石垣から荒波の海を越えて、はるばるフェリーで40分。

前日に申し込んだツアーのお兄さんが港でお出迎えしてくれる。

お兄さんが言うには、今回のツアーは超ハードなコースらしい。

体にいいことのためなら少々つらくても平気なわたし、

今回の沖縄ではいっぱい運動してダイエットを成功させようとしているダーリンは、思わずニヤリヒヨコ


滑らない靴に履き替えて、いざ出発!!!!



マングローブの生い茂る川をカヤックで30~40分ほど漕いで、

そこから約1時間ほど険しい山道を登り、

「ピナイサーラの滝」という滝の上でお昼休憩。

滝上からの素晴らしい眺めを堪能して、

参加者とガイドさん計6名で水遊びをしておにぎりを食べる。


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お昼の後は、トレッキング再開。来た道を戻り、次は滝つぼへキラキラ

ここではカヤックに乗るときに着ていたライフジャケットを着て遊んだから、

水にプカプカ浮いて滝を見ながらボーっとしたり、

滝から落ちてくるミストを浴びたりして、気持ちいいひとときを過ごしたきらきら


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カヤックは後ろに乗った彼がずっと漕いでくれてたからそのツラさは分からず。(わたしが漕ぐと変な方向に進むからって、漕ぐの禁止されたんだもんオバケ

トレッキングは確かにかなりハードなものだったけれど、

大自然の中でただただ歩くことに集中していたので、

疲れやしんどさもそれほど感じなかったかなー。



歩いてる道の中でとても珍しい植物や動物が見れたり、

その辺にある変な植物がどういう風に生き延びているのかということや、

このトカゲとかげの尻尾はどうして青いのか・・・など

動植物の生態についてガイドさんがいろいろと説明をしてくれたので、

その度「このシダ天才コスモス」「あの木賢いな~~~霧」などなど

動植物の生きていく術やその進化に感心させられっぱなしアップ

動物や植物は生きるためにこんなに進化しているのに、

人間は自然と共存するという意味合いにおいては

だんだん退化してく一方だなぁ~って思ってみたり。

人間はこのまま変な(?)方向に進化し続けていってしまうんだろうか、

などと壮大すぎるスケールのことについてぼんやり感じてみたり。


一度大自然に触れただけで、一瞬にして何かを悟るなんてことはないだろうけど、

でもこうやってぼんやりとでも何かを感じたり、

少しでも自然と人間について考えてみることが大事なんじゃないかなぁと思う。

日常生活の中ではなかなか難しいから、

こういう自然に囲まれる機会を増やしていけたらいいな。



目下、ダイエットに励むダーリンと、

普段の生活に戻っても、運動やトレッキングは続けよう!と約束しました宝石赤


これは、トトロが猫バスを待つときに使ってた傘のモデルだって雨

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竹富島は、石垣港からフェリーで10分。


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武富に着いたら、船着場の前で何台かのバンが待っている。

「竹富島といえば?」という質問に

何人かは答えると思われる水牛車に乗ってもいいなーと思ったけれど、

とりあえずレンタサイクルを借りて島をぐるっとすることに。


水牛車は写真だけ。

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竹富島は、昔ながらの伝統的な景色がそのまま保存されている。

島自体が重要建造物保存地区に指定されているので、

建物はすべて赤瓦、珊瑚を砕いて敷き詰めた白砂の道は

住民の人たちの手によって保護されているらしい。

こういう、伝統的なものをきちんと守って生活していこうっていう

はっきりした規則があるってすごく素敵だと思うんだよね。

日本って、「伝統的なものとモダンなものが入り混じってる」って

よく言われるじゃない?

ほとんどの海外の人が日本に持つ印象もこうだし、

日本人であるわたしも実際によく感じる。

それが今の日本独特の魅力として捉えられる分にはいいけれど、

ただ、やっぱり昔から受け継がれ、守られてきた景色っていうのは

これからも守り続けるべきだと思うんだよね。

キレイな町並みの場所に住むと

それを維持しないといけないっていう思いが意識の中に入り込んでくるから、

自然と美意識も高まるんじゃないかなーと思うアップ


そんな、町並みが最高に美しい島のショットをいくつか。



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今回はけっこうホテルでゆっくりしていたので、

ディナーもホテルでいただくことが多かったんだけど、

やっぱり街の料理屋さんや居酒屋の方が断然おいしい!と実感あげ

ホテルはホテルで、いろいろ趣向を凝らしていて、

三線を聞きながらブッフェとか、フラダンスを見ながら焼肉とか、

沖縄らしさを感じさせようとしてくださっているのは分かったんだけど、

やっぱり地元出身の大将や海人がやっている居酒屋には

どうしたってかなわないDASH!

