ご飯をほおばりながら
「うんまいっ

めっちゃおいしいわー
これホンマにおいしいよ
」と言い、
今度は私の方に向き直り、改まって
「ママ、ありがとう
きな粉ご飯作ってくれて。これホンマにおいしいよ。ママがきな粉ご飯作ってくれて、こっちゃんうれしいわ
ママの作ったきな粉ご飯サイコーやわ」はは
あのぅそれ作ったっていうか
作業としては、きな粉をかけるだけなので
あんまり大げさに褒め称えられると
逆に悲しくなってくるんですけど…。
それよりも
切って、調理したおかずの方を
ちゃんと食べてくれぃ


おわり。
メイク落とし
メイク落としがなくなったので、新しいのを買いにいきました。
帰るなり、パパと留守番していたコタが飛んできて
「どこ行ってたん?何買ってきたん?
」
とすごい勢いで、買い物袋を覗き込む。
私「別に何もないよ。ママのものだけやから
」
コタ「えー?見たい、見たい
何?これ何?」
私「何って…。『メ・イ・ク・落・と・し』っていうもの。これでお化粧を落とすの!」
コタ「えー?やりたい、やりたい
こっちゃんも落としたい
どうやって?どこに落としたらいいの?こうやってするの?」
見ると、「こうやって~」と言いながらのコタの動きが…
手をチョップの形にし、
右から左へ水平に動かしている( ̄~ ̄;)
コタぁ
それはアンタ
『だるま落とし』やんか
『メイク落とし』→『だるま落とし』
似てなくはないか…。
だるま落としは、
ばあばの家で体験済み。
楽しかったんだろうと思います『だるま落とし』
そして今日それに代わる
新たなおもちゃ
を
ママが買ってきた
その名も『メイク落とし
』
ってか?
コタには申し訳ないけど、目の前で開封し、実際にメイクを落として、正しい使い方を見せ付けてやりました。
すると
残念そうにパパのもとへ帰っていきました。
おわり。
帰るなり、パパと留守番していたコタが飛んできて
「どこ行ってたん?何買ってきたん?
」とすごい勢いで、買い物袋を覗き込む。
私「別に何もないよ。ママのものだけやから
」コタ「えー?見たい、見たい
何?これ何?」私「何って…。『メ・イ・ク・落・と・し』っていうもの。これでお化粧を落とすの!」
コタ「えー?やりたい、やりたい

こっちゃんも落としたい
どうやって?どこに落としたらいいの?こうやってするの?」見ると、「こうやって~」と言いながらのコタの動きが…
手をチョップの形にし、
右から左へ水平に動かしている( ̄~ ̄;)
コタぁ
それはアンタ『だるま落とし』やんか

『メイク落とし』→『だるま落とし』
似てなくはないか…。だるま落としは、
ばあばの家で体験済み。
楽しかったんだろうと思います『だるま落とし』
そして今日それに代わる
新たなおもちゃ
をママが買ってきた

その名も『メイク落とし
』ってか?

コタには申し訳ないけど、目の前で開封し、実際にメイクを落として、正しい使い方を見せ付けてやりました。
すると
残念そうにパパのもとへ帰っていきました。
おわり。
好きな数字
年齢が3歳だから?
はたまた、世界のナベアツの影響?
なぜだか
コタは『3』が好き
街で『3』を見つけると
「ママー
見て見て『3』が書いてあるぅ
」
と指差し興奮気味に。
この前は
私が使っていた電卓を横取りし
「さぁんっ
」と連呼しながら
液晶画面いっぱいに
『33333333』って押して
とっても(^-^)b 満足そうでした。
そんなコタが
昨日のお風呂上がり

体重を計った時のこと…
いつものように
「こっちゃん体重計るわ
」とご機嫌で体重計に乗ったコタ。
しばらく待って計測完了の音
「ピッ
」
それと同時にコタが叫んだ
「いやー
なんでー
なんで『3』が出てこないの
」
「?は?」と思い体重計を見れば
そこには
『14.0kg』の表示
ははは
そういえば、ここのところずっと
『13kg代』だったコタ。
体重計るたび大好きな『3』が出てたのに…
ご飯をいっぱい食べたので表示された数字が
『1』と『4』と『0』になってました


これはかなりショックだったらしく
その場で床に伏せて
「もうあかん『3』がない
もうイヤや
」
と泣き出す始末
イヤイヤ
そないに落ち込まなくてもよろしいんじゃないかと…
むしろ成長したことを喜ぶべきやと思いますけど…
とか言うて
なぐさめてみたけど、立ち直る気配なし
仕方ないので
「じゃあ、体重計に
片足だけ乗せて、もう一回計ってみたら?」とアドバイス。
コタがやってみると…
『4.3kg』の表示
「よっしゃー
ママー
3が出たよぉ
やったぁ
」
おー
偶然か?コタの重心のかけ方がよかったのか?は不明ですが
見事『3』が出ました
これですっかりご機嫌
になったコタ
「ママ
こっちゃんな、明日も『3』が出るように頑張るわなぁ
」o(^-^)o
いやあの
体重計って、そういう機械じゃないんですけど…
と思いつつ
「明日も頑張ってね
」と励ましておきました
うーん( ̄~ ̄;)
今晩の体重測定までに
食べるのを控えさせ『13.9』にするか?
めいっぱい食べさせて『14.3』にするか?
悩むところです
おわり。
はたまた、世界のナベアツの影響?
なぜだか
コタは『3』が好き

街で『3』を見つけると
「ママー
見て見て『3』が書いてあるぅ
」と指差し興奮気味に。
この前は
私が使っていた電卓を横取りし
「さぁんっ
」と連呼しながら液晶画面いっぱいに
『33333333』って押して
とっても(^-^)b 満足そうでした。
そんなコタが
昨日のお風呂上がり


体重を計った時のこと…
いつものように
「こっちゃん体重計るわ
」とご機嫌で体重計に乗ったコタ。しばらく待って計測完了の音
「ピッ
」それと同時にコタが叫んだ
「いやー
なんでー
なんで『3』が出てこないの
」「?は?」と思い体重計を見れば
そこには
『14.0kg』の表示

ははは
そういえば、ここのところずっと『13kg代』だったコタ。
体重計るたび大好きな『3』が出てたのに…

ご飯をいっぱい食べたので表示された数字が
『1』と『4』と『0』になってました



これはかなりショックだったらしく

その場で床に伏せて
「もうあかん『3』がない
もうイヤや
」と泣き出す始末

イヤイヤ
そないに落ち込まなくてもよろしいんじゃないかと…
むしろ成長したことを喜ぶべきやと思いますけど…

とか言うて
なぐさめてみたけど、立ち直る気配なし

仕方ないので
「じゃあ、体重計に
片足だけ乗せて、もう一回計ってみたら?」とアドバイス。コタがやってみると…
『4.3kg』の表示
「よっしゃー
ママー
3が出たよぉ
やったぁ
」おー
偶然か?コタの重心のかけ方がよかったのか?は不明ですが見事『3』が出ました

これですっかりご機嫌
になったコタ「ママ
こっちゃんな、明日も『3』が出るように頑張るわなぁ
」o(^-^)oいやあの
体重計って、そういう機械じゃないんですけど…と思いつつ
「明日も頑張ってね

」と励ましておきました
うーん( ̄~ ̄;)
今晩の体重測定までに
食べるのを控えさせ『13.9』にするか?
めいっぱい食べさせて『14.3』にするか?
悩むところです

おわり。