ロフトに止まっていると、ロビーで色んなひとと話ができます。珍しく年輩の婦人と男性が泊まっていました。明日烏来へ行くというので、行き方を教えてあげました。
また中国から来た若い男と話してると、彼は、音楽の先生で、専門は声楽で、パートはバリトンだそうです。お互いに、オペラが好きなことがわかり、話がもりあがりました。本当に、めずらしいことです。
彼に,中国の人たちは、沢山台湾に来るのですか、と聞くと、来るのはとても難しく、厳しいと言っていました。やはり政治的なことが関係しているのでしよう。
これは、夏をイメージしてカウチンの糸であんだものにパンチャーで刺したものです。