クロコップがとても楽しそうなネタをしてました。で、それは面白かったのですが、
ネタの骨組みとなってる
「フルーツバスケット」というゲームが
どんなものか知らなくて…
楽しそうだ!
と思ったものの理解が出来なかったのがもどかしく、
ネットでフルーツバスケットのプレイ方法を調べたのだけど、椅子取りゲームの一種という以外は意味わからず。
要は1人だけ椅子に座れないわけ?で、座れない立場を永遠に押し付け合う?
フルーツとの関連は?
調べたら小さい謎が多くの謎になって
「これ、何が面白いの!?」
ってなった。
だけど、考えてみたら「花いちもんめ」とか終わるタイミング知らないよな。
幼い子供の遊びなのかーフルーツバスケットって。それにしちゃ名称がそれっぽくないね。
あの、高校生ぐらいの子がよくやる指を何本立てたかで勝負するやつみたいな、割と成長した子供の遊びなのかと思ってたよ。
↑あれも理解出来ない。どうなったら勝ったことになって喜んでるのか不明。
基本的にゲームってもの全般が理解出来ないから、小さい時も「楽しそうに見える」から参加してるだけで、勝ったり負けたりした記憶が無い。
いや、勝ち負けを競った記憶そのものが無い!
物凄く勝負事が苦手で、ルール覚えられないし勝つことも出来ないし、
相手が必要な遊びがそもそも上手くできないんだよなー
だから、ゲームが骨組みだけど噛み合ってなくて成立してないというコントはとても面白かったんだよ。
どこがどう噛み合って無いのか知りたかったな。
まずさ、
全校生徒でフルーツバスケットって
通常、成立しないのかどうか知りたかった。