櫻坂46の菅井友香が出演している月曜「レコメン!」。9/6に菅井友香が番組を卒業することを発表。



菅井友香のレギュラー卒業とともに注目されたのは後任の有無。10月からのレコメン月曜の動向は次のどちらかになる。

  1. 後任なし
  2. 別メンバーにバトンタッチ

その答えは9/20に発表され別メンバーにバトンタッチすることになった。ここでの選択肢だと2になる。




レコメン月曜から櫻坂が姿を消すことは回避されたことは朗報。

3日開催となった今週の落雷馬の結果発表です。



3日開催となった今週の落雷対象レースは阪神ジャンプステークスを棄権したため発走時刻の早い順に次の通り。

  • 初風ステークス(土曜・中山11R)
  • ローズテークス(日曜・中京11R)
  • セントライト記念(月曜・中山11R)

3日開催となる今週の落雷馬は次の通り。



まずは予想をパスすなわち棄権した阪神ジャンプステークスから。



ラジオNIKKEI「中央競馬実況中継」のレース実況は「踏み切ってジャンプ!」でお馴染みの山本直也アナウンサー。



阪神ジャンプステークスは新潟ジャンプステークスを制したトゥルボーが優勝した。



土曜メインは、中京競馬場で行われた阪神ジャンプステークスが重賞競走だったが、馬場コンディション不良を理由に棄権。そのため中山競馬場で行われた初風ステークスが対象レースとなった。落雷馬はラフィンクロンヌ。



レースは5番人気だったアイアムハヤスギルが優勝。落雷馬のラフィンクロンヌは悪天候の影響で最後まで見せ場を作れず屈辱のシンガリ負けに終わった。




日曜メインは中京競馬場でローズステークスが行われた。



ローズステークスは秋華賞トライアル。上位3着までに史上初の仁川開催(阪神競馬場の所在地)となる秋華賞の優先出走権が与えられる。落雷馬はアールドヴィーヴル。



レースは4番人気のアンドラヴァラナウトが優勝。2着に12番人気のエイシンヒテンが入り波乱の決着となった。



落雷馬のアールドヴィーヴルは、3着に入るのがやっと。しかし3着に入ったので史上初の仁川開催となる秋華賞の優先出走権を獲得した。



3日間開催最後の重賞競走は、中山競馬場で行われたセントライト記念。落雷馬はグラティアスからタイトルホルダーの馬単。



レースは伏兵9番人気のアサマノイタズラが2番人気のソーヴァリアントを差し切り優勝。2着に逃げ切りを図った2番人気のソーヴァリアント、3着が5番人気のオーソクレース。伏兵馬の優勝でレースは波乱となった。



グラティアスからタイトルホルダー(⑬→⑦)の馬単だった落雷馬はグラティアスが9着に沈み、タイトルホルダーはブービー13着惨敗。ともに期待を裏切った。



来週の重賞競走は日曜メイン。中京競馬場では菊花賞トライアルの神戸新聞杯、中山競馬場ではオールカマー。今週は悪天候の影響を受けた落雷馬は巻き返しできるだろうか。

さゆりんご軍団が全員卒業へ。




乃木坂46寺田蘭世が卒業発表した。



寺田の卒業で「さゆりんご軍団」が全員卒業となる。



寺田蘭世の卒業が二期全員卒業へのプロローグかもしれない。

今週は3日開催となる中央競馬。しかし台風14号の進路によっては開催中止になることが予想されます。


今週の落雷対象レースは、土曜重賞の阪神ジャンプステークス(中京8R)を後述の理由で棄権したため次の通りです。

  • 初風ステークス(土曜・中山11R)
  • ローズステークス(日曜・中京11R)
  • セントライト記念(月曜・中山11R)

3日開催となる今週の落雷馬は次の通りです。



阪神ジャンプステークスは、悪天候が見込まれるため予想をパスすなわち棄権しました。落雷対象レースを棄権するのは昨年の小倉サマージャンプ以来です。


棄権した阪神サマージャンプに代わって落雷対象レースとなったのは中山メインの初風ステークスです。


初風ステークスを含めた今週の落雷馬は次の通りです。




「うまきんⅢ」の放送時点で枠順が発表されていなかったセントライト記念の枠順を含めた今週の落雷馬は次の通りです。



秋競馬開幕週は紫苑ステークスとセントウルステークスが勝利したものの中野雷太アナウンサー自身が実況した京成杯オータムハンデキャップは5着に敗れ開幕週3連勝を逃しました。



