最近の自慢の棋譜でも載せようかと思いましたが、弱くて恥ずかしいの
でやめました・・・。
そうそう。最近、将棋の駒を買おうと思っていて。
盤は実はいいのがあるので、駒を買おうと5年くらい思っていて。
ずっと買わないでいるんですけど。
(むかし、三千円くらいで買ったやつが、気に入っているからでしゅ)
最近カタログを見始めていて、こないだの将棋ジャーナルで駒の特集を
していて。たまらなくなっています。
NHKフェチなので、一文字の駒に憧れちゃうんですが、なかなかないんですよね。
高い駒だと果てしなく高いし・・・。予算には限りがありまするが、妥協するといまい
ちな感じがするし・・・。
難しいところですね。
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お客さまにサービスを維持する方法としてのベストプラクティス!
(こうすればうまくいくよという方法)これがITILです。
サービスサポート
サービスデスク 利用者からの問い合わせ窓口
問題管理 問題の原因究明
リリース管理 変更されたITサービスの実装
変更管理 ITサービスの変更管理
インシデント管理 サービスの復旧
構成管理 資産の構成管理
王子の逆転ホームラン!
では・・・おぼえ方は先頭の文字を読みましょう
サービス「サポート」
「サー」ビスデスク
「問」題管理
「リ」リース管理
「変」更管理
「イ」ンシデント管理
「構」成管理
「サポート」しに、「サー」「も」「リ」「へ」「イ」「こ」
サポートしにさー森へ行こう!で覚えてください!!
サポートって何しに行くんですか?
そりゃ、オールもって漕いだりするんでしょ。
そりゃボートや。
仕事を抜けだしてダラダラと・・・
それはサボリや。
インシデント・・・は不測の事態・・・みたいな意味です。早急な復旧が求
められます。問題管理・・・は問題が起こった原因を探るものです。
この2つは特に似ていて、間違えやすいので注意ですよ!
(つづきます)
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私はよく中古車を見積もってもらって、見積もってもらうだけで帰ります。
えらい迷惑かけますね・・・見積りっていうのはあらかじめ予算を決める
ために、かかる費用を予想することです。
ふっ、王子。その答えは予想通りです。
まずはWBSを使って、プロジェクト全体を見渡す表を作成します。
テレ東の深夜帯!
そうじゃなくって、WorkBreakdownStractureです。成果物を作成する
のにどんな工程が必要なのか・・・を図にしたものです。これをもとに
見積りを行います。方法は
2つあります。
はい、その通り。
ファンクションポイント法
画面数やファイル数・機能数などの量に応じて開発費用を定量的に
見積もる方法。
お客さんにとってはこれをこれだけやるから、これくらいかかるよと
いうことで、わかりやすいです。
でも、一画面でごっちゃり手間がかかる場合はなんか損しませんか?
というわけで、次の方法。
プログラムステップ法
プログラムのステップ数を元に開発規模を見積もる
これは開発する手間を中心に見積もる方法なんですけど、いわゆる
「徹夜すればできるだろ」みたいに思われがちなんですね。
死亡かるたってやつですね。
他にも、COCOMOのように予想されるプログラムの工数×補正係数
で求める方法もあります。補正係数はエンジニアの実力や信頼性な
どです。だけど、これって数字化しにくいんですよね。スカウターがあるわ
けじゃないし。
COCOICHIならよく行くんですけどね。うん。
DOCOMOからiPhone出して欲しいですよ私は。
君たちに教えてる僕のKOKOROが折れそうです。
(つづきます)
ストラテジのくせにシステム開発も混ぜてますが、気のせいではありません。
すいません、ちょっと意図がありまして・・・わざとなんですよ。
いちおう、お知らせしておきました。
すいません、ちょっと意図がありまして・・・わざとなんですよ。
いちおう、お知らせしておきました。
今回勉強するのは、JIS日本工業規格で制定したソフトウエアの品
質に関する特性です。
・・・なぜこれをやるかというと、普段ワタチたちが思い描いている言葉
とちょっと意味合いが違うからです。
たとえば
機能性 使用要件通りに正しく動作する。
うん・・・確かに機能性っていうと機能的に優秀な、使いやすいイメージです。
使用性 利用者が利用しやすい。
これはわかる。
信頼性 故障から素早く回復。
えええ、壊れにくさじゃないの?
効率性 必要な処理スピードを満たす。
効率って言うと、手際よい・・・っていうことじゃないんですね。
保守性 ソフトウエアを修正しやすい。
保守って・・・メンテナンスのイメージなんだけど・・・
移植性 他の環境へ移植しやすい。
3DSに移植するっていうアレですね。うひひひ。
というわけで。そして、これってよく問題として出やすいんですよ。
一般的なイメージを取り払って、情報処理の用語としてこれを考
える必要があります。
なるほど、それはやっかいですなー。
なんか、法律用語に似てますね。
うん、たしかにそうかも知れません。というわけで、地味に終わります。
静かに聞いてくれてありがと。お二人さん。
ああ、今回はギャグをひとつも言わなかった!
コマネチ!
まさかの、えええええええ!!!!
(つづきます)
質に関する特性です。
意外と地味ですな。
・・・なぜこれをやるかというと、普段ワタチたちが思い描いている言葉
とちょっと意味合いが違うからです。
たとえば
機能性 使用要件通りに正しく動作する。
うん・・・確かに機能性っていうと機能的に優秀な、使いやすいイメージです。
使用性 利用者が利用しやすい。
これはわかる。
信頼性 故障から素早く回復。
えええ、壊れにくさじゃないの?
効率性 必要な処理スピードを満たす。
効率って言うと、手際よい・・・っていうことじゃないんですね。
保守性 ソフトウエアを修正しやすい。
保守って・・・メンテナンスのイメージなんだけど・・・
移植性 他の環境へ移植しやすい。
3DSに移植するっていうアレですね。うひひひ。
というわけで。そして、これってよく問題として出やすいんですよ。
一般的なイメージを取り払って、情報処理の用語としてこれを考
える必要があります。
なるほど、それはやっかいですなー。
なんか、法律用語に似てますね。
うん、たしかにそうかも知れません。というわけで、地味に終わります。
静かに聞いてくれてありがと。お二人さん。
ああ、今回はギャグをひとつも言わなかった!
コマネチ!
まさかの、えええええええ!!!!
(つづきます)