目標?!
最近はめっきり寒くなってきました
11月も後半ですから、当然と言えば当然ですか
と言う訳で
本日はやはりウィンタースポーツ
久しぶりにカーリングの話題です
11日から韓国の義城に於いて開催されている
Pacific Curling Championships 2010
Uiseong Gyeongbuk Korea
この大会で2位以内にはいる事が、翌年のWorld Curling Championships出場の条件になります
そして、来年から3年間のWorld Curling Championshipsの成績により
2014年のオリンピック出場が決定されます
オリンピックに繋がる非常に重要な大会です
男子は2001年、女子は2005年以来、優勝から遠ざかっています
男子はチーム常呂
女子はご存知チーム青森
が出場します
近年は男女共に中国が強いですが
何としも2位以内に入ってWorld Curling Championshipsの出場権を勝ち取って欲しいですね
競技は16日から1次リーグが開始されました
初日の男子、初戦は
ニュージーランド
一進一退の攻防が続き勝負は終盤へ、第7・8エンドとスチールに成功して
8-6と接戦を制して幸先の良い1勝目を上げます
続く2戦目は
オーストラリア
勢いに乗っていきたかったトコですが、終始オーストラリアペースで試合は進み4-8で敗戦を喫します
女子の初戦は
オーストラリア
開始早々の第1エンドでいきなり3得点のビッグエンド
直後3連続でスチールされて追いつかれますが、第5エンドでまたもや3得点
最後は粘るオーストラリアを突き放して、9-6で初戦をモノにします

そして2日目の男子
台湾
両者一歩も引かぬ展開で同点のまま終盤へ、第8エンドで台湾が3得点のビッグエンド
最後は日本もスチールで追い上げますが、一歩及ばず6-7で惜しい敗戦

続いては
韓国
序盤から追う展開で苦しい戦いを強いられます
結局最後まで主導権を奪われ4-7で3連敗を喫しました
女子は優勝候補の
中国
第6エンドで逆転に成功しますが、直後の第7エンドに中国は4点のビッグエンド
最後までコレが響き6-8で悔しい敗戦
そして
ニュージーランド
序盤から追いつ追われつの展開になりますが
日本は最終第10エンドに3点のビッグエンドを叩き出して
9-7の接戦に勝利して2勝目を上げました
3日目は
男子が
中国
女子が
韓国
1次リーグ前半の山場となります
難しい試合になるでしょうが、何とか勝利して欲しいです


11月も後半ですから、当然と言えば当然ですか

と言う訳で
本日はやはりウィンタースポーツ
久しぶりにカーリングの話題です

11日から韓国の義城に於いて開催されている
Pacific Curling Championships 2010Uiseong Gyeongbuk Korea
この大会で2位以内にはいる事が、翌年のWorld Curling Championships出場の条件になります
そして、来年から3年間のWorld Curling Championshipsの成績により
2014年のオリンピック出場が決定されます

オリンピックに繋がる非常に重要な大会です

男子は2001年、女子は2005年以来、優勝から遠ざかっています

男子はチーム常呂
女子はご存知チーム青森
が出場します
近年は男女共に中国が強いですが
何としも2位以内に入ってWorld Curling Championshipsの出場権を勝ち取って欲しいですね
競技は16日から1次リーグが開始されました

初日の男子、初戦は
ニュージーランド
一進一退の攻防が続き勝負は終盤へ、第7・8エンドとスチールに成功して
8-6と接戦を制して幸先の良い1勝目を上げます
続く2戦目は
オーストラリア
勢いに乗っていきたかったトコですが、終始オーストラリアペースで試合は進み4-8で敗戦を喫します

女子の初戦は
オーストラリア
開始早々の第1エンドでいきなり3得点のビッグエンド

直後3連続でスチールされて追いつかれますが、第5エンドでまたもや3得点

最後は粘るオーストラリアを突き放して、9-6で初戦をモノにします


そして2日目の男子
台湾両者一歩も引かぬ展開で同点のまま終盤へ、第8エンドで台湾が3得点のビッグエンド
最後は日本もスチールで追い上げますが、一歩及ばず6-7で惜しい敗戦