今週は悪天候が必至で波乱が予想されます。先週の勢いを維持できるでしょうか。

12年あまりの活動にピリオド。



横山由依が去る9/12に日比谷野外音楽堂で開催された「MX夏まつり AKB48 2021年 最後のサマーパーティー!」にて卒業発表した。



横山由依のAKB48としての経歴

  • 2009.11.14 AKB48 9期としてデビュー
  • 2010.10.09 チームKに昇格
  • 2011.01.21 大島優子、北原里英、指原莉乃とともにNot yetを結成
  • 2011.03.16 Not yetが「週末Not yet」でデビュー
  • 2011.06.09 「第3回AKB48選抜総選挙」で19位にランクインし号泣
  • 2012.08.24 東京ドームコンサートでチームAへの異動とNMB48チームNとの兼任が発表される
  • 2013.04.28 NMB48チームNとの兼任解除
  • 2013.07.22 篠田麻里子の卒業に伴いチームAキャプテンに就任
  • 2014.12.08 高橋みなみから次期総監督の指名を受ける
  • 2015.12.08 総監督に就任
  • 2018.12.08 13周年公演で総監督退任を発表し次期総監督に向井地美音を指名
  • 2019.03.31 総監督を退任
  • 2021.09.12 卒業発表
  • 2021.12.09 卒業公演開催予定
  • 2021.12.31 「第72回NHK紅白歌合戦」をもって卒業予定

横山由依の卒業で9期はAKB48からいなくなり残るはSKE48に移籍した大場美奈と山内鈴蘭の二人となる。



卒業曲は58thシングル「根も葉もRumor」のタイプCに収録。




横山由依の昇格先だった2010年のチームKはエースが大島優子とオリメン板野友美の二枚看板。チームのキャプテンは秋元才加で宮澤佐江との「ツインタワー」はもちろん「ツインタワー」の同期の梅田彩佳、板野友美と同期の峯岸みなみも忘れてはいけない。



横山由依は他の同期より昇格が早かったため同期でチームが一緒になっていないメンバーがいた。SKE48に移籍した大場美奈と山内鈴蘭は同じチームで活動したことがない。一方で京都府出身のためNMB48のオーディションを受けていた可能性があり兼任ながら地元でも活動できたことを付け加えたい。山本彩との「横山本」は名コンビといえる。



握手は2015年5月23日が初めて。


その後は2016年11月26日と2017年4月16日に行っており通算3回の握手。いずれも同期のトリプルであった。


3度の握手で印象に残っているのは2016年11月。9期のエースだった島崎遥香の卒業を控えていたときで46thシングル「ハイテンション」に収録されていた曲の良さを伝えていた。自身は「ぱるる卒業曲」と伝えており瞬時に横山由依が「Betterだね」との返しがあったのを覚えていた。



卒業は年内の予定。昨年、落選の屈辱を味わった「NHK紅白歌合戦」が最後のステージになると思われる。


横山由依の決断で注目されているのは最年長キャリアの柏木由紀の卒業時期。横山由依の次は柏木由紀に注目が集まりそうだ。

秋競馬開幕週の落雷馬の結果発表です。



秋競馬開幕週の落雷対象レースは発走時刻の早い順に次の通り。

  • 紫苑ステークス(土曜・中山11R)
  • セントウルステークス(日曜・中京11R)
  • 京成杯AH(日曜・中山11R)

秋競馬開幕週の落雷馬は次の通り。



土曜メインは、中山競馬場で行われた紫苑ステークス。紫苑ステークスは秋競馬最初の重賞競走で上位3着までに史上初の仁川開催となる秋華賞の優先出走権が与えられる。落雷馬はファインルージュ。



レースは2番人気だった落雷馬のファインルージュが優勝。



落雷馬の勝利はレパードステークス以来。そして秋競馬開幕週最初の重賞で勝利となった。



日曜メインは中京競馬場でセントウルステークス、中山競馬場で京成杯オータムハンデキャップが行われた。



最初のレースは中京競馬場のセントウルステークス。落雷馬は断然人気のレシステンシア。



レースは1番人気だった落雷馬のレシステンシアが2番人気のピクシーナイトの追撃を振り切り優勝。



落雷馬は、開幕週連勝スタートとなり後は開幕週3連勝を目指し京成杯オータムハンデキャップを残すことになった。




秋競馬開幕週最後の重賞競走は、中山競馬場で行われた京成杯オータムハンデキャップ。落雷馬はカラテ。レース実況は中野雷太アナウンサー。




レースはグレナディアガーズの同枠だった7番人気のカテドラルが優勝。2着に伏兵12番人気のコントラチェック、3着が1番人気のグレナディアガーズが入りレースは波乱の決着となった。



落雷馬のカラテは、5着に敗れ開幕週3連勝を逃した。



来週は3日開催。メインレースは土曜に阪神ジャンプステークス、日曜にローズステークスが中京競馬場で行われる。そして祝日は中山競馬場でセントライト記念。秋の重賞競走は2勝スタートとなったが来週も勢いを持続できるだろうか。