どーもー。
エイセイですけども。

さーてさてさて。
長々引っ張ってごめんなさいね。
今日で最後。
私エイセイが女性に歌って欲しい歌ランキング、3~1位の発表です。
ランキングまとめてて気づいたんですが、俺最近の曲知らなすぎ!
ランクインしてるのほぼ一昔前ジャン!
テレビあんま見ないからなあ。
そういえば、カラオケ行っても歌われる曲が分からなすぎて困ることが多々あるエイセイです。

そして、今日の歌の中で携帯から聞けない歌がありますので、パソコンから見てください。
ていうか、それが一番聞いてほしいからパソコンから聞け!

練習しとけよ!



3位
もう夏が過ぎましたね。
そして、夏が終わればあっという間に世間は年末モード。
この期間が過ぎ去る早さは異常に早いと感じるのは私だけでしょうか?
もうすぐこの歌が、街の至るところで流れる季節がやってきます。
数年前の合コンで、やたらお高くとまってる性格まで肥えちまってるデブでブスの女が、この歌を完璧に歌いこなして、不覚にも好きになりそうになっちまったなんて事件があったっけなー。
あの女がこの歌を歌ってるとき、恐ろしいくらい皆が聞き入ってたもんなー。
神様はあの女に歌の才能を授けたんだな、きっと。
この歌は、男グータンの会でも3位に挙げられました。




2位
これ、男グータンの会では1位でした。
迷ったんですが、2位にしときました。
でもこれが1番聞いてほしいです。
というのも、これ歌う人に出くわしたことがないからです。
これ見てるそこの女性!
こんど男とカラオケ行くときこれ歌ってくれ!
錆に入る前の感じが大好きです。
これ歌ってるとこ聞きてーーーーー!




1位
これ、私の中で文句なしに1位でした。
即決まりました、これ。
まあ恋に飢えているというのもあるのでしょう。
恋におちたい。切実に。
そして、こんな気持ちになりたい。
でもアレですよ?
この歌、むやみやたらに歌うと勘違いされますからね。
今度是非男とのカラオケで歌ってみてください。
では聞いてください。

いやー。
どーもどーも、エイセイですけども。


今日は10時に起床。
「さーて、今日は何するかなー」
最近は、朝起きるといつもこんなこと考えています。


結果、映画を観に行くことにしました。
もちろん、過去2回に渡って観れずに終わっていた「モテキ」を観に、です。

今度はちゃーんと時間を調べることにしましたよ。
上映時間は13時15分から。

その時間に間に合うように家を出ました。
自転車で15分くらいの場所に映画館はあります。

途中、コミュニティセンターの工事現場の横を通りかかりました。
珍しいことに女性の現場監督を発見。
レベルを持って、あくせく走っていました。
レベルとは水平を出す機械で、これで高さを出したりする機械です。
私も現場監督をしていた時期がありますので、使っていました。
先輩から「お前は職人の心を掴むのと、レベルを据えるのだけは一人前だな」
なんてことを、良く言われたものです。
10秒もあれば据えることが出来ましたからねー。

そんな懐かしい光景を目にし、映画館に到着。
時間にも間に合い、チケットを購入します。
席を確認すると、左隣にカップル。
右隣には、女性が1人で座っていました。

「あ。隣の人も1人で観に来たんだー。好意を持てるなー」

なんて思っていると、後から彼氏登場。
なんだか「モテキ観に来たなかでモテないのはお前だけだよ」
と言われてる気がするほど被害妄想にかられました。

そして、いざ上映。
開始5分くらいで映画に引き込まれていきました。
そして終始ニヤニヤしながら見ていた自分がいましたよ。

あと、気になったというかウザかったのが、左右のカップルとも映画を観ながら手を繋いでる&左隣の奴、いちいち小さいことで笑って、うるさかったです。
まあ、手を繋ぎたいっていうのをウザイと感じるのは、自分が同じことをしたい裏返しなんですけどねー。

まあ映画の結末や、あらすじは割愛しますが、長澤まさみと森山未来はツイッターを通じて知り合うのですけど、それを見て「あ、ツイッターやってみようかな」なんて単純に思ってしまいました。

森山未来の、つぶやきセンスを長澤まさみが褒めるシーンがあるのですが、「いやいや、俺の方が面白くつぶやける自信あるんですけど」なんて気持ち悪い対抗心を燃やしたりしてましたし。

