FBの友人がシェアしていたのが、

たまたまアメブロだったので、リプログします。

 

医薬品は市販薬・処方薬ともに、

使用上の注意をよく読んでから使用しましょう。

処方薬の場合は薬局で渡されるのは「重要な注意」だけで、

あまり詳しく書いてありません。

貼付薬の場合は袋の後ろ側に注意書きが書いてありますから、

これを読んで使わないといけません。

 

内服薬の場合の副作用情報は、

薬局では詳しい説明書をくれません。

私は

http://www.info.pmda.go.jp/psearch/html/menu_tenpu_base.html

このサイトから添付文書をダウンロードして、

副作用情報を読んでいます。

現在は椎間板症と不眠なので、

痛み止めと睡眠導入剤(精神安定剤)を服用しています。

子供の頃はてんかんだったので、

抗てんかん薬を服用していましたし、

30代後半からは胃潰瘍もあり、中耳炎もあり・・・・

いろいろな薬を飲んでいて、

今も全部で内服薬6種類と塗布薬1種類を使っていますから、

相互作用や副作用などが気になります。

しかも酒好きときてる(笑)

↑ 向精神薬とアルコールは併用注意です

  (意識消失のおそれもあります)

 

このような状態なので、添付文書を良くよんでいます。

痛み止め(ロキソニン)も、痛みがあるときには

「あれ?今飲んで良いのかな?飲んでから何時間たったかな?」

と考えて、添付文書を確認しています。

 

添付文書は医師や薬剤師向けに書かれているので、

かなり難しい言葉もでてきますが、

それは置いといて、副作用と用法・用量を確認しましょう。