来週から仕事が始まります。
プロフィールに書いてありますが、講師をしています。
以前は資格試験対策などをしていたので、
通年仕事がありましたが、
今は、社員研修の下請がほとんどなので、
ほぼ新入社員研修の時期しか仕事がありません(/_;)
まぁ、IT系なので、だいたい2~3ヶ月、
長いと半年なんていうのもありますが・・・・
♪講義終われば それっきり
お払い箱の俺たちさ
いいさ いいさ室内立ちん坊
世間 裏見て 何になる
なんてね(笑)
来週から仕事が始まります。
プロフィールに書いてありますが、講師をしています。
以前は資格試験対策などをしていたので、
通年仕事がありましたが、
今は、社員研修の下請がほとんどなので、
ほぼ新入社員研修の時期しか仕事がありません(/_;)
まぁ、IT系なので、だいたい2~3ヶ月、
長いと半年なんていうのもありますが・・・・
♪講義終われば それっきり
お払い箱の俺たちさ
いいさ いいさ室内立ちん坊
世間 裏見て 何になる
なんてね(笑)
総合病院から貰った紹介状(診療情報説明書)を、
MRIなどの画像の入ったCDと一緒に渡して、
画像を見た医師が「ヘルニアがあるねぇ」
私「いや、ヘルニアではないと言われました」
医「これだけ神経が圧迫されてるでしょ」
私「以前通っていた○○ではヘルニアと言われたのですが、
総合病院ではヘルニアではなく椎間板症だと」
医「○○君の所にいたんだ。じゃぁ○○に戻らないと。
それ以前にどういう経過があったかわからないから、
私は手の下しようがない」(疑問1)
私「でもあの先生は強圧的言い方をする人だから・・・」
医「私もヘルニアだと診断する」
私「でも総合病院の先生は専門医ですよ」
医「私も専門医だよ。壁に貼ってあるけど」
↑
総合病院の先生は「日本脊椎脊髄病学会認定指導医」
ここの先生は「日本整形外科学会認定脊椎脊髄病医」
医「状態を見ようか。ベッドに仰向けになって」
私が仰向けに寝ると
医「痺れはない?」
私「ありません」
医師が足首を曲げたり伸ばしたり脚を上げたり検査
医「神経には来てないね」(疑問2)
~話は進んで、この医院で診ようということにはなったのですが~
医「コルセットはしてるの?」
私「してます。簡易コルセットですが」
医「ちょっと見せて」
私「これです(診察前にコルセットを外しておいた)」
医「そんなのはコルセットとは言わないよ。
コルセットというのは、身体を計測して作った物をいうんだよ、
それはサポーターみたいな物」(疑問3」
私「そうなんですか。それで、物理療法は」
医「物理療法は効果無いよ」(疑問4)
私「では次は薬がなくなったときですか」
医「そうだね。」
ここで私の疑問
疑問1
直前の診療経過を書いた診療情報説明書(紹介状)を見て、
それ以前の診療経過がわからないからと診察を拒否したこと。
「引っ越してきて紹介状がない患者は診療しないんですか?」
という言葉をのみ込んだ。
疑問2
自分で「神経が圧迫されている」と言っていたのに、
神経の痛みではないことが判っても訂正も謝罪もしない姿勢
「だから、総合病院の先生がヘルニアではないと言ったんですよ」
という言葉をのみ込んだ。
疑問3
他の医者が処方した物を否定する姿勢
これは「俺の考え方に従え」という専制的な思考方法で、
去年私が闘った講師と同じ。
「これは総合病院で処方された物なんですけどね」
という言葉をのみ込んだ。
疑問4
これも疑問2と同じ。
以前の医者でも物理療法をしていましたし、
今回も「うちでは物理療法をしていないから」と、
町医者で診察を受けることを勧められたもの。
「うちでは物理療法をしてないからと紹介されたんですけど」
という言葉をのみ込んだ。
今日はエッフェル塔の日っていうんですね。
しかも日本では「みみに1番」で、オーケストラの日だそうです。
Amebaのトップに「エッフェル塔、生で見たことある?」
と書いてあったので、つい・・・
私は海外旅行というのは、1回しか行ってません。
たぶん、もう行かないでしょう。
その1回というのが、パリです。
会計事務所(所長を含めて9人)で、
毎年海外に慰安旅行?に行っているらしく、
私が入った年は上海でした。
ですが、私が入ったのが9月、旅行は10月初め。
パスポートが間に合わず、留守番(/_;)
次の年がパリです。
オーストラリアも前に行ったという話で、
所長が冗談がてら「パリに1人10万で行けたら行こうか」と言い、
一番若い所員が調べたら、
HISでフランス航空(←エールフランスではない)を使うプランで、
3泊5日98000円というのがあったということで、
所長に報告したら「え?本当にあったの?」と驚きながら、
「じゃぁ、行くか!」
行きましたよ。
みごとに「エコノミークラス症候群」になりました(/_;)
なにしろ、その年から海外路線を就航させた会社らしく、
たぶん「記念価格」で安くなっていたのでしょうけど、
ファーストクラスのない小さい飛行機で、
モスクワで給油をするという・・・・
15時間の行程でした。
添乗員というか案内はナシ。すべて自由行動。
当然ですが、エッフェル塔を背にして、広場で記念写真(笑)
1日だけ本当の自由行動(8人が好き勝手に観光)があり、
そのときには有名なカフェ「Le Foupuet’s」に行ったり、
夜には教会で行われるミニコンサートに行って楽しみましたよ。
パリではミニコンサートをしょっちゅうやっているみたいですね。
街の電柱に張り紙があって、コンサートを知り、
ちょうど自由行動の日だったので、ラッキー!とばかりに、
聴きに行こうとしたのですが・・・・
教会の扉は開いてません(あれ?)
門前に立っている警備員(?)に英語で
Where is entrance?
と尋ね(これでいいのかな?英語・・・と思いつつ)、
「裁判所の門から入って、左へ曲がれ」
と英語で答えてくれました。
無事ピアノ+弦4種の合奏を聴いてきました。
↑
私の英語は中学程度です(笑)
大学入試の英語が200点満点で50点ですから(^^;)
行く前には
「フランスはイギリスと仲が悪いから、英語を使うと無視される」
なんて話もありましたが、みなさん英語で答えてくれましたから、
なんとか中学英語で1日過ごしました。
今から実に四半世紀前の話ですm(__)m
エッフェル塔、生で見たことある?
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