言いたいことは色々あったんだけど、大野クンと斗真クンの熱演で
全てヨシって感じかなぁ。
ラス近くのふたりのシーンはなかなか見応えがあったよ。
まさか、領が山野に刺されるとは思わなかった。
刺されても、それでも山野をたしなめる。
領もすっかり人が変わっちゃったよねぇ。
どっちが本当の魔王だったんだか。
ラスト、三宅さんとしおりの海のシーン。
あれは果たして必要だったのかなぁ。
しかも、蝶が2匹仲良く飛んでるなんて、どうよ。
最後、本人達は理解し合えたんだからええわいな。
巻き添えを食らったその他大勢はどうせぇっちゅー話やん。
ハーモニカに触れたしおり。
果たして彼女が見たものは!
って、そりゃないでしょう。
ズルイ!
反則!
だってぇ、DVDなんか買わないもん。
つか、なんでドラマのDVDってあんなに値段が高いのン?
ぼったくりやん~。
とはいえ、この夏、唯一楽しめたドラマっした。
お疲れぃ。