続いては
韓国
序盤から追う展開で苦しい戦いを強いられます
結局最後まで主導権を奪われ4-7で3連敗を喫しました

女子は優勝候補の
中国
第6エンドで逆転に成功しますが、直後の第7エンドに中国は4点のビッグエンド

最後までコレが響き6-8で悔しい敗戦

そして
ニュージーランド
序盤から追いつ追われつの展開になりますが
日本は最終第10エンドに3点のビッグエンドを叩き出して
9-7の接戦に勝利して2勝目を上げました

3日目は
男子が
中国
女子が
韓国
1次リーグ前半の山場となります

難しい試合になるでしょうが、何とか勝利して欲しいです


激闘!?
当ブログのメインネタMotorSportsも今シーズンが終了しました
そこで、まだお伝えしていないモノを遅くなりましたが
お伝えしていきたいと思います
先ずはFIA World Rally Championship
最終戦(第13戦)

Wales Rally GB
かつてRAC Rallyと呼ばれていた
歴史有る伝統の1戦です
Wales Rally GBと言えば思い起こされるのが2003年です
初のチャンピオンをほぼ手中に収めたと思われていた
セバスチャン・ローブが2位に終わり
優勝したペター・ソルベルグが1ポイント差で逆転してチャンピオンに輝きました
その後7年ローブがチャンピオンの座に君臨し続けています
今年はソルベルグが、かつての輝きを取り戻しつつあります
ズバリローブ
ソルベルグが今年の見処
果たしてプライベーターソルベルグはワークスに勝つ事が出来るのか
木曜日の夜に行われたスーパーSSから開始されたDay1は
翌日から本格化されますが、前日の雨で滑りやすいコンディションとなりました
スーパーSSでトップに立ったローブでしたが
SS2でトップタイムをマークしたヤリ-マティ・ラトバラにその座を明け渡してしまいます
SS3でトラブルに見舞われたラトバラを尻目に
トップタイムをマークしたローブがトップを奪い返しますが
午前最後のSS4ではラトバラが再びトップタイムをマークし
ローブを1.4秒抑えて首位に返り咲きます
午後には激しい雨が降り出し、更に難しいコンディションになります
安定した速さを見せるラトバラはSS5でもトップタイムをマークして
SS6終了時には2位ローブとの差を4.5秒にまで広げます
しかし、この日最後のSS7で左リアを盛り土に当ててしまいタイヤがパンク
大幅にタイムをロスしてしまい、トップから1分以上離された6位にまで後退してしまいました
そのSS7でトップタイムをマークしたセバスチャン・ローブが首位を奪還

2位にはトラブルを抱えてトップタイムこそ出せなかったものの
常に上位に入ったソルベルグが1.8秒差に付け
SS5でトップタイムを出したセバスチャン・オジェ(シトロエン・トタル)が3.6秒差の3位に付けました
Day2では開始早々波乱が
この日最初のステージSS8のフィニッシュ直前で3位につけていたオジェがクラッシュ
SS8スタート時には首位と4位の差が40秒以上有りましたので
3位のオジェが脱落した事により
ローブとソルベルグの一騎打ちになってきました
そして実際の展開も二人の激しい争いが繰り広げられます
SS8&SS9を制したソルベルグが3.2秒の差を付けてトップに立つと

