ブログネタ:「犬と猫、どっちが好き?」
ブログネタ:犬と猫、どっちが好き? 参加中どっちが好きかということを、比較して考えたことがない.
犬も猫も、どちらも好き.
敢えて、避けたいと言えば大型犬はちょっと苦手かな.
じゃれて飛び掛って来るのは可愛いと思うんだけど、身体のサイズがでかいと、こちらが押し潰されそうになる (>_<)(>_<)
また、顔を舐められて、よだれでベトベトにされるのが苦手 (>_<)(>_<)
小型犬だと、少々舐め回されても問題ないけど、大型犬だとかなり悲惨な状態になる (^^;;;
猫の場合、大型の猫と言ってもサイズに限界がある.
そりゃ、ライオンだってネコ科の動物には違いないけど、ペットとしてその辺を徘徊しているなんて事はないしね.
室内で飼えるタイプの小型犬と猫だと、どちらを取るかは非常に悩むところだな.
遊び相手としては犬のほうが楽しい.
遊んで欲しくて、自分から人間によってくるからね.
明らかに「一緒に遊んでいる ヽ(^0^)ノ」という感覚がある.
猫が、構って欲しくて人間に擦り寄ってくるところを見ることはあまりない.
……エサを要求しているときは、話が別になるからね.
猫と遊んでいるときは、人間が一方的にちょっかいを出して、猫がそれに反応しているだけ、という印象が強い.
単純に見ていて楽しいことをやってくれるのは、猫のほうが多い気がする.
犬の場合は、かなりいろんな芸を仕込むことができるので、意外なことをやって見せてくれても、「ああ、そういうことも仕込めるのかぁ」で終ることが多いが、猫の場合「なんでそんなことができるの ???」と感じることが多い.
以前、テレビで猫のサーカスを見たことがある.
ステージには、確か 10匹くらいの猫たちがいて、ポールに登ったり、後ろ足だけで立ったり、前足だけでロープにぶら下がって綱渡りをしたりと……結構、いろいろな芸を見せてくれた.
そのサーカスのオーナーが言うには「猫たちには、芸をしていると言う感覚はない.ただ、好き勝手に遊んでいるだけ」と言っていた.
犬の場合は、人間の指示で何かをしている意識があるけど、猫にはそういうつもりは全くないそうな.
勝手気ままに動いている猫の姿を見て、人間が勝手に芸をしていると解釈するだけなんだって.
気紛れ故の意外性で、猫の行動の方が観察している分には楽しめる.
敢えて、どちらか一方を選択しろと言うことならば、今のところは猫かなぁ.
……明確な根拠があるわけではないので、可愛い子犬がじゃれ付いてきて、一時間も一緒に遊べたら、その時点では犬派に鞍替えするだろう ヽ(^0^)ノ
[NEWS] [金色のガッシュ!!]作者が原画紛失の小学館提訴
● [金色のガッシュ!!]作者が原画紛失の小学館提訴
きっとどこの出版社も、漫画の原稿の扱いって似たようなものなんだろうね.
小学館に限らないような気はする.
人気漫画の作者直筆のカラー原稿なんて、スタッフの誰が勝手に持ち去ったかなんて判ったものじゃないだろう.それも、下っ端の担当者より、そこそこの肩書きを持った連中のほうが、遥かに疑わしいと思うのだが、どうだろう.
対外的には「紛失」したことにしておかないと、問題が大きくなるけどね.
小学館が提示した、原稿料の三倍の賠償額って「漫画家なんて、うちの雑誌が掲載してやらなかったらメシは喰えないんだから、原稿が一枚や二枚なくなったらってガタガタ抜かすな」という姿勢が見える.
もしくは「うちの雑誌で育ててやったから、人気漫画家になれたんだから、ガタガタ抜かすな」かなぁ.
小学館としては「飼い犬に手を噛まれた」という印象だろうな.
七年も連載をさせてもらってアニメや映画にもなった作品の作者が、出版社に恩義を感じていないわけはないと思う.
それでも今回損害賠償を起こそうと思ったからには、原稿紛失に関して、よほど腹に据えかねることがあったのではなかろうか ???
「金色のガッシュ!!」は、アニメは見ていたし、漫画も一時期は読んでいた.……ここ二年ほどは殆んど読んでなかったので、連載が終了していたことも知らなかったが…….
それ程熱狂的なファンではないので、オークションに原画が出されても、\25万- の値段はつけられない.
……まあゴッホやピカソの絵画に、何億、何十億の金額もつけられないかぁ (^^;;;
小学館としては人気のある漫画家と、必要以上に揉めたくはなかろうが、かと言って、今後若い漫画家を相手にする場合のためにも、金額に関して余計な事例を残したくはなかろう.
どう決着するかなぁ ???
しかし、雷句さんでも一ページ \17,000- なのかぁ.
いろんなところで見聞きする漫画家さんの作業量に見合った価格だとは思えないけどなぁ…….
