今日は広告代理店さんとテレビ局の営業さんと魅力的な番組づくりについて話していました。
また別には新聞の掲載企画についても話す機会がありました。
なかなか広告をとるのが難しいという話になります。みなノルマもあり大変です。
枠があっても何をだせばよいかわからないクライアントもあれば、
代理店さんが企画枠をつくりそれを埋めるクライアントを捜すという流れもあります。
どちらもクライアントとはミスマッチしているなあ~と感じます。
企画はクライアント自身が考えるか、代理店さんが一緒になって考えて、戦略的期日に投下してこそ広告になります。もちろん弊社もそのお手伝いをしたいと思います。
じっくりと話しあいを重ねてマッチングする計画を練り上げることがクライアントにとっていちばん大切なことです。
それも消費者に共感してもらえる表現でなければなりません。
マッチング、て奥が深い言葉です。
むずかしい、けれども噛み合えばビジネスはかならず好転するから夢があります。