SS10ではローブがトップタイムをマークして5.3秒差で首位を奪い返します
午前最後のSS11ではローブがスピンして
ソルベルグがトップタイムをマークしその差を2.5秒に縮め午前を終えました
しかし、午後に入るとローブが本領を発揮
SS12からSS14まで3ステージ連続でトップタイムをマークして、差を6.7秒に広げます
食い下がるソルベルグはSS15でトップタイムを叩き出して
この日最後のSS16でもトップはローブに奪われるモノの差を最小限に抑え
首位ローブとの差を射程圏内である4.8秒の2位で終えました
3位につけていたオジェの脱落により
上がってきたのがミッコ・ヒルボネン(BPフォード・アブダビ)
しかしトップとの差は1分28秒あり
それ以上に4位のチームメイトラトバラが8.6秒差に迫ってきています
ラトバラにはランキング2位が懸かっているので、翌日の猛追は必死でしょう
最終日のDay3
やはりココでも底力を見せたのはローブ
SS17&SS18でトップタイムをマークしてソルベルグとの差を14.3秒にします
此でほぼ勝負有った
最後は2位に19.1秒差を付けてセバスチャン・ローブ(シトロエン・トタル)が

今季8勝目でシーズンの最後を締めくくりました

ペター・ソルベルグ(ペター・ソルベルグ・ワールドラリーチーム)は、惜しくも2位
やはり、ワークスに勝つ事は至難の業ですね
しかし今シーズン最もローブを苦しめたんじゃないかな
3位には勢いの差でしょうか
SS19でチームメイトを交わした
ヤリ-マティ・ラトバラ(BPフォード・アブダビ)が入り、ランキング2位を獲得しました
2010 Wales Rally GB
今シーズンの話題となったキミ・ライコネン(シトロエン・ジュニアチーム)は
8位に入り、シーズンを終えました

一時は来シーズン
復帰も噂されていましたが
どうやら残留が濃厚なようです
来シーズンは更なる活躍を期待したいですね
またWRCに併設されている
FIA Super 2000 World Rally Championshipでは
3位に入ったチェビー・ポンス(フォード・フィエスタ S2000)がチャンピオンに

FIA Production World Rally Championshipでは
2位に入ったアルミンド・アラウージョ(三菱・ランサーエボリューション IX)が
2年連続のチャンピオンに輝きました



そこで、まだお伝えしていないモノを遅くなりましたが
お伝えしていきたいと思います先ずはFIA World Rally Championship
最終戦(第13戦)
Wales Rally GB

かつてRAC Rallyと呼ばれていた
歴史有る伝統の1戦です

Wales Rally GBと言えば思い起こされるのが2003年です

初のチャンピオンをほぼ手中に収めたと思われていた
セバスチャン・ローブが2位に終わり
優勝したペター・ソルベルグが1ポイント差で逆転してチャンピオンに輝きました

その後7年ローブがチャンピオンの座に君臨し続けています
今年はソルベルグが、かつての輝きを取り戻しつつあります
ズバリローブ
ソルベルグが今年の見処
果たしてプライベーターソルベルグはワークスに勝つ事が出来るのか

木曜日の夜に行われたスーパーSSから開始されたDay1は
翌日から本格化されますが、前日の雨で滑りやすいコンディションとなりました
スーパーSSでトップに立ったローブでしたが
SS2でトップタイムをマークしたヤリ-マティ・ラトバラにその座を明け渡してしまいます
SS3でトラブルに見舞われたラトバラを尻目に
トップタイムをマークしたローブがトップを奪い返しますが
午前最後のSS4ではラトバラが再びトップタイムをマークし
ローブを1.4秒抑えて首位に返り咲きます
午後には激しい雨が降り出し、更に難しいコンディションになります
安定した速さを見せるラトバラはSS5でもトップタイムをマークして
SS6終了時には2位ローブとの差を4.5秒にまで広げます
しかし、この日最後のSS7で左リアを盛り土に当ててしまいタイヤがパンク

大幅にタイムをロスしてしまい、トップから1分以上離された6位にまで後退してしまいました

そのSS7でトップタイムをマークしたセバスチャン・ローブが首位を奪還

2位にはトラブルを抱えてトップタイムこそ出せなかったものの
常に上位に入ったソルベルグが1.8秒差に付け
SS5でトップタイムを出したセバスチャン・オジェ(シトロエン・トタル)が3.6秒差の3位に付けました
Day2では開始早々波乱が