2008年06月06日19時55分
毎日新聞
週刊少年サンデーに掲載された人気漫画「金色のガッシュ!!」の作者、雷句(らいく)誠さん(33)が6日、原画を紛失されたとして、発行元の小学館に330万円の損害賠償を求め東京地裁に提訴した。「原画には美術的な価値がある」と訴えている。
作品は01年から約7年間、同誌に連載された。2200万部超(32巻)の単行本を販売し、テレビアニメや映画にもなった。
訴えによると、雷句さんは小学館側に原画を貸していたが、連載終了後、カラー原画など5枚が紛失していることが分かった。小学館側は原稿料(1枚あたり1万7000円)の3倍の賠償額を提示したが、雷句さん側が客観的な価値を探るために同様の作品をオークションに出したところ、平均25万円で売買されたという。
会見した雷句さんは「私が小学館側の金額で判を押せば、自分より若い漫画家が何も言えなくなる」と話した。漫画に「美術品」としての財産価値を求めた裁判は例がないが、代理人は「美術館に展示されるなど、美術品としての扱いが一般的だ」と指摘した。
小学館は「訴状が届き次第きちんと対応させていただきます」とのコメントを出した。【銭場裕司】
きっとどこの出版社も、漫画の原稿の扱いって似たようなものなんだろうね.
小学館に限らないような気はする.
人気漫画の作者直筆のカラー原稿なんて、スタッフの誰が勝手に持ち去ったかなんて判ったものじゃないだろう.それも、下っ端の担当者より、そこそこの肩書きを持った連中のほうが、遥かに疑わしいと思うのだが、どうだろう.
対外的には「紛失」したことにしておかないと、問題が大きくなるけどね.
小学館が提示した、原稿料の三倍の賠償額って「漫画家なんて、うちの雑誌が掲載してやらなかったらメシは喰えないんだから、原稿が一枚や二枚なくなったらってガタガタ抜かすな」という姿勢が見える.
もしくは「うちの雑誌で育ててやったから、人気漫画家になれたんだから、ガタガタ抜かすな」かなぁ.
小学館としては「飼い犬に手を噛まれた」という印象だろうな.
七年も連載をさせてもらってアニメや映画にもなった作品の作者が、出版社に恩義を感じていないわけはないと思う.
それでも今回損害賠償を起こそうと思ったからには、原稿紛失に関して、よほど腹に据えかねることがあったのではなかろうか ???
「金色のガッシュ!!」は、アニメは見ていたし、漫画も一時期は読んでいた.……ここ二年ほどは殆んど読んでなかったので、連載が終了していたことも知らなかったが…….
それ程熱狂的なファンではないので、オークションに原画が出されても、\25万- の値段はつけられない.
……まあゴッホやピカソの絵画に、何億、何十億の金額もつけられないかぁ (^^;;;
小学館としては人気のある漫画家と、必要以上に揉めたくはなかろうが、かと言って、今後若い漫画家を相手にする場合のためにも、金額に関して余計な事例を残したくはなかろう.
どう決着するかなぁ ???
しかし、雷句さんでも一ページ \17,000- なのかぁ.
いろんなところで見聞きする漫画家さんの作業量に見合った価格だとは思えないけどなぁ…….
今夜の金曜ロードショーは「ナウシカ」
劇場公開は 1984年 03月.
なんと、今から 24年前 !!!
ナウシカが生まれた年に生れた子供が、既に 24歳ですかぁ (@_@)(@_@)
日本映画界と言うより、世界の映画界に対して「宮崎駿」の名前を広めるきっかけとなった作品だ.
作画技術と言う点では、流石に 24年前の作品という感じがするが、ストーリは全く色褪せない.
幸い、まだ「火の七日間」は発生していないが、地球全体でみたときの環境の破壊は確実に進んでいる.
人類が気が付いていないところで、実は有毒の瘴気を発する腐海が既に生れているのかもしれない.
……既に、単なる冗談では済まないところが恐ろしい.
次回作は、この夏「崖の上のポニョ」http://www.ghibli.jp/ponyo/
なんと、今から 24年前 !!!
ナウシカが生まれた年に生れた子供が、既に 24歳ですかぁ (@_@)(@_@)
日本映画界と言うより、世界の映画界に対して「宮崎駿」の名前を広めるきっかけとなった作品だ.
作画技術と言う点では、流石に 24年前の作品という感じがするが、ストーリは全く色褪せない.
幸い、まだ「火の七日間」は発生していないが、地球全体でみたときの環境の破壊は確実に進んでいる.
人類が気が付いていないところで、実は有毒の瘴気を発する腐海が既に生れているのかもしれない.
……既に、単なる冗談では済まないところが恐ろしい.
次回作は、この夏「崖の上のポニョ」http://www.ghibli.jp/ponyo/
ブログネタ:「映画は字幕で見る?吹き替えで見る?」
ブログネタ:映画は字幕で見る?吹き替えで見る? 参加中内容に依存すると思う.
話の流れがスピーディで、画面が目まぐるしく変化していくタイプの映画だと、やはり字幕を読みながら、同時に画面全体を見るのは難しい.
最近の CG を駆使した独創的な画面を、制作者の意図に応じてしっかり見ようと思ったら、字幕を読んでいる余裕はない.
