梗概!!
スッカリ更新をさぼっていました世界水泳10日~12日目一気にいきます
10日目競泳から日本人選手の結果

女子100m背泳ぎ予選
寺川綾3組2位、1分00秒09の全体7位で準決勝進出
赤瀬紗也香3組9位、1分02秒51の全体28位で予選敗退
男子100m背泳ぎ予選
入江陵介5組2位、53秒66の全体4位で準決勝進出
萩野公介6組4位、53秒94の全体7位で準決勝進出
女子100m平泳ぎ予選
鈴木聡美6組5位、1分07秒79の全体11位で準決勝進出
渡部香生子5組10位、1分09秒28の全体27位で予選敗退
男子200m自由形予選
萩野公介5組3位、1分47秒33の全体5位で準決勝進出
女子1500m自由形予選 出場なし
男子100m平泳ぎ決勝
北島康介59秒98で6位
女子100mバタフライ決勝 出場なし
男子100m背泳ぎ準決勝
入江陵介1組3位、53秒41の全体4位で決勝進出
萩野公介2組3位、53秒68の全体6位で決勝進出
女子100m平泳ぎ準決勝
鈴木聡美2組5位、1分07秒83の全体12位で準決勝敗退
男子50mバタフライ決勝 出場なし
女子100m背泳ぎ準決勝
寺川綾1組3位、59秒80の全体4位で決勝進出
男子200m自由形準決勝
萩野公介1組1位、1分46秒87の全体3位で決勝進出
女子200m個人メドレー決勝 出場なし
競泳2日目は何といっても北島康介でしょう
決勝の結果は残念ながらメダル獲得とはなりませんでしたが
もはや彼にはそんな次元ではないような気がします
長きにわたり日本のエースとして君臨し、競泳界を牽引してきた功績は計り知れないものがあり
現在の日本競泳陣の活躍は、彼無くしては考えられないと言ってもいいでしょう
伝説が始まった10年前のバルセロナと同じ地に降り立った姿は神々しくもあり
今の彼には結果やメダルといったものでなく、そこに居るというだけで日本の力になるように感じられます
若手の選手には彼の思いを受け継いで、一日も早く真のエースと呼ばれる選手が登場することを期待したいです
新種目の男子27mハイダイビングが始まりましたが日本選手の出場は有りませんでした
11日目競泳の日本人選手の結果

男子50m平泳ぎ予選
北島康介8組3位、27秒43の全体9位で準決勝進出
女子200m自由形予選
五十嵐千尋5組6位、1分59秒00の全体17位で予選敗退
男子200mバタフライ予選
小堀勇氣4組5位、1分56秒64の全体8位で準決勝進出
松田丈志3組3位、1分57秒14の全体11位で準決勝進出
男子800m自由形予選
平井彬嗣3組6位、7分56秒69の全体14位で予選敗退
男子200m自由形決勝
萩野公介1分45秒94で5位
女子100m背泳ぎ決勝
寺川綾59秒23で3位

男子50m平泳ぎ準決勝
北島康介2組8位、27秒82の全体15位で準決勝敗退
女子1500m自由形決勝 出場なし
男子100m背泳ぎ決勝
入江陵介53秒29で4位
萩野公介53秒93で7位
女子200m自由形準決勝 出場なし
男子200mバタフライ準決勝
小堀勇氣1組5位、1分56秒15の全体9位で準決勝敗退
松田丈志2組5位、1分56秒42の全体11位で準決勝敗退
女子100m平泳ぎ決勝 出場なし
競泳3日目、日本に二つ目のメダルがもたらされました
寺川綾がオリンピックと同じ銅メダル
獲得です
かつて美人女子高生スイマーとして脚光を浴びたものの
当時の日本女子背泳ぎ陣は世界でも有数の層の厚さを誇っており
思うような結果が出なかった時期もありました
悔しい思いもし一時は引退も考えたように聞きます
それでも諦めずに競技を続けた事により見事成果が花開きました
苦しさを知ったからこそ、それを乗り越えたときは大きな結果がついてくるのでしょう
女子20mハイダイビングもありましたが日本選手の出場は有りませんでした
出場選手も6名とまだまだこれからの競技ですね
12日目競泳の日本人選手の結果