この日最初のステージSS8のフィニッシュ直前で3位につけていたオジェがクラッシュ

SS8スタート時には首位と4位の差が40秒以上有りましたので
3位のオジェが脱落した事により
ローブとソルベルグの一騎打ちになってきました

そして実際の展開も二人の激しい争いが繰り広げられます

SS8&SS9を制したソルベルグが3.2秒の差を付けてトップに立つと

SS10ではローブがトップタイムをマークして5.3秒差で首位を奪い返します
午前最後のSS11ではローブがスピンして
ソルベルグがトップタイムをマークしその差を2.5秒に縮め午前を終えました
しかし、午後に入るとローブが本領を発揮

SS12からSS14まで3ステージ連続でトップタイムをマークして、差を6.7秒に広げます
食い下がるソルベルグはSS15でトップタイムを叩き出して
この日最後のSS16でもトップはローブに奪われるモノの差を最小限に抑え
首位ローブとの差を射程圏内である4.8秒の2位で終えました
3位につけていたオジェの脱落により
上がってきたのがミッコ・ヒルボネン(BPフォード・アブダビ)
しかしトップとの差は1分28秒あり
それ以上に4位のチームメイトラトバラが8.6秒差に迫ってきています
ラトバラにはランキング2位が懸かっているので、翌日の猛追は必死でしょう

最終日のDay3
やはりココでも底力を見せたのはローブ

SS17&SS18でトップタイムをマークしてソルベルグとの差を14.3秒にします
此でほぼ勝負有った

最後は2位に19.1秒差を付けてセバスチャン・ローブ(シトロエン・トタル)が

今季8勝目でシーズンの最後を締めくくりました


ペター・ソルベルグ(ペター・ソルベルグ・ワールドラリーチーム)は、惜しくも2位

やはり、ワークスに勝つ事は至難の業ですね
しかし今シーズン最もローブを苦しめたんじゃないかな

3位には勢いの差でしょうか
SS19でチームメイトを交わしたヤリ-マティ・ラトバラ(BPフォード・アブダビ)が入り、ランキング2位を獲得しました
2010 Wales Rally GB
今シーズンの話題となったキミ・ライコネン(シトロエン・ジュニアチーム)は
8位に入り、シーズンを終えました

一時は来シーズン
復帰も噂されていましたがどうやら残留が濃厚なようです

来シーズンは更なる活躍を期待したいですね
またWRCに併設されている
FIA Super 2000 World Rally Championshipでは
3位に入ったチェビー・ポンス(フォード・フィエスタ S2000)がチャンピオンに

FIA Production World Rally Championshipでは
2位に入ったアルミンド・アラウージョ(三菱・ランサーエボリューション IX)が
2年連続のチャンピオンに輝きました


克服?!
今シーズンのMotorSportsもほぼ終了して (まだ記事にしてないのがありますが~
)
季節はやはりウィンタースポーツかな
と言う訳で
今日は
ISU Grand Prix of Figure Skating

2010
SKATE
AMERICA
グランプリシリーズも早くも折り返しを迎えて後半戦
ファイナル進出に向けた戦いも白熱してきます
今回のSKATE AMERICAには
男子シングルに
髙橋大輔(関西大学)
織田信成(関西大学)
村上大介(青森短期大学)が
女子シングルに
村上佳菜子(中京大中京高校)が出場しました
先ずは女子シングル
村上佳菜子はSPではジャンプミスがありましたが2位につけ好発進
続くFSでは、開始の3-3を見事に決め(このコンビネーションは安定感があって綺麗ですね
)
苦手とする
ルッツやフリップでミスが出ましたが
後半は何とか収めて2位に
総合で逆転してグランプリシリーズ初優勝を飾りました
まだまだミスもあり
今回の優勝もカロリーナ・コストナー(伊)の不調に助けられた
感もありますが
課題と思われていたフリーの演技も様になってきました
世界でも有数の層の厚さを誇る日本女子シングルですが
次代を担う選手となる様に、着実に成長していって欲しいです
続いて男子シングル
SPは織田信成がトップ
髙橋大輔はミスが目立ち2位に
FSでも髙橋大輔はミスがでますが
無難に
まとめて逆転でNHK杯に続き連勝
SP首位だった織田信成は演技後半に構成違反を犯す痛恨のミスで2位に終わりました
村上大介はSP5位、FS4位で総合4位でした
今回は髙橋大輔もNHK杯程のキレもなく
織田信成の構成ミスがなければ順位は逆転していたでしょう
その織田選手は不運というか、少し歯車が噛み合っていない感じですね
まあ、それでも3位以下に大差を付けて1-2位を占めるのですから・・・

