だから下着屋に行った | 罪なやつら

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重度睡眠障害のAD/HD。記憶が保てないため、エンタメの感想と、少しでも楽に生きる日々を記録。
推しを嬉しくを楽しむ日々が続きますように。

公開収録の当選通知は前々日の夕方に届きました。
だから前日は下着屋さんに行きました。

こう書くと、憧れのあの人に会うんだから勝負下着を買わなくっちゃ!
って風に聞こえますか?

舞台上にいる人のために勝負下着を準備するイタい行動…(>_<)

ではありません。

私はもちろんオードリーのANNリスナーなわけで、
そのせいか一つ気になっていることがあるのです。
もし私が二十代の夢見る乙女だったら、
若に恋をして、若が長い髪が好きだと言えば髪を伸ばし、
女子アナみたいのが好きだと言うならコンサバ系ファッションを着て行くでしょう。

しかし、それは「もしも若林くんの目に止まって気に入ってもらえたら」みたいな希望をはかなく抱くからでしょう。
そんな気はこれっぽっちも…と言うとウソになりますよお姉ちゃん達。

そんな夢みたいなことも若くて小ジワも無い時代なら宝くじほどの確率であるかもしれませんが、
きょ~さんほどお姉ちゃんになっちゃうと、どうでもいいのです。

若林がどんな女が好みであろうと、長い髪は面倒だしバカっぽいので、かろうじて女性に見えればいいぐらいのショートカットで、
ちょっとだけ男装癖があるので、スカートはかないしヒラヒラ付けません。

と、特に気にしないのですが…
「俺のファンはデブのおばさんばっかり」
時々言うよね。

おい若林www ばっかりではない。
確かに年齢層は高いな~と思ったよ今日も。
ふくよかな方々も多少いらしたよ。でも「ばっかり」ではない。筋張った熟女もいたさ!

と実際の話は置いといて、
本当に若の言う通りに「デブのおばさん」が多かったら気の毒だと思って…
まぁ…おばさん…は年齢的にしょうがない。
言っとくけど若、あんたの同世代もだいぶおばさんだからな!
それがあんたよりだいぶ年上なんだからしょうがないだろ?

でもせめて、「デブの」は避けようと、ファンなりに気を使って、締めるとこ締めれる下着を買いに行ったわけです。
普段から多少ぽっちゃりなのを気にはしてますけど、若が観覧のファンを見てテンション下がったら春日の一大事ですからね!
過去にテンション下がった若林の恐るべき漫才を動画サイトで見て知っている身としては、これは気をつけなければいけないということで。
その時は…春日が遅刻したのが原因らしいですが、まぁ~ツッコミの怖いこと怖いこと!
素直なんだから!

てことで、馬肥ゆる秋に若チャンの御前に出張るわけですから、頑張ったのでした。
あ~苦しかった!家帰ってきて解放~お腹ど~ん♪
春日~、ふくよかってこういう丸いののこと~?