女子50m背泳ぎ予選
寺川綾5組1位、28秒05の全体3位で準決勝進出
男子100m自由形予選
塩浦慎理7組1位、48秒52の全体4位で準決勝進出
伊藤健太8組9位、49秒91の全体31位で予選敗退
女子200mバタフライ予選
星奈津美1組1位、2分07秒59の全体3位で準決勝進出
男子200m個人メドレー予選
萩野公介4組1位、1分57秒73の全体2位で準決勝進出
瀬戸大也5組4位、1分59秒25の全体12位で準決勝進出
男子100m自由形準決勝
塩浦慎理1組5位、48秒51の全体10位で準決勝敗退
女子50m背泳ぎ準決勝
寺川綾2組2位、27秒70の全体2位で決勝進出
男子200mバタフライ決勝 出場なし
女子200m自由形決勝 出場なし
男子50m平泳ぎ決勝 出場なし
女子200mバタフライ準決勝
星奈津美2組2位、2分07秒18の全体4位タイで決勝進出
男子200m個人メドレー準決勝
萩野公介1組1位、1分57秒38の全体2位で決勝進出
瀬戸大也1組3位、1分58秒03の全体6位で決勝進出
男子800m自由形決勝 出場なし
競泳4日目、この日は日本選手の決勝出場がありませんでした
そんな中注目は100m自由形の塩浦慎理
惜しくも準決勝で敗れて決勝進出はなりませんでしたが
男子100m自由形で世界と戦える可能性を見せてくれました
必ず近い将来日本記録を更新して、次の世界水泳では決勝に進出してくれると思います大いに楽しみです
13日目の主な決勝は男子200m個人メドレー
女子200mバタフライ
女子50m背泳ぎが行われます
いよいよ日本勢のメダルラッシュが見られるのか


10日目競泳から日本人選手の結果


女子100m背泳ぎ予選
寺川綾3組2位、1分00秒09の全体7位で準決勝進出
赤瀬紗也香3組9位、1分02秒51の全体28位で予選敗退
男子100m背泳ぎ予選
入江陵介5組2位、53秒66の全体4位で準決勝進出
萩野公介6組4位、53秒94の全体7位で準決勝進出
女子100m平泳ぎ予選
鈴木聡美6組5位、1分07秒79の全体11位で準決勝進出
渡部香生子5組10位、1分09秒28の全体27位で予選敗退
男子200m自由形予選
萩野公介5組3位、1分47秒33の全体5位で準決勝進出
女子1500m自由形予選 出場なし
男子100m平泳ぎ決勝
北島康介59秒98で6位
女子100mバタフライ決勝 出場なし
男子100m背泳ぎ準決勝
入江陵介1組3位、53秒41の全体4位で決勝進出
萩野公介2組3位、53秒68の全体6位で決勝進出
女子100m平泳ぎ準決勝
鈴木聡美2組5位、1分07秒83の全体12位で準決勝敗退
男子50mバタフライ決勝 出場なし
女子100m背泳ぎ準決勝
寺川綾1組3位、59秒80の全体4位で決勝進出
男子200m自由形準決勝
萩野公介1組1位、1分46秒87の全体3位で決勝進出
女子200m個人メドレー決勝 出場なし
競泳2日目は何といっても北島康介でしょう
決勝の結果は残念ながらメダル獲得とはなりませんでしたが
もはや彼にはそんな次元ではないような気がします
長きにわたり日本のエースとして君臨し、競泳界を牽引してきた功績は計り知れないものがあり
現在の日本競泳陣の活躍は、彼無くしては考えられないと言ってもいいでしょう
伝説が始まった10年前のバルセロナと同じ地に降り立った姿は神々しくもあり
今の彼には結果やメダルといったものでなく、そこに居るというだけで日本の力になるように感じられます
若手の選手には彼の思いを受け継いで、一日も早く真のエースと呼ばれる選手が登場することを期待したいです
新種目の男子27mハイダイビングが始まりましたが日本選手の出場は有りませんでした
11日目競泳の日本人選手の結果