日本男子シングルは
先のCup of Chinaで優勝した
小塚崇彦(トヨタ自動車)を含めて三強時代に突入したと言っていいでしょう
Kanako Murakami Skate America 2010 FS
Daisuke Takahashi Skate America 2010 FS
Nobunari Oda Skate America 2010 FS
次戦はRostelecom Cup 2010
日本からは、期待の若手
羽生結弦(東北高校)と
町田樹(関西大学)が
女子は
安藤美姫(トヨタ自動車)と
鈴木明子(邦和スポーツランド)
が出場予定です
男子は表彰台を目指して
女子は間違いなく表彰台の中央を占めてくれるでしょう

)季節はやはりウィンタースポーツかな

と言う訳で
今日はISU Grand Prix of Figure Skating


2010
SKATE
AMERICA
グランプリシリーズも早くも折り返しを迎えて後半戦

ファイナル進出に向けた戦いも白熱してきます

今回のSKATE AMERICAには
男子シングルに
髙橋大輔(関西大学)
織田信成(関西大学)
村上大介(青森短期大学)が
女子シングルに
村上佳菜子(中京大中京高校)が出場しました
先ずは女子シングル

村上佳菜子はSPではジャンプミスがありましたが2位につけ好発進

続くFSでは、開始の3-3を見事に決め(このコンビネーションは安定感があって綺麗ですね
)苦手とする
ルッツやフリップでミスが出ましたが
後半は何とか収めて2位に総合で逆転してグランプリシリーズ初優勝を飾りました

まだまだミスもあり
今回の優勝もカロリーナ・コストナー(伊)の不調に助けられた
感もありますが課題と思われていたフリーの演技も様になってきました

世界でも有数の層の厚さを誇る日本女子シングルですが
次代を担う選手となる様に、着実に成長していって欲しいです

続いて男子シングル

SPは織田信成がトップ
髙橋大輔はミスが目立ち2位に

FSでも髙橋大輔はミスがでますが
無難に
まとめて逆転でNHK杯に続き連勝
SP首位だった織田信成は演技後半に構成違反を犯す痛恨のミスで2位に終わりました

村上大介はSP5位、FS4位で総合4位でした
今回は髙橋大輔もNHK杯程のキレもなく

織田信成の構成ミスがなければ順位は逆転していたでしょう
その織田選手は不運というか、少し歯車が噛み合っていない感じですね

まあ、それでも3位以下に大差を付けて1-2位を占めるのですから・・・

日本男子シングルは
先のCup of Chinaで優勝した
小塚崇彦(トヨタ自動車)を含めて三強時代に突入したと言っていいでしょう

Kanako Murakami Skate America 2010 FS
Daisuke Takahashi Skate America 2010 FS
Nobunari Oda Skate America 2010 FS
次戦はRostelecom Cup 2010

日本からは、期待の若手
羽生結弦(東北高校)と
町田樹(関西大学)が
女子は
安藤美姫(トヨタ自動車)と
鈴木明子(邦和スポーツランド)
が出場予定です
男子は表彰台を目指して
女子は間違いなく表彰台の中央を占めてくれるでしょう