これは、集中していてどうにかなる話ではないと思う.
これに対して、ゆったりとしたストーリー展開で、人間の情感に訴えるような作品だと、それぞれの俳優の台詞のちょっとした言い回しの中に感情がこもっていたりするから、そういうのはオリジナルの音声で聞きたい.
英語だと、字幕を読みながらオリジナル音声を聞いていれば、半分くらいは台詞の内容も聞き取れる.
……残念ながら、他の言語となると全く理解できないので、結局なんだか判らなくなるが (>_<)(>_<)
レンタル DVD の場合だと、時間の制限があるから、単純にストーリそのものを楽しむことを優先するために、吹替えにすることが圧倒的に多いな.
購入した DVD だと、まず吹替えで見て、単純に映画のストールを楽しんでから、内容によっては、再度字幕で見る.
まあ、どちらにしても「ながら映画」と言うのは、やったことがない.
……折角の映画なのに、自分が何を見落としたのかも判らない状況ってのは、ちょっと許されないからね.
またアメブロ メンテナンスの予定
スタッフブログに拠ると、06/10 の早朝にまたメンテナンスだそうな.
「ストレージサーバの容量増設作業」とのこと.
この「容量増設作業」のためのメンテナンスって、結構頻繁にやっている気がする.
まあ、ユーザ数や書き込みの数が、凄い勢いで増えているんだろう.
なにしろ、ギネスブックに認定されるアクセス数を誇るユーザがいるからなぁ.
私のブログなんて、これまでの最大で一日のアクセス数は 500 PV だったかな.
……それでも本人は、かなり驚いたけどね.
上地さんのブログの最高は、一日 1317万 PV (@_@)(@_@)(@_@)
それを処理するサーバに要求される性能は、ちょっと想像を絶する.
アメブロとしては、折角の話題を最大限に利用したいらしくて、更に「お祝いコメントする」ということで、「あの俺‥『ギネス』に載ります。」というエントリにコメントを誘導している.
今見たら、コメント数はまだ 28000 を超えたばかり.
「意外と少ないなぁ」と思ったら、次の「『ギネス』実感しました。」というエントリに 16000 近いコメントが…….
あわせて 44000 (@_@)(@_@)(@_@)
とにかく、凄い人気だ ヽ(^0^)ノ
急激なアクセス数の増加と書き込みの増加で、システムがあちこちで破綻しているのは間違いない.
本来、書き込み数も少ないし、一日のアクセス数も少ない、私のようなユーザには影響がなさそうなもんだけど、まあ全体がつながっていると言うことか、上手くアクセスできないことが増えた (>_<)
06/03 の書き込みにも、賛同のコメントをもらったしなぁ…….
尤も、スタッフブログに書き込まれるクレームを読んでいると、うちのトラブルなんて、トラブルのうちに入らないような状況の人がたくさんいるようだ.
同じ現象が、いつ自分の環境で発生するか判らないのが、ちょっと恐怖なんですけどねぇ…….
保守管理するスタッフも大変だろうけど、なんとか全てのユーザにとって快適な環境を構築して欲しいものだ.
「ストレージサーバの容量増設作業」とのこと.
この「容量増設作業」のためのメンテナンスって、結構頻繁にやっている気がする.
まあ、ユーザ数や書き込みの数が、凄い勢いで増えているんだろう.
なにしろ、ギネスブックに認定されるアクセス数を誇るユーザがいるからなぁ.
私のブログなんて、これまでの最大で一日のアクセス数は 500 PV だったかな.
……それでも本人は、かなり驚いたけどね.
上地さんのブログの最高は、一日 1317万 PV (@_@)(@_@)(@_@)
それを処理するサーバに要求される性能は、ちょっと想像を絶する.
アメブロとしては、折角の話題を最大限に利用したいらしくて、更に「お祝いコメントする」ということで、「あの俺‥『ギネス』に載ります。」というエントリにコメントを誘導している.
今見たら、コメント数はまだ 28000 を超えたばかり.
「意外と少ないなぁ」と思ったら、次の「『ギネス』実感しました。」というエントリに 16000 近いコメントが…….
あわせて 44000 (@_@)(@_@)(@_@)
とにかく、凄い人気だ ヽ(^0^)ノ
急激なアクセス数の増加と書き込みの増加で、システムがあちこちで破綻しているのは間違いない.
本来、書き込み数も少ないし、一日のアクセス数も少ない、私のようなユーザには影響がなさそうなもんだけど、まあ全体がつながっていると言うことか、上手くアクセスできないことが増えた (>_<)
06/03 の書き込みにも、賛同のコメントをもらったしなぁ…….
尤も、スタッフブログに書き込まれるクレームを読んでいると、うちのトラブルなんて、トラブルのうちに入らないような状況の人がたくさんいるようだ.
同じ現象が、いつ自分の環境で発生するか判らないのが、ちょっと恐怖なんですけどねぇ…….
保守管理するスタッフも大変だろうけど、なんとか全てのユーザにとって快適な環境を構築して欲しいものだ.