男子50m平泳ぎ予選
北島康介8組3位、27秒43の全体9位で準決勝進出
女子200m自由形予選
五十嵐千尋5組6位、1分59秒00の全体17位で予選敗退
男子200mバタフライ予選
小堀勇氣4組5位、1分56秒64の全体8位で準決勝進出
松田丈志3組3位、1分57秒14の全体11位で準決勝進出
男子800m自由形予選
平井彬嗣3組6位、7分56秒69の全体14位で予選敗退
男子200m自由形決勝
萩野公介1分45秒94で5位
女子100m背泳ぎ決勝
寺川綾59秒23で3位


男子50m平泳ぎ準決勝
北島康介2組8位、27秒82の全体15位で準決勝敗退
女子1500m自由形決勝 出場なし
男子100m背泳ぎ決勝
入江陵介53秒29で4位

萩野公介53秒93で7位
女子200m自由形準決勝 出場なし
男子200mバタフライ準決勝
小堀勇氣1組5位、1分56秒15の全体9位で準決勝敗退
松田丈志2組5位、1分56秒42の全体11位で準決勝敗退
女子100m平泳ぎ決勝 出場なし
競泳3日目、日本に二つ目のメダルがもたらされました

寺川綾がオリンピックと同じ銅メダル
獲得ですかつて美人女子高生スイマーとして脚光を浴びたものの
当時の日本女子背泳ぎ陣は世界でも有数の層の厚さを誇っており
思うような結果が出なかった時期もありました
悔しい思いもし一時は引退も考えたように聞きます
それでも諦めずに競技を続けた事により見事成果が花開きました
苦しさを知ったからこそ、それを乗り越えたときは大きな結果がついてくるのでしょう
女子20mハイダイビングもありましたが日本選手の出場は有りませんでした
出場選手も6名とまだまだこれからの競技ですね
12日目競泳の日本人選手の結果


女子50m背泳ぎ予選
寺川綾5組1位、28秒05の全体3位で準決勝進出
男子100m自由形予選
塩浦慎理7組1位、48秒52の全体4位で準決勝進出
伊藤健太8組9位、49秒91の全体31位で予選敗退
女子200mバタフライ予選
星奈津美1組1位、2分07秒59の全体3位で準決勝進出
男子200m個人メドレー予選
萩野公介4組1位、1分57秒73の全体2位で準決勝進出
瀬戸大也5組4位、1分59秒25の全体12位で準決勝進出
男子100m自由形準決勝
塩浦慎理1組5位、48秒51の全体10位で準決勝敗退
女子50m背泳ぎ準決勝
寺川綾2組2位、27秒70の全体2位で決勝進出
男子200mバタフライ決勝 出場なし
女子200m自由形決勝 出場なし
男子50m平泳ぎ決勝 出場なし
女子200mバタフライ準決勝
星奈津美2組2位、2分07秒18の全体4位タイで決勝進出
男子200m個人メドレー準決勝
萩野公介1組1位、1分57秒38の全体2位で決勝進出
瀬戸大也1組3位、1分58秒03の全体6位で決勝進出
男子800m自由形決勝 出場なし
競泳4日目、この日は日本選手の決勝出場がありませんでした

そんな中注目は100m自由形の塩浦慎理

惜しくも準決勝で敗れて決勝進出はなりませんでしたが
男子100m自由形で世界と戦える可能性を見せてくれました
必ず近い将来日本記録を更新して、次の世界水泳では決勝に進出してくれると思います大いに楽しみです

13日目の主な決勝は男子200m個人メドレー
女子200mバタフライ
女子50m背泳ぎが行われます
いよいよ日本勢のメダルラッシュが見られるのか












今後もお待ち致しております
