うっぜぇええええ←←←
うああああああっっ!!(`Д´#)
こんばんは、お久しぶりです。きとです(^^)ノシ
仕事の上司がウザ過ぎてカチキレそうです。(^ω^#)ウッゼエエエ
普段あんまりカチンと来ないきとですが、今回はハンパないです。
溜め込むと異常なストレスになるので、今日の出来事を吐き出させて下さい…
まず、きともう仕事上がりだったんですね?
職場で最後は鍵を渡して、タイムカードを通して終わるんですが、今日の鍵を渡す相手はその上司だったんです。
忙しそうにしている先輩から
「上がりでしょ?これ片付けといて」
と何処の物か分からない備品を受け取り、上司の所へ行ったんです。上司は紙の枚数数える目線もそのままに、
きと「この備品、何処の場所のか分からないんですけd…」
上司「じゃあ私も分かりません。(即答。)」
きと「………じゃあどうします?」
上司「さぁ?どうするんですかねぇ?」
きと「…………………。…じゃあ探してきます。」
何?その受け答え。イラッとすんだけど?てめぇ、仮にも指導者だろ?
把握してねぇのかよ。
と思いながら、でもまぁ先輩に何処のものか聞いてないきとも悪いかと思い、先輩に聞きに行きました。
まだ忙しそうに仕事してる先輩に聞いた所、多分○○らへんだと思うというおおまかな場所情報を得て、○○に向かい、備品の置き場所を探していました。
結局おおまか過ぎる場所情報の為自力では探し出せず、○○の責任者に備品を預けることに。
丁度責任者に備品を渡し終えた瞬間に上司から呼び出しの放送が。
上司の元について放たれた第一声が、
「ちゃんと終わってから行ってくれます?まだ鍵も貰ってない、挨拶も終わってないんですけど?」
……てめぇが紙切れ(一般的には札)数えてたからだろう?(^ω^#)お前、挨拶する気も鍵貰う気も無かっただろ?
してぇなら呼び止めるなりなんなりしろよ。
仕事上、鍵を渡す際には上司から「鍵下さい」と言われてからしか渡してはいけないと暗黙のルールになってます。
しかも続けざまに言われた驚愕の一言。
上司「どうせ、●●に持ってったんでしょ?」
は?
………………て め ぇ 。カチンッ
ほうほう。「どうせ」ねぇ?何処に持ってくか知ってたのか。
そうかそうか。
久々に頭痛くなるほど頭にきました。(^ω^)←
あいつ、なんなの?
なんであいつ指導者なんだろ?
指導する立場な意味がわからねーよ。
もう聞かね。←←
きっとなんでもかんでも聞かずに自分で考えろってことなんだろう。
自分で考えて行動してやるよ。(^言^)←←
だいたい?
「無駄な動きしないでくれる」?
無駄なのはてめぇのその存在だよ(*´Д`)キラキラ
バイトの子が止める原因はあいつ。
無駄なのはてめぇのその存在だよ。(大事な事なので2度。
…………はぁ。←
レンきゅんぎゅうぎゅうしたい…