毎年4月から5月(場合によっては6月、運がよければ7月まで)

という新入社員研修が終わり、これでたぶん本年度(来年3月まで)は、自宅で業務(といえばカッコイイですが、実際はニート)という生活が待っています。

 

切り詰めればなんとか来年まで生活できそうですが、

持ち歩きようのノートPCとプリンタが壊れたので、出費大(/_;)

もう40年以上前に

「ダメだと思ったら死ねば良い」

と開き直っているので、それも考慮に入ってます。

 

自分の半生記を書いたら150ページになってしまいました。

いや・・・もう一つ継ぎ足すテーマを見つけてしまった。

これで200ページ近くかな?

20部くらい印刷・製本して、近い友人に送ろうか・・・

 

  張りつめすぎた ギターの糸が
  夜更けに ひとりで そっと切れる
  (中島みゆき「ダイヤル117」)

緊張の糸が切れるときも
そっと切れる?

  男というもの辛いもの 顔で笑って
  顔で笑って 腹で泣く 腹で泣く
  (星野哲郎作詞 「男はつらいよ」)

堪忍袋の緒だけは
そっとは切れない?

  リードで繋がれなくても
  どこへも走り出そうとしない
  日和見主義のその群れに
  紛れて良いのか?
  (秋元康作詞 「ガラスを割れ!」)

群れに紛れないとしたら、一人で闘うだけ。

  抑圧のガラスを割れ怒り込めた拳でOh! Oh!
  風通しをよくしたいんだ
  俺たちはもう犬じゃない叫べ!
  (OH OH OH OH OH…)
  偉い奴らにひるむなよ闘うなら孤独になれ
  群れてるだけじゃ始まらないよ
  (同上)

偉い奴ら(別の場所の二種類)に闘いを一人で挑むか・・・

 

堪忍袋の緒が切れる前に、
袋の中に入っていたガスが爆発してしまった。
これで何回目だろう?(笑)
 

たった一人で、「偉い奴ら」に闘いを挑んだ・・・

 

「ハチのムサシは死んだのさ」(平田隆夫とセルスターズ)

「勇気一つを友として」(山田美也子)

 

みたいにね。

 

FBの友人がシェアしていたのが、

たまたまアメブロだったので、リプログします。

 

医薬品は市販薬・処方薬ともに、

使用上の注意をよく読んでから使用しましょう。

処方薬の場合は薬局で渡されるのは「重要な注意」だけで、

あまり詳しく書いてありません。

貼付薬の場合は袋の後ろ側に注意書きが書いてありますから、

これを読んで使わないといけません。

 

内服薬の場合の副作用情報は、

薬局では詳しい説明書をくれません。

私は

http://www.info.pmda.go.jp/psearch/html/menu_tenpu_base.html

このサイトから添付文書をダウンロードして、

副作用情報を読んでいます。

現在は椎間板症と不眠なので、

痛み止めと睡眠導入剤(精神安定剤)を服用しています。

子供の頃はてんかんだったので、

抗てんかん薬を服用していましたし、

30代後半からは胃潰瘍もあり、中耳炎もあり・・・・

いろいろな薬を飲んでいて、

今も全部で内服薬6種類と塗布薬1種類を使っていますから、

相互作用や副作用などが気になります。

しかも酒好きときてる(笑)

↑ 向精神薬とアルコールは併用注意です

  (意識消失のおそれもあります)

 

このような状態なので、添付文書を良くよんでいます。

痛み止め(ロキソニン)も、痛みがあるときには

「あれ?今飲んで良いのかな?飲んでから何時間たったかな?」

と考えて、添付文書を確認しています。

 

添付文書は医師や薬剤師向けに書かれているので、

かなり難しい言葉もでてきますが、

それは置いといて、副作用と用法・用量を確認しましょう。