いやー。
どーもどーも、エイセイですけども。
今日は10時に起床。
「さーて、今日は何するかなー」
最近は、朝起きるといつもこんなこと考えています。
結果、映画を観に行くことにしました。
もちろん、過去2回に渡って観れずに終わっていた「モテキ」を観に、です。
今度はちゃーんと時間を調べることにしましたよ。
上映時間は13時15分から。
その時間に間に合うように家を出ました。
自転車で15分くらいの場所に映画館はあります。
途中、コミュニティセンターの工事現場の横を通りかかりました。
珍しいことに女性の現場監督を発見。
レベルを持って、あくせく走っていました。
レベルとは水平を出す機械で、これで高さを出したりする機械です。
私も現場監督をしていた時期がありますので、使っていました。
先輩から「お前は職人の心を掴むのと、レベルを据えるのだけは一人前だな」
なんてことを、良く言われたものです。
10秒もあれば据えることが出来ましたからねー。
そんな懐かしい光景を目にし、映画館に到着。
時間にも間に合い、チケットを購入します。
席を確認すると、左隣にカップル。
右隣には、女性が1人で座っていました。
「あ。隣の人も1人で観に来たんだー。好意を持てるなー」
なんて思っていると、後から彼氏登場。
なんだか「モテキ観に来たなかでモテないのはお前だけだよ」
と言われてる気がするほど被害妄想にかられました。
そして、いざ上映。
開始5分くらいで映画に引き込まれていきました。
そして終始ニヤニヤしながら見ていた自分がいましたよ。
あと、気になったというかウザかったのが、左右のカップルとも映画を観ながら手を繋いでる&左隣の奴、いちいち小さいことで笑って、うるさかったです。
まあ、手を繋ぎたいっていうのをウザイと感じるのは、自分が同じことをしたい裏返しなんですけどねー。
まあ映画の結末や、あらすじは割愛しますが、長澤まさみと森山未来はツイッターを通じて知り合うのですけど、それを見て「あ、ツイッターやってみようかな」なんて単純に思ってしまいました。
森山未来の、つぶやきセンスを長澤まさみが褒めるシーンがあるのですが、「いやいや、俺の方が面白くつぶやける自信あるんですけど」なんて気持ち悪い対抗心を燃やしたりしてましたし。
そして、この映画を観て1つ気づいたことは、映画の中で「重い女」というのが出てくるのですが、「俺は意外と重い女性好きなんだなー」ということです。
まあ、感じ方なんでしょうけどねー、重いか重くないか、なんてことは。
彼女が何でも自分に合わせようとしてくる、と感じるか、自分のことを理解してくれようとしてくれてる、と感じるかなど人によって捉え方が違うでしょう。
映画の中で出てくるのですが、朝起きて、「コーヒー入れようか?それとも何か作ろうか?」というシーンを森山未来も言ってる本人も「重い」と捉えるシーンがあるのですが、俺なら嬉しいですけどねー。
「まじで!?じゃあオジヤ作って!!!」なんて言いますけど。
でも結局1番感じたことは「長澤まさみの笑顔は犯罪」ということなんですけどね!
モテキ、なかなか面白かったので皆さんも是非どうぞ!
コチラはモテキの中でも流れた、俺が好きな歌です。聴いてくださいねー ↓↓↓
どーもどーも、エイセイですけども。
今日は10時に起床。
「さーて、今日は何するかなー」
最近は、朝起きるといつもこんなこと考えています。
結果、映画を観に行くことにしました。
もちろん、過去2回に渡って観れずに終わっていた「モテキ」を観に、です。
今度はちゃーんと時間を調べることにしましたよ。
上映時間は13時15分から。
その時間に間に合うように家を出ました。
自転車で15分くらいの場所に映画館はあります。
途中、コミュニティセンターの工事現場の横を通りかかりました。
珍しいことに女性の現場監督を発見。
レベルを持って、あくせく走っていました。
レベルとは水平を出す機械で、これで高さを出したりする機械です。
私も現場監督をしていた時期がありますので、使っていました。
先輩から「お前は職人の心を掴むのと、レベルを据えるのだけは一人前だな」
なんてことを、良く言われたものです。
10秒もあれば据えることが出来ましたからねー。
そんな懐かしい光景を目にし、映画館に到着。
時間にも間に合い、チケットを購入します。
席を確認すると、左隣にカップル。
右隣には、女性が1人で座っていました。
「あ。隣の人も1人で観に来たんだー。好意を持てるなー」
なんて思っていると、後から彼氏登場。
なんだか「モテキ観に来たなかでモテないのはお前だけだよ」
と言われてる気がするほど被害妄想にかられました。
そして、いざ上映。
開始5分くらいで映画に引き込まれていきました。
そして終始ニヤニヤしながら見ていた自分がいましたよ。
あと、気になったというかウザかったのが、左右のカップルとも映画を観ながら手を繋いでる&左隣の奴、いちいち小さいことで笑って、うるさかったです。
まあ、手を繋ぎたいっていうのをウザイと感じるのは、自分が同じことをしたい裏返しなんですけどねー。
まあ映画の結末や、あらすじは割愛しますが、長澤まさみと森山未来はツイッターを通じて知り合うのですけど、それを見て「あ、ツイッターやってみようかな」なんて単純に思ってしまいました。
森山未来の、つぶやきセンスを長澤まさみが褒めるシーンがあるのですが、「いやいや、俺の方が面白くつぶやける自信あるんですけど」なんて気持ち悪い対抗心を燃やしたりしてましたし。
そして、この映画を観て1つ気づいたことは、映画の中で「重い女」というのが出てくるのですが、「俺は意外と重い女性好きなんだなー」ということです。
まあ、感じ方なんでしょうけどねー、重いか重くないか、なんてことは。
彼女が何でも自分に合わせようとしてくる、と感じるか、自分のことを理解してくれようとしてくれてる、と感じるかなど人によって捉え方が違うでしょう。
映画の中で出てくるのですが、朝起きて、「コーヒー入れようか?それとも何か作ろうか?」というシーンを森山未来も言ってる本人も「重い」と捉えるシーンがあるのですが、俺なら嬉しいですけどねー。
「まじで!?じゃあオジヤ作って!!!」なんて言いますけど。
でも結局1番感じたことは「長澤まさみの笑顔は犯罪」ということなんですけどね!
モテキ、なかなか面白かったので皆さんも是非どうぞ!
コチラはモテキの中でも流れた、俺が好きな歌です。聴いてくださいねー ↓↓↓