同じメニューのものを食べていても、

地元のおじさんや海人に囲まれて食べるのと

キレイな格好をした人ばかりが周りにいるのとでは全然違う。

ビールや泡盛の進み方が違うもの。

メニューでご紹介しようかな。


***


まずは、どこのお店でもホテルのレストランやブッフェでもあった

「パパイヤチャンプルー」。

パパイヤって果物じゃない~って思ってたけど、

実が熟す前、青い時期に実の部分を摘んで、

普通の野菜みたいに使うんだって。

食感や味も全然果物ではなくて、シャキシャキの噛みごたえ。

わたしの大好物のゴーヤチャンプルはいろんな所で見かけるけれど、

これは沖縄でしか食べられない味なんじゃないかな~

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お次は魚!

大将によると、石垣島は海に囲まれていて山もあるから、

バクテリアがいっぱい発生して、それを食べた魚はおいしくなって・・・

あれ?酔っ払って聞いたことだから曖昧にしか覚えてないあせる

でもとりあえず、魚も肉も野菜も全部おいしい!

って分かりやすく説明してくれたことは鮮明に覚えてる。

なるほどね~って何度も頷いたもん。

上はお造りの盛り合わせなんだけど、

これだけ盛られてるのに800円くらいなの。安いロケット

下は鮪のカマ塩。とにかくでかい!

都会の居酒屋にあるものの5倍の大きさはあるね。

身もたっぷりでしまってておいしかった~~


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魚の次は・・・やっぱり牛でしょう。

「石垣牛」が有名と知ったのはガイドブックを見てからだけど、

ダーリンが食べたがるので毎日、何かしら肉料理は食べた気がする。

柔らかくておいしかった~割り箸

上から、

・石垣牛スタミナ焼き&島豆腐の揚げだし(あだん亭)

・牛サラダ丼

・石垣牛ハンバーガー

・特製ハヤシライス(たけさん亭)

・噂の石垣牛ちゃんたち(基本的には牧場にいるけど、たまに放し飼い?道路の脇の草を食べたりしてた笑)

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そして、こちらは私が愛する「島らっきょ」。

初めて大阪の沖縄料理屋さんで食べて以降、

沖縄料理の店に行くと必ず頼んでしまう。

わたしの中では、和食で言う枝豆的存在。

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こういう料理とオリオンビールって、最高に合うんだよねーキラキラ


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まず、どこのレストランや食堂にでもある「八重山そば」。

麺は黄色で、ラーメンとうどんの間くらいの太さ。

お汁はあっさりとしていて全然飽きない!!

