・朝、起きれない。
・昼までだるい。
・筋肉痛で仕事に力が入らない。
・次の練習にさらに気合が必要。
・先が見えなくなる。
・あちらこちら故障が出てくる。
・一人では妥協点を探し出す。
・目の前の事を見て先を考えられなくなる。
一人で練習するようになって、やっぱり社会人で競技を続けることの大変さを実感。
更に、登録・情報・大会参加など、マネジメントも一人で。
学校やチームの有難いこと・・・。
競技者として、指導者として、もう少しレベルアップするには実践と経験と結果を積み重ねないと。
まず、生活習慣。そして、仕事きっちり。その上で、トレーニング。
そのサイクルを崩さない、崩れない意思・・・・か。
まずは、その時その時に崩れないメンタルとモチベーションを作り出す。のか?
興奮するような「明確な目標」、「明確なイメージ」を、きつい時に描いて奮起できるか。
できてない、前ほどできていない。
「勝つ」イメージ。
「すっ飛ぶ」イメージ。







