アニメ・特撮 落書き帳 -134ページ目

[NEWS] Ameba(アメブロ)No.1ブロガー上地雄輔ギネス世界記録(TM)認定

Ameba(アメブロ)No.1ブロガー上地雄輔ギネス世界記録(TM)認定

2008年06月04日17時57分
JCN NEWSWIRE
Tokyo, June 4, 2008 - (JCN Newswire) - 株式会社サイバーエージェント(MTH:4751)が運営する国内No.1ブログメディア「Ameba(アメブロ)」でブログを展開する俳優・タレント・歌手の上地雄輔さんのブログ「神児遊助」が、『世界で最も1日の閲覧ユニークユーザー数が多いブログ』(MOST UNIQUE USERS ON A PERSONAL BLOG IN 24 HOURS)としてギネス世界記録(TM)(Guinness World Records(TM))に認定されました。

このたび、2008年4月12日の閲覧ユニークユーザー数230,755人がギネス世界記録(TM)に認定された上地雄輔さんは、2007年6月21日より Ameba(アメブロ)にてブログを開始。開始当初から徐々にアクセス数を増やし、現在の1日平均アクセス数は500~600万PVに上ります。

また、2008年4月12日には過去最高の1,317万1,039PV(*)を記録し、上地雄輔さんの29歳の誕生日前日である2008年4月17日には56,061件ものコメントを集めました(2008年6月3日現在)。

ブログ開始後1年強で、累計総アクセス数10億PV突破を見込むなど、今後もその活躍が期待されます。

*アクセス数は当社の計測ツールanalogを使用し、計測しております。

- 上地雄輔プロフィール
俳優・タレント・歌手
生年月日:1979年4月18日
出身地:神奈川県横須賀市
出身校:横浜高校(野球部)

- 関連URL
「Ameba(アメブロ)」 http://ameblo.jp/
「神児遊助」 http://ameblo.jp/kamijiyusuke/

株式会社サイバーエージェント

株式会社サイバーエージェントはインターネットメディア事業・インターネット広告代理事業・投資育成事業を軸に事業展開するインターネット総合サービス企業です。インターネットを軸に事業を展開し、この新しい産業で社会や生活者の方に大きく影響を与えるような「21世紀を代表する会社を創る」ことをビジョンに掲げています。
詳細はこちらからご覧ください。 http://www.cyberagent.co.jp/index.html

Source: 株式会社サイバーエージェント


いやぁ、これは無条件に凄い ヽ(^0^)ノ
上地さん本人の知らないところでギネス申請が行われていたというのも、なかなか笑えるけど…….

ギネスブックが申請を受け付けたのは、紛れもない事実だ.

こう言うのは、ブログを書いている本人が凄いのか、そこにアクセスしてきたファンが凄いのか、よく判らないが、みんなで取った世界一と言うところだな.
ちなみに、ギネス記録に認定された 04/12 のユニークユーザ数には私も含まれる <(`^´)>エッヘン ← いや、あんたが威張ることじゃないから (^^;;;;


サイバーエージェントとしては、これでアメブロの価値が上がって広告収入が増えるだろうから、掲げている壮大なビジョンを実現するためにも、まずは一刻も早くアメブロのトラブルを修復して欲しいものだ.

こうしてみると、上地さんのブログのアクセス数の伸びが、アメブロスタッフの予想を遥かに上回った結果、ハード的にもソフト的にも機能拡張が間に合わなかった、なんてことになったのかなぁ…….
なんといって「世界一」だもんねぇ…….

また不調ですか ??

06/01 に「メール投稿に不具合が発生しています」という表示が出てから、なんか調子が悪い.

ペタを返しに行こうとすると、画面の更新にムチャクチャ時間がかかったり、アイコンと言うか写真が表示されなかったり…….

更には、コメントを書こうと思ったらアクセスできなかったり、書き込んだつもりが全く反映されなかったり…… ???


ちなみに、私はメール投稿も、画像のアップもやってない.
パソコンから、それこそフツーにアクセスしているだけ、の積もりなのだが…… ????

05/27 の長時間メンテナンスで、一時は快調に動作していたと思ったんだけどなぁ…….


スタッフブログを見ても、単に au 携帯からのメール投稿の不具合だけではなくなっているみたいだ.
暫く、様子を見ようっと…….


ペタ返しは、なるだけやりますけど、返せなかったらごめんなさい

ブログネタ:「メニューはすぐ決められる? 悩む?」

ブログネタ:メニューはすぐ決められる? 悩む? 参加中

あまりサクッとは決められない.

経験的に、特に初めての店に行ったときに、その店の特別なメニューとか、
期間限定メニューとかを見つけるのが、非常にヘタくそ (>_<)(>_<)

なので一通りメニューを見て、一応「これにしよう!!」と思った後で、
他の人の選択をチェック !!!

自分が第一候補に選んだものと比較して、やっと決定、という感じ.



但し、自分の第一候補の選択までは、そんなに悩まない.
特に、その時点で「こういうのが食べたい !!」というのが決まっていると、
そこにしか目が行かないから、即、決まる.
……その点では、メニューを見て、あれやこれやと延々と悩むことはない.


