最後の審判に取り残されないように 人類に対する警告 | 預言者のコラム2

預言者のコラム2

俗言ではなく、預言者の視点から哲学、
人生、宇宙、宗教、
時事問題などを語って行きます。

 

私はかつて最後の審判についてホームページ記事にしたことがありますが、
現在もある聖書文書の解読で、その箇所に当たっているのです。
これは全人類に対する警告です。

(ちょっと前、ディザスター~災害~映画というのが流行っていて、アルマゲドンや2012、ノウイングなどがありましたが、それと似たようなことが起こるのです)

遠い未来のことですが、地球規模で大災害があります。地球全土が破壊されるものです。それは遠い未来ですが、悪人にとっては遠くないと言えます。


なぜなら、人間の転生とは、人間が考えるようにとんぼ返りをするものではないし、1つ1つの転生に案外時間がかかるものだからです。そう考えると、悪人たちにとってはあまり猶予がないということになるのです。
しかし、救われるべきは救われるべきです。

問題は、善人はこのような警告を恐ろしいと思い、自らを悔い改めるのですが、悪人たちはそもそも、信じないことにあります。
私がよく言うように、超常現象を信じないような人々です。

 

いや、そのような人々を悪人と言っているのではありません。
悪を重ねている上で、そのような精神世界のことを信じない人々のことです。神をも恐れないような人々のことです。このような人々が危ないと私は申しているのです。

その悪人たちとは
海外~戦争などで人を殺す者ら、メキシコなどで人を残虐に殺す麻薬マフィア
世界中で人を殺す、残虐な殺人鬼
 

極端なものでなくても
日本~AVを作り、女を喰い物にしている者ら、その他、風俗などで女を堕落させるものら。
 

これらに比べれば小さな罪であるが、政治腐敗をもらたす政治家たち、自己保身と、自己顕示欲を持つ金持ちや権力者たち。もちろん日本でも海外でも芸能人らもこれに当たる。
 

このような人々の内、小さい罪は改心するのが難しくはないことでしょう。しかし大きい罪は改心するのが難しいのです。
 

なぜなら、人は転生すると人格が代わり、新しい人になるから。

 

その上で自分が過去生でしたことを思い出せないのに、辛い人生を選択することは誰にとっても難しいことになるからです。

しかも彼らがちっとも改心せず、またかつてのように権力者になったり、暴虐者になったら、どこに救われる道があるでしょう。

これは小さい罪人たちにも言えます。姦淫者たちや権力者、芸能人らにも。彼らは一体、いつ改心するのでしょう。
 

自分がしたことを思い出せない来世でですか? 自覚のある今生の内に、謙虚さ、愛、慈悲、誠実、犠牲(苦しんでいる人々を助けること)を捧げることが自分自身の魂を救い、最後の審判に遇わないようにする方法だと申しておきます。
 

 

 

いつも、いいねをありがとうございます。(*´ω`*) 

 

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