イランカプテー やんかもどき・・・じゃなくてやんかです!
せっかくだからやってみます!変形解説、写真めっちゃ撮ったぞ!
長くなるので覚悟するよろし!最後にまさかのゲストがw
取説通りだとちょっとわかりにくい部分があったので、若干変えています。
ワルサトロン 変形開始!
まずサイレンサーとスコープを外す。
![]()
後のパーツを横に逃がす
頭部の収納
首の根元から頭部を内側にたたむ
もとに戻す
上半身を銃口へ変形①
手首を収納
腕を縮める
左腕を上げる
背面のパーツを○を軸に横に逃がす
再び前から・・・、、右腕を水平まで上げる
ここからが説明書では説明が足りなかった所
要はこの○を中心に腕全体を下げたい
まずボディ側についている○軸で腕をひっくり返す
ここから普通に腕側の軸でもう半回転すればいいんだけど、軸の厚み分のクリアランスがなさすぎて壊してしまいそうなので、私はこうします
一旦腕を上げる
腕側についている○軸で下げる
腕を水平に戻すとボディとツライチになりました。
これで伝わったんだろうかw
さてここからが大胆で面白い変形が続きます。
横から見て・・・
なんとボディの上半分が後ろに折れますw
前から見ると複雑なヒンジが現れました。これを・・・
なんと後ろから回して
左側へ!この大胆変形のクリアランスを作るために後ろに折れるというギミックでしたw
![]()
○軸から立てる
更に水平に伸ばす
この様に銃身の下半分ができたら
上半分をもとに戻すと銃身が完成
脚部を拳銃のグリップへ変形
その前にこの右側になっている部分をまた動かします
今度は後ろに逃がす。
![]()
足の付根から外側に回転
足首はかかとを畳んでから底面に合わせるように収納
次に足を縮めるのだけどここも説明ではただスライドでもするかのように書かれているだけだけど
これもきちんと仕組みを理解しないと壊れでしまうので注意
まずサイドを開いた後に
この多重ヒンジを利用して縮めるんですねw
でこうなります。この時点ではなんかうまい具合にまだ立ちますw
で、さんざん逃してきたあのパーツの出番にしてクライマックスです。
なんと!今度は腰の部分からまたあの複雑なヒンジの登場
更に右の方に倒すのだけど、このときのピンは3箇所
これをしっかりと意識してはめると
どうだろう、一気に拳銃っぽくなったね。
あとは最後の仕上げ。
黒い部分を畳んで
ピンはここ
最後に残ったグレーのパーツを上に上げて
腹部だった赤いところを隠せば
ワルサーP38の完成!
サイレンサーとスコープを取り付けて
変形完了!
流石に自立しないので仮面ライダーゲイツ・ゲンムアーマーに手伝ってもらいましたw
ゲ「全くなんで俺がこんなことを・・・」
厳密に言うとゲイツのアーマーボディは持っていないので顔だけゲイツでボディはジオウです。
ややこしいし、どうでもいい
ゲ「どうでもいいとはなにごとだ!」
色合い似ててよかったんだからいいでしょw
逆から見るとこんな感じ
いやあ、長かった!最後まで見てくれた方ありがとうございました。
本当に低価格でこの仕上がりは最高です!何度も言うけど所詮プラスチックだから壊れそうで怖いので取り扱いは注意ですね
したっけねー














































