本を読んでも忘れてしまうので、記録の意味で書いてます。



丸ブルーあらすじ


東京での暮らしに見切りをつけ、亡き父の故郷であるハヤブサ地区に移り住んだミステリ作家の三馬太郎。地元の人の誘いで居酒屋を訪れた太郎は、消防団に勧誘される。迷った末に入団を決意した太郎だったが、やがてのどかな集落でひそかに進行していた事件の存在を知る───。連続放火事件に隠された真実とは?


丸ブルー感想

ドラマから先に見ました。面白いドラマでした。

原作ももちろん面白く、ドキドキの展開で一気に読んでしまいました。

原作とドラマを比べても若干ストーリーに違いがありましたがどちらもいい感じ、ドラマのキャストもイメージが原作とも合っている人が多くて、読みながら頭の中に映像が出てきました。






本を読んでも忘れてしまうので、記録の意味で書いてます。




丸ブルーあらすじ


加茂北高校音楽科に転入した岬洋介は、その卓越したピアノ演奏でたちまちクラスの面々を魅了する。しかしその才能は羨望と妬みをも集め、クラスメイトの岩倉にいじめられていた岬は、岩倉が他殺体で見つかったことで殺人の容疑をかけられる。憎悪を向けられる岬は自らの嫌疑を晴らすため、級友の鷹村とともに“最初の事件”に立ち向かう。その最中、岬のピアニスト人生を左右する悲運が……。



丸ブルー感想

岬洋介シリーズで1番古い岬洋介が高校時代の話しです。岬洋介が凄すぎてあんまりだけど、お話としては面白かったですが、もやもやしてしまうラストでした。


本を読んでも忘れてしまうので、記録の意味で書いてます。



丸ブルーあらすじ

難聴を患いながらも、世界的なピアノコンクール「ショパン・コンクール」に出場するため、ポーランドに向かったピアニスト・岬洋介。しかし、ショパン・コンクールの会場で殺人事件が発生。遺体は手の指10本がすべて切り取られるという奇怪なものだった。岬は鋭い洞察力で殺害現場を検証していく!

丸ブルー感想

外国での話でちょっとよくわからない感じのお話でしたが、ちょっと流石に出来過ぎな感じでした。