パパの口癖?



家の中で走りまわっていたコタ。
おもちゃにつまずいて転びました。
「いったぁー
」立ち上がりながら、誰に言うわけでもなく、一人で
ひじを押さえながら
「あー痛いわぁ。これホンマ、地味に痛いわ
」ぶはは
3歳児が『地味に痛い』っていう?パパはよく、タンスの角に小指をぶつけた時とか一人でグ
っと痛い時『地味に痛いわ~』といいます。
聞いてるんですねぇ。ちゃんと。
使ってみたいフレーズだったんだと思います。何せパパと同じことしたい年頃ですから

おわり。
トイレさま
ただいま、オムツ卒業訓練中の息子、コタ。
彼になるべくトイレを好きになってほしくて、私は日頃、
うちのトイレには『トイレさま』という(神様とか妖精みたいな)のがいて、コタがトイレに行くとすごーく喜んでくれるのよ。
だから、トイレに行こう!
という話をしてます。
で、コタはいつもトイレを流しながら
「今トイレさまが『こっちゃんのおしっこが流れてきて嬉しいわぁ』って言うてるかなー」と言います。
どうやら
『トイレさま』は姿が見えないから、便器のずーっと奥の方にいる。
と思ってるらしい。
そして今日
トイレでウォシュレットのリモコンを見ていたコタに聞かれました。
「ママこれは何?」
「ん?」
コタが指差してるのはウォシュレットの『ビデ』のボタン。
うーん( ̄~ ̄;)
どう説明したらいいか??考えてると
「これはストップやろ、これはおしりのボタンやろ、で、これは何のボタン?」
とさらに追及され、言葉に詰まってしまいました。
するとコタが
「あっ!わかった
これがトイレさまやろ
ここにトイレさまが書いてあるんや
そうかこれかぁ
」
コタは、謎に包まれたトイレさまの姿を確認でき、満足している
ならば、とりあえずその説に乗っかるのが最善の策
「そ
そうなのよ~
これトイレさまの顔の絵。トイレさまのボタンやから、コタが押すと怒られるから押さないようにね」
と言うておきました
おわり。
彼になるべくトイレを好きになってほしくて、私は日頃、
うちのトイレには『トイレさま』という(神様とか妖精みたいな)のがいて、コタがトイレに行くとすごーく喜んでくれるのよ。
だから、トイレに行こう!
という話をしてます。
で、コタはいつもトイレを流しながら
「今トイレさまが『こっちゃんのおしっこが流れてきて嬉しいわぁ』って言うてるかなー」と言います。
どうやら
『トイレさま』は姿が見えないから、便器のずーっと奥の方にいる。
と思ってるらしい。
そして今日
トイレでウォシュレットのリモコンを見ていたコタに聞かれました。
「ママこれは何?」
「ん?」
コタが指差してるのはウォシュレットの『ビデ』のボタン。
うーん( ̄~ ̄;)
どう説明したらいいか??考えてると
「これはストップやろ、これはおしりのボタンやろ、で、これは何のボタン?」
とさらに追及され、言葉に詰まってしまいました。
するとコタが
「あっ!わかった
これがトイレさまやろ
ここにトイレさまが書いてあるんや
そうかこれかぁ
」コタは、謎に包まれたトイレさまの姿を確認でき、満足している

ならば、とりあえずその説に乗っかるのが最善の策

「そ
そうなのよ~
これトイレさまの顔の絵。トイレさまのボタンやから、コタが押すと怒られるから押さないようにね」と言うておきました

おわり。
祝・パンツ
コタは、ここ一週間くらい、家ではパンツ、外出時はオムツの生活でした。
それが昨日、
コタに
「お出かけするから、オムツはいてー。」
と言うと
「いいわ!こっちゃんオムツはかなくてもパンツでいい。」
今まで、パンツでの外出をかたくなに拒否していたコタ。それが自らパンツとは…ハハとしては、驚き
と感激
が入り交じりながらも、意志を再確認。
「えー?ほんまぁ
?パンツで大丈夫なん?」
「こっちゃん、もう3歳やからパンツで大丈夫やって!」
おおー
こりゃ、かなり意志は固いな。
これはオムツ卒業のチャンス
「ふーん、じゃ、おしっこしたくなったら言うてね。」
「うん、言う。」
というわけでお出かけスタート
もしもの場合に備えオムツと着替えのパンツ・ズボンをかばんにしのばせました。
いく先々で、トイレが「どこにあるか?」を常に確認
しました。
コタに「おしっこは?」って何度も聞きました。
私はずっとトイレのことを考え、一日中ドキドキ。
でもコタは余裕で、もよおしたら「おしっこしたい」とちゃんと言ってしてくれました。
結局、何事もなかったのですが、ハラハラして疲れました
おわり。
それが昨日、
コタに
「お出かけするから、オムツはいてー。」
と言うと
「いいわ!こっちゃんオムツはかなくてもパンツでいい。」
今まで、パンツでの外出をかたくなに拒否していたコタ。それが自らパンツとは…ハハとしては、驚き
と感激
が入り交じりながらも、意志を再確認。「えー?ほんまぁ
?パンツで大丈夫なん?」「こっちゃん、もう3歳やからパンツで大丈夫やって!」
おおー
こりゃ、かなり意志は固いな。これはオムツ卒業のチャンス

「ふーん、じゃ、おしっこしたくなったら言うてね。」
「うん、言う。」
というわけでお出かけスタート

もしもの場合に備えオムツと着替えのパンツ・ズボンをかばんにしのばせました。
いく先々で、トイレが「どこにあるか?」を常に確認
しました。コタに「おしっこは?」って何度も聞きました。
私はずっとトイレのことを考え、一日中ドキドキ。
でもコタは余裕で、もよおしたら「おしっこしたい」とちゃんと言ってしてくれました。
結局、何事もなかったのですが、ハラハラして疲れました

おわり。