シンプルストーリー ~或る大学生の日常~ -2ページ目

政策科学部であること

あくまで科学的に物事を捉える。

ウチの学部が政策学部でない理由。


では科学的とは何か?


客観的であり批判的。

そして論理的である。


例え世論が感情に流されていても

僕らは冷静であろう。

客観的に物事を捉えよう。


ゆえに政策を科学できるのだ。



果たしてそれができている学生が何人いるのか?

少なくても同学年では一人しか知らない。

後の人は結局なぁなぁな感じ。

正直何考えてるか分からない。



勿論一人の人間として尊敬できるけど、

必ずしもそれが政策科学とは直結しない。




確かに実行においてはパッションとか感覚も大事だけど、

せめて計画の段階では客観的に論理的になろうよ。。。



送別会

約一年間、一緒に働いた

同期のあけちゃん、

ホントにしっかりしてた先輩の阪田さん

年下やけどちょっと怖かった矢野さん

先輩なのにどこか抜けててそこか良い河合さん

ラスト一緒に残ってグダグダやった安岡さん

何気に一緒に入ることが多かった徳さん

迷惑かけっぱなしだった川村店長。


コメントカード、写真、メッセージ付きパズルありがとうございます。

一生の宝として取っておきますね。

本当に嬉しかったです。



僕は力になれたか分かりませんが、本当に良い経験ができました。

本当に良い人達に恵まれました。


僕は目標の為に半田屋から離れます。

皆さんそれぞれ夢があると思います。

その夢をあきらめないで掴んでください。


最後に、本当に貴重な経験、仲間をありがとうございました。

TOYOTAのプレゼンに見る能力とその汎用性

今日ゼミで、

後輩がTOYOTAについてプレゼンしていました。

世界のTOYOTAです。


まぁそれはいいとして。

その後輩かなりTOYOTAについて調べてて、

僕の知らないこともたくさん知っていました。


で、その子見て、

「あーこの子は実務家向きなんだなぁ…」

としみじみ。


僕はあんまりケースに興味なくて

ゴリゴリの理論研究したいと思っています。

ここで、僕と後輩を比較。


僕は一つのことをずっと考えたりしています。

なので本読むのも遅いです。

数学も人より時間かかります。




一方その子は

知識をどんどん吸収していく感じ。

で、その知識を絶対のものとして

ケースに当てはめて応用していく。



彼はバリバリ仕事こなしていくでしょう。

どんな企業ででも活躍しそうです…




一方僕は…








上司からしたら使いにくい部下でしょうねww

経済評論家・勝間和代さん

今週の情熱大陸は良かったと思います。

勝間さん…

絵に描いたような経済評論家です。

経済学の本質である効率化。

少ないインプットから多くのアウトプットを出すこと。

うん、その通り。

正論。

個人的には納得の30分でした。




が、


世間的な評判はそうではなかったかも。

効率性ゴリゴリでしたからねぇ…

日本人は合理性<情熱ですから。

とにかくさばさばしすぎですww

僕は好きですけどww




いろんな意味で楽しい30分でした。

23歳

ジュニアは今日が誕生日でした。

一年浪人して、今大学四回生なので23歳です。




色々な人に祝ってもらいました。

家族。友達。後輩。それと彼女。

一回生の頃から付き合いのある

Eクラス男子の面々とには焼酎サーバーを

彼女にはお香と手紙を貰いました。

ただ、

プレゼントを貰ったときに素直に嬉しいって表現ができません。

何なんでしょうね?

そこまでひねてるんですかね、僕は。。。





でもつくづく思いました。

僕は幸せだと。