始動?
何とかブログを再開することができましたが
操作法を完全に忘れ去ってしまい
四苦八苦しております
エディタも新エディタなるものが出来ていて、もう何が何やら
ブログ自体も、手直しをしなければいけない箇所がアチコチに・・・
まあ慌てずに少しずつやっていこうと思っています
長~い目で見てやってくださいまし
15日秩父宮で新たな歴史が生まれましたネ
リポビタンDチャレンジ2013 日本代表 vs ウェールズ代表
キャップ対象試合で史上初の勝利を挙げました
8日の試合であと一歩まで詰め寄りながらした悔しい思いを見事晴らしてくれました
正直、前回のワールドカップは期待外れな思いがありましたが
Eddie's Japanは確実に力を付けていると思います
この勢いで、昨日から始まったコンフェデレーションズカップのブラジル戦も
もしかしたら・・・と思いましたが
やはりそんなに甘いもんではなかったですね
しかし貴重な経験になった事と思いますし
次のイタリア戦に期待しましょう
熾烈?!
本日は少し遅くなりましたが
Figure Skating

ISU Grand Prix of Figure Skating
Final Beijing 2010
日本からは男子シングルに
小塚崇彦(トヨタ自動車)
髙橋大輔(関西大学)
織田信成(関西大学)
の3名が
女子シングルには
安藤美姫(トヨタ自動車)
村上佳菜子(中京大中京高校)
鈴木明子(邦和スポーツランド)
の3名が出場しましたが
結果はご存知の通り、正直言って満足出来るモノではなかったです
確かに男女共に表彰台を獲得はしましたが
今の実力から言えば、厳しいようですが決して上出来とは言えません
何よりもこの成績に満足して欲しくないです(恐らく満足してないと思います)
男子シングルでは優勝候補と見られていた
小塚崇彦と髙橋大輔が精彩を欠き
SPでトップに立った織田信成も
FSではミスもあり逆転されて2位に終わりました
しかしシーズン当初は何か歯車が噛み合っていない様な感が有りましたが、調子は上向いているようです
そして女子シングルは
安藤美姫がSPで出遅れよもやの5位
昨年3位だった鈴木明子も本来の力を発揮出来ずに4位
健闘したのは最年少の村上佳菜子
SP・FS共に見事な演技
特にFSでは2位となる素晴らしいモノで、見事3位に入りました
Grand Prix Finalは残念な結果に終わりましたが
今シーズンの最大の目標は4年振りに東京で開催される
World Figure Skating Championshipsでしょう
日本は4年連続で男女シングル出場枠の最大である3を獲得しています
男子シングルは余程の事がない限り今回GP Finalに出場した3人で間違いないでしょう
今季は小塚崇彦が完全に髙橋大輔、織田信成に肩を並べて
世界のトップクラスとも言える力を付けてきました
全日本フィギュアスケート選手権では
3人による激しい争いが繰り広げられるでしょう
それ以上に激しい戦いが予想されるのが女子シングル
GP Finalに出場した3人に浅田真央(中京大学)を加えた4人による
World Figure Skating Championshipsの
出場権を懸けた戦いが繰り広げられるに違い有りません
浅田真央は全日本を照準に調整を積んでいると思われますので
ココで本来の力を発揮してくると思われます
安藤美姫のSPのプログラム変更も全日本からWorld Figureを見据えての事と思われます
Grand Prix Finalではマダマダでしたが、全日本では完成度を上げてくると思います
そして、鍵を握りそうなのが
村上佳菜子
今一番勢いがあると言っても過言ではありません
鈴木明子も前回の雪辱を果たす為にWorld Figureの切符を諦める訳にはいかないでしょう
この4人の中から一人は出場出来ないなんて~
今年も全日本フィギュアスケート選手権は熱い戦いが期待出来そうです
そして、Grand Prix Finalと同時に
Junior Grand Prix of Figure Skating Finalも開催されていました
そこでペアに出場した
高橋成美(木下工務店クラブ東京)&
マーヴィン・トラン(St-Leonard FSC)がペアで初となる金メダルを獲得

過去金に後一歩のところまでいっていましたが、遂に念願達成です
シングル以外は世界レベルに正直遠かっただけにこの勝利は嬉しいですね
シニアになればマダマダ難しいでしょうし、国籍等の問題はありますが
ペアの発展にも貢献してくれる事を期待しましょう

Figure Skating

ISU Grand Prix of Figure Skating
Final Beijing 2010

日本からは男子シングルに
小塚崇彦(トヨタ自動車)
髙橋大輔(関西大学)
織田信成(関西大学)
の3名が
女子シングルには
安藤美姫(トヨタ自動車)
村上佳菜子(中京大中京高校)
鈴木明子(邦和スポーツランド)
の3名が出場しましたが
結果はご存知の通り、正直言って満足出来るモノではなかったです

確かに男女共に表彰台を獲得はしましたが
今の実力から言えば、厳しいようですが決して上出来とは言えません

何よりもこの成績に満足して欲しくないです(恐らく満足してないと思います)

男子シングルでは優勝候補と見られていた
小塚崇彦と髙橋大輔が精彩を欠き
SPでトップに立った織田信成も
FSではミスもあり逆転されて2位に終わりました
しかしシーズン当初は何か歯車が噛み合っていない様な感が有りましたが、調子は上向いているようです

そして女子シングルは
安藤美姫がSPで出遅れよもやの5位

昨年3位だった鈴木明子も本来の力を発揮出来ずに4位
健闘したのは最年少の村上佳菜子

SP・FS共に見事な演技

特にFSでは2位となる素晴らしいモノで、見事3位に入りました

Grand Prix Finalは残念な結果に終わりましたが

今シーズンの最大の目標は4年振りに東京で開催される
World Figure Skating Championshipsでしょう
日本は4年連続で男女シングル出場枠の最大である3を獲得しています
男子シングルは余程の事がない限り今回GP Finalに出場した3人で間違いないでしょう

今季は小塚崇彦が完全に髙橋大輔、織田信成に肩を並べて
世界のトップクラスとも言える力を付けてきました
全日本フィギュアスケート選手権では
3人による激しい争いが繰り広げられるでしょう
それ以上に激しい戦いが予想されるのが女子シングル

GP Finalに出場した3人に浅田真央(中京大学)を加えた4人による
World Figure Skating Championshipsの
出場権を懸けた戦いが繰り広げられるに違い有りません
浅田真央は全日本を照準に調整を積んでいると思われますので
ココで本来の力を発揮してくると思われます

安藤美姫のSPのプログラム変更も全日本からWorld Figureを見据えての事と思われます
Grand Prix Finalではマダマダでしたが、全日本では完成度を上げてくると思います
そして、鍵を握りそうなのが
村上佳菜子
今一番勢いがあると言っても過言ではありません
鈴木明子も前回の雪辱を果たす為にWorld Figureの切符を諦める訳にはいかないでしょう

この4人の中から一人は出場出来ないなんて~

今年も全日本フィギュアスケート選手権は熱い戦いが期待出来そうです

そして、Grand Prix Finalと同時に
Junior Grand Prix of Figure Skating Finalも開催されていました
そこでペアに出場した
高橋成美(木下工務店クラブ東京)&
マーヴィン・トラン(St-Leonard FSC)がペアで初となる金メダルを獲得


過去金に後一歩のところまでいっていましたが、遂に念願達成です

シングル以外は世界レベルに正直遠かっただけにこの勝利は嬉しいですね

シニアになればマダマダ難しいでしょうし、国籍等の問題はありますが

ペアの発展にも貢献してくれる事を期待しましょう