そして、この映画を観て1つ気づいたことは、映画の中で「重い女」というのが出てくるのですが、「俺は意外と重い女性好きなんだなー」ということです。

まあ、感じ方なんでしょうけどねー、重いか重くないか、なんてことは。

彼女が何でも自分に合わせようとしてくる、と感じるか、自分のことを理解してくれようとしてくれてる、と感じるかなど人によって捉え方が違うでしょう。

映画の中で出てくるのですが、朝起きて、「コーヒー入れようか?それとも何か作ろうか?」というシーンを森山未来も言ってる本人も「重い」と捉えるシーンがあるのですが、俺なら嬉しいですけどねー。

「まじで!?じゃあオジヤ作って!!!」なんて言いますけど。

でも結局1番感じたことは「長澤まさみの笑顔は犯罪」ということなんですけどね!

モテキ、なかなか面白かったので皆さんも是非どうぞ!

コチラはモテキの中でも流れた、俺が好きな歌です。聴いてくださいねー ↓↓↓


どーもー

エイセイですけども。


本日は物件を見に再び千葉市まで行ってきました。


担当者の松田との約束時間は15時。

前回別れる際に松田が


「次回いらっしゃるときは、西千葉駅まで来て頂ければ迎えに来ますよ。物件も西千葉駅周辺ですし」


と気の利くことを言ってきたので、船橋駅に着いてから松田に電話をした。

ちなみに松田がいる店は、西千葉駅より1つ先の千葉駅で京成線に乗り換えた、1つ目の駅の千葉中央駅というところにある。


エイセイ 「14時55分くらいに西千葉駅に着くんですけど」


松田 「あ、そうなんですか?あれ?西千葉駅ですか?今日は物件見られないんですか?」


エイセイ 「いや、見ますけど」


松田 「なら、幾つか物件ピックアップしたので、店でどの物件を見るか選んでいただいた方が宜しいかと思いますので、店に来ていただけませんか?」


エイセイ 「。。。はい」


この前の気が利くセリフはなんだったんでしょうか。

文句を言っても仕方がないので松田の指示に従いました。


店に到着。


松田 「いやー。遠いところお疲れ様でした。しかし、最近めっきり寒くなりましたよねー」


エイセイ 「そうですねー。最近急に冷え込みましたよね、異常気象ですよね」


松田 「そうそう。異常気象と言えば、今年の夏、やたら暑かったじゃないですか?どうやら日本の気候が温帯気候から熱帯気候になってるらしいですよー」


エイセイ 「え?亜熱帯気候を飛び越えて、いきなり熱帯気候ですか?」


松田 「んー。私はよく分かりませんけどー、でですね。私がピックアップした物件というのが。。。」


という感じで本日のやり取りが始まりました。

彼の話題に乗ったのに、ほったらかし状態でしたね。


なんにせよ、物件を見て、吟味し、申込みを入れてきました。

家賃が安いのと、部屋が広いのが決め手でしたねー。少々古いですけど。

あと無駄に7階でちょっと千葉市の夜景が見れるという物件でした。

本当は上り下りが面倒なので1階の部屋を希望してたんですけどねー。


その後は、20時頃家に帰ってきて、夕飯を済ますと同時に長谷部からの電話。


長谷部 「飯食った?」


エイセイ 「ああ。今ちょうど食べ終わったところ」


長谷部 「ふーん。あと5分で着くわ」


エイセイ 「え?どこ行くの?」


長谷部 「いいからいいから」


と言われ、来た車に乗り込むと、しゃぶしゃぶを食べに行くとのこと。

今週肉食べるの5回目なんですけど。

送別会焼肉。

長谷部達と焼肉。

家で焼肉。

Aと焼肉。

そして今日。

どんだけ肉食べるんでしょう。

仕方なしに、渋々お店に行ってきました。


当然食べるだけではございません。

4人も人が集まれば、会話が自然発生的に始まります。


本日のテーマは「女の子にされたら胸キュンする仕草、行動は?」


でした。


わいわいがやがやしてきましたよ。

白熱した討論、そして自己主張のし合い、の連続でした。


そして現在に至るというわけです。


さーて、今から何すっかなー