ガソリン節約こうしてみたら?経産局が冊子無料配布
ガソリン節約こうしてみたら?
経産局が冊子無料配布
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/life/98550.html
北海道経産局は十二日、価格高騰が続くガソリンを
大切に使うための冊子「2008 ガソリン節約のツボ」を作製した。
希望者に無料で配布する。

スロー発進で年間六十一リットル、片道一キロの買い物
(週四回)に車を使わないと同二十八リットル、
ゴルフバッグを一個(約十キロ)降ろすと
同三リットルの節約-など、「運転前」「運転中」「運転後」
などの項目に分け、計二十の節約や環境に優しいツボを提示。
一部は具体的な節約量や金額も示した。
コンパクトなA5判、三十ページ。一万五千部作製した。
希望者ははがきに、郵便番号、住所、氏名と
「『ガソリン節約のツボ』希望」と明記し、
〒060・0808
札幌市北区北8西2 札幌第1合同庁舎
経産局資源エネルギー環境部石油課まで申し込む。
ファクス(011・709・4130)、
電子メール(hokkaido-sekiyu@meti.go.jp )でも受け付ける。
一人に原則一部配布し、送料とも無料。
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【俺達のギャラリー】イタリアの淑女!『Alfa Romeo Giulia GT 1300』
【俺達のギャラリー】イタリアの淑女!
『Alfa Romeo Giulia GT 1300 Junior(1967)』
【画像提供】「イタリア旧車の魅力」heyさん
「イタリア旧車の魅力」という人気ブログを運営されている
heyさんの『Alfa Romeo Giulia GT 1300 Junior(1967)』です!
オーナーのheyさんとパチリ!
深いグリーンがとても映えます。
「下がり気味のお尻もナイス!」
とオーナーのheyさん。
「ホントにジュジアーロはいい仕事をしました。
嬢のデザインは360度、
どこから観察しても美しいと思います。
かなり立ち気味のフロントウィンドウ、
大きく傾いたリアウィンドウ。
短いフロントオーバーハング、
長めのリアオーバーハング。
ボンネットとトランクの長さの比率も
これ以外あり得ないような黄金比です。」
とはheyさんのブログでのコメント
とってもオシャレなインテリアですね!
「オリジナルの2本スポークステアリングは
クラシックカーらしくて好きです。
この細くて華奢な感じがいいんですね。」
とはheyさんのコメント。
実はこの『Alfa Romeo Giulia GT 1300 Junior(1967)』は
「クラシックカーさやま池ミーティング」にて
あまりモディファイせず、オリジナルに近い状態を
保ち続けているクルマに与えられる
「オリジナル賞」を獲得した名誉あるクルマ。
「実態はモディファイまで金と手間が
回らないということなんですが・・・。」
とはheyさんの受賞後のコメント(笑)
雰囲気を変えて芸術的な仕上がりの一枚。
オーナーのheyさんの深い愛情が伝わってきますね。
「ジュリア系の純正色に
黒はありませんでしたよね?
段付きには黒も結構似合うような
気がするんですけど・・・。」
とオーナーのheyさん。
イタリア旧車の魅力が一杯詰まった
heyさんが運営するブログ
「イタリア旧車の魅力」 にはアルファロメオ以外にも
魅力的なクルマの画像が満載です!
興味のある方はぜひ一度お立ち寄り下さい!
「イタリア旧車の魅力」
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ホンダ・フリード発売後、受注台数10000台突破!
ホンダ・フリード発売後、
受注台数10000台突破!
http://www.carview.co.jp/news/0/74309/
ホンダは、5月30日に発売された
新型コンパクトミニバン『フリード』の受注状況を発表した。
フリードは、フリーライフ・クリエイションを
コンセプトにホンダ独自の低床・低重心技術を採用した、
日常から休日の様々なシーンで、ライフスタイルに合わせて
自在に使いこなせる新しい価値を持つミニバン。
発売後2週間の累計受注台数は、
月間販売計画(4000台)の2.5倍の1万台を超え、
好調な立ち上がりとなった。
フリードの購入層としては、20歳から40歳代の
ファミリーが中心となっている。
タイプ別でみると『G』タイプが、
全グレードのなかから45%とトップ、
次は『Gエアロ』が30%となった。
またシート仕様別では、2列シート21%、
3列シート8人乗り21%、3列シート7人乗り58%と
7人乗りが販売台数の半数を占めた。
ボディカラーの比率では、
『ポリッシュドメタル・メタリック』20%
『プレミアムナイトブルー・パール(新色)』19%と
特に抜き出るものはなかった。
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