コンニチワ!
ふと目に留まった板。
80年製と書いてあったかな?
ツインorトライの迷い時期ですね。
ですがアウトラインは御サイモンさんの
スラスターってフォルム漂う
まさにレボリューションな激動AGEです。
現代はバックフッターな味付けのデザインが
メーンですから↑より、ワイデストが少し
テール寄りの💧ティアドロップ型ですが
日毎に増す厚さ、フラットなデッキ、ダウンレール
絞りテールは2022年にも通じるものです。
さて、SNSを見てると気づくと思うのですが
世界的にシェイパーは
センターからテール間にバンプかタックを施し
テールエンドを如何に処理するかに躍起です📐✏️。
それと同時に、しばらく前から続いていた
クラシックなFISHはマニア向けを除き衰退かと。
こうして見ると時代は繰り返されるんだなと
思っちゃいますよね。
VOLVの絞り一例。
絞りはアウトラインだけでは無くて
ロッカーやボトムデザイン、テールの厚み等、
シェイプの集大成と言える施工スキルが
詰まってるんですよねー。
↓🍡和菓子の蜜塗りみたいなホットコート工程。
でもね☝😏サンディングの凄うで垣間見る👏















