つぶやくのをやめたら、
まぁ~ブログ書くよねw
こんなのを通知設定してる人あんまいないと思うけど、
つぶやき止めてから寂しいので、
慣れるまでブログ書きまくるから
通知、止めた方が良さげですよw
呟くのを止める、のは、
行為としては簡単なんだけど、
まぁ~大変なことよ。
呟きぐせがついちゃってるから。
今、すぐ言いたいのは
「選挙を続けてやるから何週間も選挙カー朝から晩までうるさくて、ノイローゼになるからやめてよ!!」
県の選挙と市の選挙なのかな?
そういうの切実にやめてよって呟きたい。
あと、おどおどオードリー以降、毎年ナレーターの池谷さんのお誕生日には
Happy Birthdayを呟き送ってたから
それ出来ないのつらい。
(今月めでたく31歳になられたよ。若い!)
辻カメさんの今年の桜写真も、それはそれは美しかったなぁ…(映像カメラマンの静止画は凄い!)
綺麗です!!と言いたかった。
カメラマンの目線とナレーターのおふざけで育ち、その方々との小さな触れ合いをTwitterで楽しんでいたからね。
なかなか辛いモノがある。
プロデューサーさん等も普通におられるから、「あのタレントさんのこんな姿が観たいのでお願いしますよ」的なことも言えてたし。
これは良いことと思ったよ。
企画力もない一般視聴者でも、こちらのニーズを直接伝えられる手段があるわけだから。
まぁ、そんな素人のニーズなんか鬱陶しいと思うトンガッてるテレビマンには迷惑なツールなんでしょうが。
それからね、やっぱりテレビ、ラジオの
いわゆるTwitter実況は
楽しいものだったよ。
深夜に独りでラジオ聞いてる寂しさってのは
Twitterの普及と共に消えたもんね。
パーソナリティーと、1対1じゃなくなったというか
リスナーみんなでわいわい聴いてる感じが
今のラジオだなぁ。
だから、自分が呟くのはやめても、
TLは追っています。
いろんな人らと一緒に聴いてる感じは好き。
飛び抜けた才能のハガキ職人しか読まれない状態が、
昔みたいには僻みを感じないのも
Twitterの普及が大いにあるんじゃないかと思ってます。
(自分が歳を経たからってこと以外で。)
楽しかったなぁwww
己が全く悪気なく発言をしたことで、
その発言に大変気分を害されて拒絶される。
骨壷に入って海の底に沈みたくなる…
という経験を3~4回した以外は
ほんと楽しかった。
ただその3~4が死ぬ程重かった_○/|_
なんでSNSごときで存在そのものを丸ごと否定されたような気がするのか、
丸ごと否定されなきゃいかんのか。
承認欲求なんか無いのです。
拒否されたことを知るのが嫌なの。
ならば拒否される要因を作らなければいい。
つまり参加しなければいい。
呟かなければいい。
頭は良くないながらに
我ながら、最善の選択だと思うのよ。
いくら言葉に気をつけたって、
「好意」を呟いたつもりが
「皮肉」と捉えられたり、
独り言を呟いたのが、
たまたま誰かの目に止まって、
「なんとなく」ブロックされたり、
そんなことがあと何回起こるのか
考えたら死にたくなるじゃんw
好かれないのは構わない
嫌われたのを目の当たりにする日常!!
いや!!
ブログはね、
いいんですよ、
こいつ嫌いって思った人は
最後まで読まないし。
スルーしてくれていいし。
そもそも、
好きな人に読まれたり嫌われたりする心配は無いし。
そーっとこっちに逃げました。
Twitterと連動はしてるけど、
あんまり人に気付かれない程度に
そーっとやってます。
終。