ホンダ・フリード発売後、受注台数10000台突破!
ホンダ・フリード発売後、
受注台数10000台突破!
http://www.carview.co.jp/news/0/74309/
ホンダは、5月30日に発売された
新型コンパクトミニバン『フリード』の受注状況を発表した。
フリードは、フリーライフ・クリエイションを
コンセプトにホンダ独自の低床・低重心技術を採用した、
日常から休日の様々なシーンで、ライフスタイルに合わせて
自在に使いこなせる新しい価値を持つミニバン。
発売後2週間の累計受注台数は、
月間販売計画(4000台)の2.5倍の1万台を超え、
好調な立ち上がりとなった。
フリードの購入層としては、20歳から40歳代の
ファミリーが中心となっている。
タイプ別でみると『G』タイプが、
全グレードのなかから45%とトップ、
次は『Gエアロ』が30%となった。
またシート仕様別では、2列シート21%、
3列シート8人乗り21%、3列シート7人乗り58%と
7人乗りが販売台数の半数を占めた。
ボディカラーの比率では、
『ポリッシュドメタル・メタリック』20%
『プレミアムナイトブルー・パール(新色)』19%と
特に抜き出るものはなかった。
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