一人で出かけた場合は、そういうことになるんだけど、結果として、
注文して、メニューを下げられた後で、テーブルの上とかに
「期間限定!」とか「当店オリジナル!」とかいう広告を見つけて
「なんだ、こんなもんがあったんなら、こっちの方が良かったなぁ……」
と思うことが何度もあった (>_<)(>_<)


なので、複数で行くときは、他の人の選択をチェックすることが多い.
特に、食べるのが大好きな人と一緒に行ったときは、要チェック !!!!


当然、味覚を信用できない相手の場合は、最初から全く無視してる ヽ(^0^)ノ

マクロスF ネタ


アメブロのマクロスFファンなら、既に知っている人も多いだろうが、
アメブロに「シェリル・ノーム」と「ランカ・リー」の「オフィシャルブログ」
ができている.

 ・http://ameblo.jp/sherylnome/
 ・http://ameblo.jp/rankalee/

どちらの記事も、担当者が携帯から妙な絵文字でも使って入力しているのか、
頻繁に文字化けしている (>_<)(>_<)(>_<)

パソコンからは一切チェックしていないらしくて、一向に改善される気配がない


これって、同じキャリアの携帯で見たときには、まともな表示に見えるのかね ????



ついでに書くと、ランカのこの記事
自分が持っているシェリルのサインが偽物らしいという話.

偉大なスターであるシェリルに憧れて、シェリルを目指してデビューする
新人のランカが、自分の公式ブログにおいて、大先輩である
シェリルを呼び捨てにするなんて、ありえないでしょう !!!!



スタッフの仕掛けとしては、アイディアは良いと思う.
この後アニメの放送に合わせて、裏話的なエピソードを記事にしていくと、
変則的な時間に放送される番組の視聴率アップに貢献するかもしれない.

けど、担当しているスタッフが自分の仕事を充分に理解してない
って感じが非常に残念だ.

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

05/27 の長時間メンテナンスの効果が出ているんだろうか ???
12:00 少し前に、機能が回復してから、実にサクサクと気持ち良く反応してくれる ヽ(^0^)ノ

ここ数日は、特に重くて、イライラすることが多かったけど、今は実に小気味良く応答してくれる.
アメブロスタッフの努力に
感謝、多謝 < m(_._)m >


ブログネタ:「最近どんな本読んだ?」

ブログネタ:最近どんな本読んだ? 参加中


ここ 20年ばかり、読む本といえば「技術系の専門書」か「SF」か「ミステリー」.

二年位前までは、かなり盛んに漫画も読んでいたが、最近は読まなくなった.
その為に、漫画を原作にしたアニメについては、原作のファンなら当然知っているであろう次の展開が全く判らないものが多い.
アニメ関係のブログを書いているのに、困ったもんだ (>_<)(>_<)


そんな中で、一番最近読んだ本は「SF」.
歌う船 (創元SF文庫 (683-1)) (文庫)
アン・マキャフリー (著), 酒匂 真理子
価格: ¥840(税込)

# 文庫: 378ページ
# 出版社: 東京創元社 (1984/01)
# ISBN-10: 4488683010
# ISBN-13: 978-4488683016
# 発売日: 1984/01
実は、この本を購入したのは 1984/02/03 と記録されている.
なんと 24年も前のことだ.

最近ではやらなくなったが、この頃は知人の真似をして、本を購入すると
購入日を本に書き込む習慣があったので、間違いない.

紙のブックカバーの下の帯には「今月の新刊」と書かれている (^O^)
定価は 450円 (@_@)(@_@)(@_@)
……当然、「消費税」に関する記述はない.

奥付を見ても「1984年1月27日 初版」と書かれている.

原題は「THE SHIP WHO SANG」.1969年の作品.


そして、その後何度か手にとって読み始めては、何ページか進んだところで、
いろいろな条件で挫折……というのを繰り返してきていた.


それが、つい一週間ほど前に、遂に、やっと、とうとう、感動の読了である ヽ(^0^)ノヽ(^0^)ノ
購入から 24年の時を経て、やっと当初の目的を果たすことができたのである "(^^)//""""""""""パチパチ"


この「歌う船」は、設定はSFなんだけど、実に不思議な作品で、
普段SFを読まない人でも充分に楽しめる.

オリジナルは 1969年の出版なので、イマドキのSF映画に出てくるような、
ややこしい科学知識をベースにした設定は殆んど出てこない.
というか、舞台装置としては非常に古臭い (>_<)(>_<)

まあ、物語舞台を設定するために、それなりの未来の装置は出てくるけど、
どれも「そういうものなのね」と思ってしまえば、動作原理とかのややこしい話は
そもそも出てこない.


SFが好きな人も、あまり好きではない人も、一度読んでみることをお薦めする.




ところで、私も、星新一さんのショートショートは、たくさん読んだなぁ.

最近 NHK では、毎週月曜の夜 22:50-23:00 に、「星新一 ショートショート
という番組を放送している.

10分間で 三篇のショートショートを、アニメ二本、実写一本の映像作品にしている.

作品の内容に共通性がないから、アニメや実写の演出もバラバラで、
それぞれの担当者の個性が出ていて、なかなか面白い.