こんにちは(´∀`)ノ

 

 

今回はマルチプレイの記事です。

きょうさん鯖主の『みんクラ』に参加させて頂く事になりました!

 

PE版での操作が慣れていない為、皆さんに迷惑かかるんじゃないかと思って躊躇していたんですが、あまりにも皆さんが楽しそうなので、思い切って参加させていただきました( ´艸`)

 

 

よろしくお願いします(´∀`)ノ

 

*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~

 

 

yayoi「初めてのマルチでドキドキだ...( ゚∀゚; )」

tama2(頑張れコミュ障(´∀`)ノ)

 

 

なかなかワールドに入れず、頑張る事一日。

tama2(一日も、、、( ´,_ゝ`) プッ)

 

 

 

やっとの思いで入れたワールドは夕暮れ時の雨一人。

 

 

yayoi「やっとみんクラに入れたΣ(*゚д゚*)」

tama2(ちょっと探検してみよう( ゚∀゚ )!)

 

 

だが、ラグがすごくて、感圧板も反応せず。

 

yayoi「チェストも開かないΣ(゚д゚;)

私だけ開かない仕様になっているんじゃ(;゚;Д;゚;)オロオロ」

tama2(いやいや、そんな事ないよ( ゜,_ゝ゜) ププッ

もう一回ワールドに入り直してみよっか)

 

 

ということで、再度ワールドへIN。

 

 

yayoi「あ、チェストが開くぅ~(´∀`)ホッ」

 

ウロウロしていると、なんだかいい香りが、、、。

 

「こんにちは~」

 

yayoi「っっ!Σ(゚д゚;)

ほっ、ほっ、、ほしなみさんだぁ(* ゚∀゚ *)」

tama2(か、、、かわいい(*´∀`*))

 

 

拠点内の事を色々教えてくれました!

 

 

yayoi「見れば見るほどに可愛い( ◉◞౪◟◉)

tama2(ちょ、、、見すぎ!Σ(゚д゚;))

 

 

一緒に作物を収穫したりしました(´∀`)

 

私が間違えて村人を殴ってしまい、アイアンゴーレムに殺られてる瞬間も、ほしなみさんがずっとこっちを見てくれてたので、心地よかったです。

tama2(変態かっ!!Σ(゚д゚;))

 

 

 

yayoi「おっ、これがうわさのふじこ。

イカした格好だ( ´,_ゝ`) プッ」

 

 

操作に必死でスクショを撮るのを忘れ気味でしたが、拠点が思った以上に発展してました。

 

 

yayoi「私も何か貢献しなければ(゚ー゚;」

tama2(何作るの?(´∀`))

 

yayoi「まだ誰も手を付けて無さそうな事、、、

あっ!Σ(゚д゚;)

きのこだ。

きのこやきのこブロックを収穫する場所を作ろう( ゚∀゚ )

そんな役には立たないかもだけど!」

tama2(そうだね( ゚∀゚ ))

 

yayoi「きっと、まだ誰もきのこには手を付けていないだろう(´∀`*)」

 

スケルトントラップがある近くに建築開始。

(骨粉が取れるという理由で)

 

慣れない手付きで建築してたら、ほしなみさんが足りない材料を調達してきてくれた。

yayoi「ありがたい(´∀`)」

tama2(とても気配りが出来る人だね(´∀`*))

 

 

 

高所で黙々と作業していると、アマトさんがワールドに!!

初アマトさんです( ゚∀゚ )!

 

土ブロックを積み上げて、わざわざ高所まで『はじめまして』の挨拶に来てくれました!

yayoi「こっちから出向かなきゃいけなかったのに、申し訳ない(;゚;Д;゚;) アマトさんに土ブロックを積み上げさせてしまった!」

tama2(なんて失礼な事を!(゚д゚;))

yayoi「しかも緊張して、初対面のスクショを撮り忘れてる(´;д;`)

あとで、たくさん盗撮しよう!」

 

 

作業の傍らで村人ゾンビが溺れていたので、ほしなみさんと捕まえようと誘導する為の穴ぐらを作っていたが、屋根を付け忘れてしまい、日の光により一瞬で昇天してしまいました。

 

yayoi「ぐだぐだしてすみませんでした(´∀`;)テヘ」

 

 

 

ほしなみさんが作ったスノーゴーレム、アマトさんが苗字を付け、そして、私が下の名前を付けさせてもらう事に(´∀`)

「鈴木雪見」ちゃんになりました!ワーイ!

 

 

 

そうして、k助さんがワールドに!

 

yayoi「本物のk助さんだ!そのまんまだΣ(゚д゚;)」

tama2(ブロガーの人に生で会えるのはホントに感激だね( ゚∀゚ ))

 

 

そうして、鯖主であるkyoさんもワールドに。

 

yayoi「ぬ、、、主様が降臨しなすったΣ(゚д゚;)

ってか、後ろ後ろ!!

早く知らせないと(;゚;Д;゚;)アワアワ」

 

すると、とっさにk助さんの弓矢が匠を貫いた。

tama2(かっけぇぇ( ゚∀゚ ))

それから、チャットで私からの知らせが。

tama2(遅っせーよ!Σ(゚д゚;))

 

yayoi「わたしも仲間をすぐに守れるようにならなければ!」

 

 

k助さんがkyoさんを釣ってました(笑)

yayoi「おっ、大物を釣り上げたな(´_ゝ`)クッククク・・」

 

 

 

ほしなみさんが雪見ちゃんのかぼちゃを脱がそうとした瞬間の隙をついて雪見ちゃんが脱走。辺りを雪だらけにして、最後、牧場の囲いに落ち着きました(笑)

 

yayoi「さすが雪見だ(´∀`)」

 

 

 

そうして、地下で作業中だったアマトさんが戻ってきました。

yayoi「シャッターチャーンス!!( ゚∀゚ )」

 

yayoi「顔が上手く撮れない(゜д゜;)」

 

パシャ

 

yayoi「う~ん、まだまだ。」

 

パシャ

パシャ

パシャ、、、

 

 

tama2(これ立派なストーキング行為だよΣ(゚д゚;))

 

yayoi「ふぅ~(´∀`)満足満足♪」

 

 

拠点の様子を見つめるkyoさん。

yayoi「主様が見てる!しっかり貢献しないと( ゚∀゚ )

見ている間だけでも!」

 

 

yayoi「ってか、寝相悪っっΣ(゚д゚;)」

tama2(いや、これバグだからΣ(・ω・;))

 

 

 

さて、私が建築中の、きのこ栽培室はというと、こんな外観です。

yayoi「ゆくゆくはもっとイカした外観にするよ(´∀`)」

 

 

中はこんな感じで、まだ途中だけど、

足場からきのこを植えて、骨粉で成長させ、きのこブロックが欲しい時はシルクタッチで、きのこが欲しい時はそれ以外の物で壊して戴きます。

下に水流を作るので、アイテムはすべてホッパーを介して外に設置しているチェストに格納されるようにします。

 

yayoi「もうちょいで完成(´∀`)」

 

 

yayoi「さぁ、今回はココまでにして拠点に戻るか」

 

 

ちょっと回り道をしながら拠点に戻っていたその時、、、

 

 

yayoi「ん、、、、?」

 

 

 

yayoi「もうあった!!Σ(゚д゚;)」

 

 

てな感じで、楽しくやっていきたいと思います!

最近ちょっと忙しく、IN出来ていませんが、時間を見つけて顔出します( ゚∀゚ )

 

 

見てくれてありがとう(´∀`)ノ

 

 

 


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