何のためにやってるのか、わからん。
それをして、誰が喜ぶのかわからん。
なぜ、私がするのか、わからん。
意味や価値がわからんまま
納得しないまま動くと
我慢になる。
例えば、
家に誰もいない時の家事は、
めっっっちゃはかどる![]()
家に自分しかいないから、
「私が」やっておこう!って思う。
逆に、家族がいるときは、
誰か手伝えよ。なんで、YouTube見てんねん
自分の皿くらい自分で持ってこいよ![]()
って思いながら家事をするから
我慢になる![]()
![]()
納得してないけど、
親はこうするもの
子どもはこうするもの
部下はこれして当たり前
男は…
女は…
そんな理由をつけて、
イヤイヤ受け入れて、
我慢を続ける。
我慢を続けると、
マヒしてきて、
我慢に気づけない。
我慢が「ふつう」になる。
でも、ストレスはたまる。
・誰のために
・何のために
・なぜ私が
この3つに納得してたら、
我慢にならず、
むしろ、楽しく主体的に動ける。
アタマも動いて、アイデアも湧く💡
行動範囲も広がっていく。
我慢に気づくには、
自分の中の【違和感】に気づくこと。
違和感に気づくには、
自分の中に湧いてくる
「なんか…」を拾うべし!
なんか楽しい
なんかしんどい
なんかおかしい
なんか悲しい
なんかつまらん
なんか嬉しい
具体的な、的を射た言葉は
出てこないけど、
なんとなく、こんな気がする。
ってことを見逃さない。
その気持ちが
プラスかマイナスか?
嬉しいか?悲しいか?
それくらいの方向性が
わかるだけで十分。
ベストなのは、
湧いてきた「なんか...」を
ノートに書き出して向き合うと、
「なんか」「なんとなく」
の中身が見えてきて、
今までマヒしてた
自分の感覚が取り戻せる。
外側からの刺激的な情報が多いからこそ、
内側からの曖昧な「なんか…」を拾うべし!
違和感をキャッチするヒント。
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