政策科学部であること | シンプルストーリー ~或る大学生の日常~

政策科学部であること

あくまで科学的に物事を捉える。

ウチの学部が政策学部でない理由。


では科学的とは何か?


客観的であり批判的。

そして論理的である。


例え世論が感情に流されていても

僕らは冷静であろう。

客観的に物事を捉えよう。


ゆえに政策を科学できるのだ。



果たしてそれができている学生が何人いるのか?

少なくても同学年では一人しか知らない。

後の人は結局なぁなぁな感じ。

正直何考えてるか分からない。



勿論一人の人間として尊敬できるけど、

必ずしもそれが政策科学とは直結しない。




確かに実行においてはパッションとか感覚も大事だけど、

せめて計画の段階では客観的に論理的になろうよ。。。