思い通りにいかなかった時、

 
相手を責めて
マウンティングしたり、
 
自分を責めて
落ち込んだりしても、
 
「今の場所」から抜け出せない。
 
 
 
 
「人を責める、自分を責める」を
少し高い視点から見てみると、
【今の場所】からの脱出方法が見えてくる。
 
 
 

人を責めるのも

自分を責めるのも
 
根っこは同じで、
 
予想通りにならなかったことで、
今の自分が【ダメージ】を受けている
という状況。
 
 
具体的に
【どんなダメージ】を受けてるか、というと、
 
自分の行きたかったところに
近づけなかった、
もしかすると、遠ざかった、
 
というダメージ、マイナス。
 
 
 
少し高い視点から見ると、
自責か他責かは、
目的地に近づけなかった原因を
他人になすりつけるか、
自分で抱え込むか、
の違いであって、
 
自責か他責かは
大した問題じゃない。
 
 
 
 
じゃあ、何が問題か?
向き合う課題は何か?
 
というと、
 
 
 
 
予想通りにいかなかったことを
「近づいてない、進んでない」と
思ってることが、そもそもの勘違い。
image
●まかせた相手がミスした 
●募集したのに思ってたほど反応がない
●抜けてた手順があって、やり直さないといけない
 
 
起きた状況は
嬉しくないし、
最短距離ではない、と
思ってるけれど、
 
 
実は、これが自分の最短距離で、
目の前のマイナスも含めて
自分の最短ルートを進んでる。
 
 
 
あの人の最短ルートと
あなたの最短ルートは違う。
 
 
だから、
現実が、思い描いてた道筋じゃなくて当たり前。よくある話。
 
 
 
ということは、
 
自分を責めても
他人を責めても、
 
【ダメージ】を感じてる時点で
的外れで、それこそが遠回り。
 
 
 
 
 
それがわかったら、
やることは1つだけ。
 
 
 
最初に描いてたルートは
自分の勝手なイメージで、
「あの人の最短ルート」かもしれんけど、
自分のルートじゃない。
 
 
遠回りと思ってる
【今いる道】が
自分のルート!
ということを理解して、
 
自分の受け取り方を変えると
状況も変わっていく。
 
 
 
ホンマに、、
 
自責したり、
他責してる場合ちゃうで( ・∇・)
 
 
 

 

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