今日のシンポジウムがある駅の近くに、献血ルームがあるので、ちょっと早めに出て、献血してから行こうと思いました。
ゆっくり本も読めるし。
しかし実はまだ、献血
についての自分の考えがまとまっていません…
しかも揺れる気持ちのまま向かっていると、途中で心臓移植についてのチラシを配っている人がいました…
これはやっぱり今の私の考えではやるべきことではないことのように思う…
ますます献血の位置付けがわからなくなりましたが、いずれ自分なりの考えを持てるようにならないといけないのかなぁと思いました。
結局時間が足りずに献血はできませんでしたが、「何か召し上がっていってください。」との受付の方のご好意に甘えて、飲み物をいただくことに。
しかしこれもいつも気になる点ではあるのですが、紙コップなんだなぁ……
私の日記が長くなる要因の一つを最近発見しました。
何か行動をするに当たり、色々と考えたり思い巡らせたりした結果、その行動をするに至っているにも関わらず、その時点では書かず、行動を終えてから総括的に書こう、なんて温めているからです。
でもそうすると結局は、なぜそこに至ったか、ということと、行動をしてみての感想という二部構成になり、前半がなかなかまとまらずメインになるべき感想の部分までなかなかたどり着けなかったり、その間に書くのがめんどくさくなってしまったり、ひどいときには考えたことを忘れていることもあります。
ならば前振りにすぎなくても、事前にわかっている、なぜそこに至ったかという部分を先に書いておくのもありか。
計画どおりにことが運ばなかったら嫌だな、という思いから、全てを一気に書こうとしていました。
でもそもそも計画なんて変わるものだし、変わる前の気持ちを書いておくから日記の意味があるし、忘れてしまったら意味ないし。
約束をしたり申し込んだり計画を立てたりした時点で書くようにしてみよう。
ということで、申し込んでからだいぶ経つし、迫ってるけど明日の予定。
明日は、美しい森を守ることが未来へつながる(私の要約…)といった趣旨のシンポジウムの聴講に行ってきます。
しかも基調講演はKさん が尊敬していて、話にもよく出てくる方。
一度本など読んでみたいとは思っていましたが、直接講演を聞ける機会があるなんて!!
元々明日は、移住についてある市の説明会がある、ということで予定をあけていました。
その後、このシンポジウムが開催されることを知り、でも先約があるから無理だなぁ…と思っていました。
しかし…
自分の頭の中を再度整理していると、シンポジウムこそ聞きに行くべきものだ、という思いが大きくなっていき、気付いたときには申し込んでいました。
この決断ができてよかった。
感想は改めて書きます。
何か行動をするに当たり、色々と考えたり思い巡らせたりした結果、その行動をするに至っているにも関わらず、その時点では書かず、行動を終えてから総括的に書こう、なんて温めているからです。
でもそうすると結局は、なぜそこに至ったか、ということと、行動をしてみての感想という二部構成になり、前半がなかなかまとまらずメインになるべき感想の部分までなかなかたどり着けなかったり、その間に書くのがめんどくさくなってしまったり、ひどいときには考えたことを忘れていることもあります。
ならば前振りにすぎなくても、事前にわかっている、なぜそこに至ったかという部分を先に書いておくのもありか。
計画どおりにことが運ばなかったら嫌だな、という思いから、全てを一気に書こうとしていました。
でもそもそも計画なんて変わるものだし、変わる前の気持ちを書いておくから日記の意味があるし、忘れてしまったら意味ないし。
約束をしたり申し込んだり計画を立てたりした時点で書くようにしてみよう。
ということで、申し込んでからだいぶ経つし、迫ってるけど明日の予定。
明日は、美しい森を守ることが未来へつながる(私の要約…)といった趣旨のシンポジウムの聴講に行ってきます。
しかも基調講演はKさん が尊敬していて、話にもよく出てくる方。
一度本など読んでみたいとは思っていましたが、直接講演を聞ける機会があるなんて!!
元々明日は、移住についてある市の説明会がある、ということで予定をあけていました。
その後、このシンポジウムが開催されることを知り、でも先約があるから無理だなぁ…と思っていました。
しかし…
自分の頭の中を再度整理していると、シンポジウムこそ聞きに行くべきものだ、という思いが大きくなっていき、気付いたときには申し込んでいました。
この決断ができてよかった。
感想は改めて書きます。
ピアノ
を教えてもらっているTさんは、友達の結婚式でピアノの演奏を頼まれることが多々あるようです。
いつも何気なく、お疲れさまでした~、とか言ってたけど、ライブならではの緊張感があることを初めて知りました。
歓談の間にBGMとして流しているぐらいならある程度融通がきく。
でも、入場やキャンドルサービス、手紙の場面などでは、あらかじめある程度の時間は聞かされているものの、盛り上がりの部分、会場の雰囲気などを聞いたり見たり感じたりしながら微調整を行って演奏していると、聞いて初めて知りました。
突発的なできごとで時間がのびたりすることもあるし、何秒の差をきっちり埋めなければならない。
なかなか生演奏に出会えることも少ないけど、出会っても何気なく聞いちゃってるけどそうやよなぁ。
プロとしてやってるわけではないですが、さすがプロ!と思いました。
ちなみに、ファンであるレ・フレール の収録は、ミスタッチをしても録り直はしないそうです。
なかなか勇気のいることですが、切り貼りした演奏よりも、一曲真剣に向き合い、それで出来上がった演奏の方が素敵だと思います。
ますますファン度アップです!!!
いつも何気なく、お疲れさまでした~、とか言ってたけど、ライブならではの緊張感があることを初めて知りました。
歓談の間にBGMとして流しているぐらいならある程度融通がきく。
でも、入場やキャンドルサービス、手紙の場面などでは、あらかじめある程度の時間は聞かされているものの、盛り上がりの部分、会場の雰囲気などを聞いたり見たり感じたりしながら微調整を行って演奏していると、聞いて初めて知りました。
突発的なできごとで時間がのびたりすることもあるし、何秒の差をきっちり埋めなければならない。
なかなか生演奏に出会えることも少ないけど、出会っても何気なく聞いちゃってるけどそうやよなぁ。
プロとしてやってるわけではないですが、さすがプロ!と思いました。
ちなみに、ファンであるレ・フレール の収録は、ミスタッチをしても録り直はしないそうです。
なかなか勇気のいることですが、切り貼りした演奏よりも、一曲真剣に向き合い、それで出来上がった演奏の方が素敵だと思います。
ますますファン度アップです!!!