堂々と「それ」をするためには、
周りも納得できる理由がいる。
会社を休むために
風邪だから、、
親戚の不幸があって、、
理由があると、
堂々と休める。
理由があると、
人から責められても
自分を守る盾が手に入る。
「なんで、昨日休んだん!?
お客さんから電話来て大変やったんやから
」
「いや、熱が39.2℃あって、起きるのも辛くて…」
「それは、、、仕方ないか。」
もし、責められても、
相手が「仕方ないか」と思えるような、
自分ではどうにもできない理由ほど、
自分を守ってるくれる強力な盾になる。
自分がどれだけ頑張っても
どうにもならないことなら、
相手の理解、納得が得られる。
責められても安心できる盾が
手に入って初めて、堂々と休める。
これ、逆に言うと、
相手の理解・納得がない限り
堂々と休めない。
安心できない。
不安でいっぱい![]()
○○だから、褒められる。認められる。
●●だから、仕方ない。責められない。
理由を求めてる間は、
ずっと気が休まらない。
納得できる理由が見つからないと、
不安でいっぱい。
頑張って努力して結果を出すか、
弱くなって我慢して、
人からも「仕方ない」と
思われる状態になるか
どっちかしか道はない。
独立したての頃は、
頑張って結果を出そうとしてたけど、
今は、全然![]()
ゆるゆる![]()
少し考えてみると、
相手の理解・納得って必要??
全員が納得する理由ってある?
そんなもん、なかなか、ないやん( ̄▽ ̄)
って気づく。
全員の理解が得られないなら、
他人からの理解はスッパリあきらめて
盾も手放して武装解除。手ぶら。
ブツブツ言ってくる人は、
正しい
常識
ふつう
を片手に持って
自分の意見が多数派ですよ、
って顔して言ってくるけど、
それはその人1人の意見。
その人にとっての「ふつう」。
相手は相手。
自分は自分。
相手に理解されるために
自分を犠牲にしない。
って決めた今は、
ホンマにゆるい。
これでいいの?と思うくらい
のんき。ゆるい。ぬるい![]()
盾を持たずに
人からの理解も手放して
勝手に堂々としてると、
誰かに気を使うことが激減するから
気持ちの余裕が出てくる。
しかも、
気持ちの余裕が
時間の余裕と、
お金の余裕を生む。
これはホンマに実感。
人を理由にするか
自分を理由にするか、が、
余裕が削られるか、
余裕が生まれるかの分かれ道。
余裕を持つには、
理由は手放して、
仲間を手に入れる![]()
メンバーがインスタライブを
初めてやってみたらしい![]()
勇気出したチャレンジ!
勇気を出した人に、あたたかい人たち(*´∀`*)
堂々とするシリーズ![]()
※コメント・リブログ・リンクはご自由に。読みに行きまーす![]()
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