毎日でも食べたかったけど

他の料理も試したかったので泣く泣く諦めたものの、

結局4回は食べているので、ランチの半分はそば。

八重山そば以外にも、この麺を使った焼きそばなんかもおいしかった心


***


まずは「キミ食堂」。

上が味噌そば、下はピリ辛味噌そば。

味噌を使っているのでもちろん濃いんだけど、

しつこくない味だし、上にたっぷり乗った野菜で中和されているので、

ペロリと完食あげ


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お次は「なかよし食堂」。

ガイドブックに載っていたしょうが焼き定食をダーリンがものすごく食べたがっていたので、ついて行って私は八重山そばドキドキ

超あっさりスープでいくらでも入りそうアップ


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こちらは、初日に行った居酒屋で

いろいろ話を聞かせてくれた大将イチオシキラキラ☆の「公園茶屋」。

川平湾の近くにあるんだけど、ここではソーキそばをオーダーラーメン

優しい味でした。


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これは、竹富島の「そば処 竹の子」。

食いしん坊のダーリンは、

ここのソーキそばが一番おいしいビールと感動してた。

出汁もあっさりだけではなく適度に濃くて、

骨付きのソーキもたまらなくおいしかったらしい。

最後まで「竹の子最高~」と言い続けてた笑。


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最後はおまけに「たるりや」の縄文そば。こちらも竹富島。

おそばもおいしいんだけど、完全なオープンエアなので、

暑い中、たまに吹く風を感じながらおそばを食べられるっていう贅沢と、

暑い中で飲むビールがもう最高だった。

あの穏やかで幸せな時間は、きっと忘れられないだろうなぁ~


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この時期は海でクラゲが出るらしく、

「遊泳区域以外のところで泳いだら刺されますのでお気をつけください」

と、到着早々ホテルの人に言われる。

痛いのとか、傷跡が残るとか、そういうのはまっぴらごめんなので、

今回はホテルのプライベートビーチでしか泳いでいないけれど汗

でも、砂浜で本を読んだりドライブがてらいろいろ見に行ったりしたので、

たくさんのキレイな景色は見れたよ~ラブラブ


***

まずは、飛行機の上からのショットカメラキラキラ

青のグラデーションがキレイすぎて思わず撮ってしまった。

那覇~石垣間は少し低いところを飛ぶのか、

いろんな小さな島がけっこうハッキリ見えたきらきら


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こちらはホテルのプライベートビーチ。

宿泊客はパラソルとチェアを借りられたので、

本を読んだり、日記を書いたり。(ダーリンはドラクエ手裏剣

下の写真は夕暮れどき。

晴天晴れではなかったけれど、

雲の隙間からこぼれる光が何とも言えず切なくてキレイで、

かなりセンチメンタルな気分になった。

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こちらは川平(かびら)湾。

日本百景のひとつに選ばれたらしい、エメラルド色の海南の島

不思議なことに、展望台から見る海が、左と右とでは色が違うの!

すっごいキレイだったーきらきら

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こちらは米原(よねはら)ビーチ。

真っ白な砂!シュノーケルしてる人たちがたくさん。

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お次は竹富島、コンドイビーチと皆治(かいじ)ビーチ。

コンドイは石垣で見たどのビーチよりも人が多く、砂も白い!

砂浜から少し離れたところにある木陰で、

寝転んで本を読んでました本

一番下の皆治ビーチは、別名「星砂の浜」。

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ビーチではないけれど、石垣島最北端にある平久保崎灯台からの眺め。

何て表現するのがふさわしいのか分からなくなるほど、

青のグラデーションがキレイすぎる!

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本日、石垣島より帰宅しました。

もう・・・サイッコーアップの旅でしたキラキラ


海はキレイだし、自然もたくさんあるし、空気はキレイだし、

ごはんは肉でも魚でも野菜でも何もかもおいしいし、

オリオンビールや泡盛や南国系のカクテルもおいしいし、

地元の人も優しいし、ホテルも最高だったし。


ほぼ毎日、好きなときに動いたり寝たり泳いだりしていたんだけど、

携帯を持ち歩かない生活ってスバラシイ花

って改めて感じたなぁー。

よく「沖縄時間」って言葉を耳にするけれど、

今回は沖縄時間というか、時間を一切気にすることがなくて。

まぁ、予約しているお店やチェックアウトなんかは

当然のことながら普通に時間通りに行くけれど、

仕事について完全に頭から抜けていたからか、

時間も曜日も忘れ去って毎日、とことんボーっとしてた。

自分と向き合うとか、普段考えないことについて考えてみるとか、

難しい本を読んで哲学してみるとか、

そういうことから今回はかけ離れてたなーと思う。

いっぱい持っていったのに、結局読了した本は一冊だけだし、

体動かしたりうたた寝したり・・・っていう生活だったから、

完全に気を抜いて一週間過ごしたってカンジかなー。

毎日ほぼスッピンだったしね。


でも、一年に一回くらいは、

今回のようにとことんボーッとして、何も考えず、

日々の疲れやストレスをほぐす時間っていうのを

作るのもいいなぁと思った。

今までは、大型連休が取れると必ず海外に行っていたけれど、

「特に観光などの目的もなく、南の島のリゾートで暮らす」

って、たまにするには最高なんだね~シャボン玉


まぁね、こうやって、まとめてにガス抜きをするよりは、

週末を使って、きちんと一週間で溜まったものを解消するのがいいに決まってるんだけど、毎回はやっぱり難しい。

社会人って大変だなぁDASH!



毎日気持ち良すぎて癒されすぎたので、

一緒に行ったダーリンと、一度もケンカせず!


一週間を越える旅行だと、

今までは何かしらケンカをしてしまってたんだけど、

今回の石垣では一度もケンカをしないどころか

超ラブラブで8日間過ごせましたドキドキ

ダーリンの忍耐力&石垣の力はスゴイキラキラ



二日前の西表島で参加したカヤック&トレッキングの筋肉痛がまだ治らないので(というか、昨日の夜から突然痛み出した・・・歳を感じる汗

とりあえず今日は寝ます。

おやすみなさい。

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今日は石垣島3日目キラキラ


オーシャンビューのコテージ風リゾートでのんびりしてます。

今は、昨日買った携帯用スピーカーで
iPodの「summer song♪」プレイリストを流しながら読書中。
お昼寝中のダーリンが起きたらいつでも海やプールに行けるよう
日焼け止めを塗って、水着も着て準備バンタンアップ


青い空と海を見て、
気が向いたら泳いだりテニスをしたり読書をして、
八重山そばや海&山の幸いっぱいキラキラのおいしいごはんを食べて、
夜は潮騒を聞きながらビールや泡盛を飲んで。
この後はヨガのレッスンに参加するつもり。

出発直前にパパから
「きっと仕事のストレスがいっぱい溜まってると思うから
思いっきり発散しておいでね」
って声をかけてもらったコトバ通り、
とことん、石垣に癒やされてますドキドキドキドキ


旅日記は帰ってからゆっくり書くつもりだけど、
取り急ぎメモでした

日々の考え (幻冬舎文庫)/よしもと ばなな

¥480
Amazon.co.jp


わたしはばななさんの小説が好き。

というより、ばななさんの小説が持つ世界観が大好き宝石白

小説が好きすぎるので、

こんな小説を書いている人がどんな生活を送っているのか知りたい!

という思いから、エッセイを読んでいる。


ばななさんのエッセイは、すごく気軽に、

思いついたことを気の向くままに書いているような印象を受ける。

ものすごーくくだらないことや(大作家にくだらないって・・・すみません)、

日々のささいなことを取り上げてテーマにしているんだけれど、

その中で、ふとした瞬間に、

ばななさんのふかーい世界観を垣間見ることができる。


いくらばななさんが好きだからって、

いや、ばななさんだけじゃなく、すごく好きな作家の人が

エッセイの中でさりげなく書かれていることを、

これが真実だ!と盲目的に全肯定したり・・・という時期は過ぎたので、

これはどうなんだろう。。と実際には思うこともあるんだけれど、

でも、ばななさんの、本能の赴くままに生活をして、

感性を鈍らせないように、でも肩ヒジ張らずに生きている、

という、自分の人生への向き合い方が素敵だなぁきらきらといつも思う。

それはそのまま小説の主人公にも映っていて、

彼らもばななさんと同じように、

本能や自分の心の声を大事にしながら、

日々起きることのひとつひとつに向き合っている。



私が大切にしたいな、と思うことと

主人公が大切にしていることが同じだから、

自分の感覚が鈍ってきたなーDASH!と思うときには

ばななさんの書いたものに触れたくなるんだと思う。


自分にとって、こういう本があるというのは幸せなことだなぁ花



ひとつ、すごーく共感したこと!

→「一番したいことは?」と聞かれて「おいしいものを食べること」

という答えを聞くと、私はどうしてかげんなりしてしまう。(p.97)


ものすごく分かる!

グルメな友達とか、食べることを趣味にしているような人がいると、

他に好きなことってないの?と思ってしまう。

確かに口から体の中に入れるものだから、気を遣うのは当然だし、

いいものを食べたいっていうのは当然の感覚としてあると思う。

旅先の土地で作られた野菜や採られた魚なんかは

やっぱり都会で食べるより新鮮でおいしいし、

「生きててよかったーアップ」って思う瞬間かもしれない。

そういった意味での食欲はもちろんあるけれど、

「何をするよりも食べることが好きですドキドキ」なんて言う人がいたら、

他に楽しいことや幸せなことがあれば

もっと人生楽しくなるのになぁ~・・・と思ったりする。


***


~読みたい本~

『波動干渉と波動共鳴』 安田隆

『竜宮歳時記 どんとの愛した沖縄』 小嶋 さちほ

今週土曜日から一週間、わたしの遅い夏休み晴れ


ダーリンと一緒に7泊8日、石垣島へ行く予定です南の島①




南の島は、ダーリンと去年タイへ旅行したのが最後だから、


久々に泳げるー!バカンス!リゾート!キラキラキラキラと、


最近はテンション高めアップ


何の本持って行こうかな~とか、


どんな曲をiPodに入れていこうーとか、


いろいろ考えることがあって楽しいキラキラ






で、まず今日は、脱毛のサロンに行ってきたキラキラ


脱毛をしてから1週間くらいは日焼けをしちゃいけないらしく、


今日はギリギリ!かけ込みでお手入れしてもらってきた。


やっぱり人の手でいろいろお手入れしてもらうのって気持ちいいよね心


マッサージやエステはもちろんのこと、


美容師さんに髪を切ってもらうのでも気持ちいいし、


脱毛って特にマッサージとかしてくれるわけじゃないんだけど、


でも触られてるだけでなぜか気持ちいーのきらきら




明日はフェイシャルの予約してるんだードキドキ


スッピンでも可愛いって思ってもらえるように、


明日はエステのお姉さんにお任せしちゃおう宝石赤






おやすみなさい星空