当初の数ヶ月の復興スピードに比べ、非常に復興に向けての速度が落ちている。
そんな感じがする。
そういえば沖縄に青森の雪を運ぼうとしたら「無言電話」の嫌がらせや
「よそ者反原発団体」の反対運動が起きたそうだ。
同様に瓦礫の受入反対も多いらしい。放射線が危険だと。
震災以降に出来た「超危険な」ホットスポットが安全に見えるくらいの放射線を数十年間も出ていた地域が住宅街に見つかったりしているが「その地域でガンが多い」「白血病が多い」なんて事は起きていない。
(沖縄での雪イベントはは「嫌がらせに負けず実施」したという報道が有りほっとした。)
なんせSPEEDI放射性物質の飛散状況を見る限り、近くの青森よりも沖縄の方が、放射性物質まみれであることを知らないのだろうか?
彼らが逃げるべきは沖縄では無く、青森や北海道だったのだ。
「何も考えず、ただただ”遠いところへ”」と逃げた人達こそが「原発反対派」の大半である。
より安全なところから来た雪を「より危険な所へ逃げた人達が拒絶するのである」
私も、今の原子力政策には反対だ。(原発反対ではなく政策にです)
日本のような資源に乏しい国では、発電方法に多様性を持たせる必要があります。
火力であっても燃料は石油だけでは無く「様々な国から調達可能」な資源にする必要があります。
そんな中の一つが「ウラン」を使う原子力発電だったはずです。
風力、地熱、太陽光、太陽熱etcこれらもその選択肢のなかの一つでしかありません。
少なくとも火力から原子力へのシフトという動きは間違いだと思います。
より多様化させる必要があるのに、単にシフトするだけでは意味がありません。
そんな中「(ほとんど役立たずな)再生利用エネルギーによる発電へ移行する」なんて言い出している反原発団体はお花畑です。
「北朝鮮はこの世の楽園」といっていた人達と同レベルです。(というか、同じ人達なのですがw)
そもそも原発は停止させても、福島のような事故に対してはリスクはさほど変わりません。
廃炉+燃料棒の移動までして始めてリスクが大きく下がります。
震災を考えて止めるのであれば、廃炉までの間に「稼働時でも問題の無いレベルの震災対応」が必要です。
しかし、反原発団体は「止めればOK」みたいな活動しかしません。
止めるだけでは、電力の安定供給に対するリスクが上がるだけで、震災に対するリスクは全くといって良いほど落ちません。
本当に危険だと思っているのであれば、真っ先にやることは「停止」ではなく
「稼働時でも問題の無いレベルの震災対応」なんです。
もちろん、こんな事をしたら停止させる理由がなくなるのでそんなことは言わないでしょう。
なぜなら、彼らにとっては「危険を避けること」が目的では無く「原発を止めること」が目的なのですから。
これが反原発団体が批判される原因の一つです。
実際これらの団体の多くが「外国人参政権を付与せよ」や「竹島は韓国の物!」「従軍慰安婦問題」「北朝鮮への経済制裁反対」
を叫ぶ団体と同じ人達が行っていることを考えれば「怪しいことこの上ない」のは確かです。
特別に題名無しで、3連発でした。
そんな感じがする。
そういえば沖縄に青森の雪を運ぼうとしたら「無言電話」の嫌がらせや
「よそ者反原発団体」の反対運動が起きたそうだ。
同様に瓦礫の受入反対も多いらしい。放射線が危険だと。
震災以降に出来た「超危険な」ホットスポットが安全に見えるくらいの放射線を数十年間も出ていた地域が住宅街に見つかったりしているが「その地域でガンが多い」「白血病が多い」なんて事は起きていない。
(沖縄での雪イベントはは「嫌がらせに負けず実施」したという報道が有りほっとした。)
なんせSPEEDI放射性物質の飛散状況を見る限り、近くの青森よりも沖縄の方が、放射性物質まみれであることを知らないのだろうか?
彼らが逃げるべきは沖縄では無く、青森や北海道だったのだ。
「何も考えず、ただただ”遠いところへ”」と逃げた人達こそが「原発反対派」の大半である。
より安全なところから来た雪を「より危険な所へ逃げた人達が拒絶するのである」
私も、今の原子力政策には反対だ。(原発反対ではなく政策にです)
日本のような資源に乏しい国では、発電方法に多様性を持たせる必要があります。
火力であっても燃料は石油だけでは無く「様々な国から調達可能」な資源にする必要があります。
そんな中の一つが「ウラン」を使う原子力発電だったはずです。
風力、地熱、太陽光、太陽熱etcこれらもその選択肢のなかの一つでしかありません。
少なくとも火力から原子力へのシフトという動きは間違いだと思います。
より多様化させる必要があるのに、単にシフトするだけでは意味がありません。
そんな中「(ほとんど役立たずな)再生利用エネルギーによる発電へ移行する」なんて言い出している反原発団体はお花畑です。
「北朝鮮はこの世の楽園」といっていた人達と同レベルです。(というか、同じ人達なのですがw)
そもそも原発は停止させても、福島のような事故に対してはリスクはさほど変わりません。
廃炉+燃料棒の移動までして始めてリスクが大きく下がります。
震災を考えて止めるのであれば、廃炉までの間に「稼働時でも問題の無いレベルの震災対応」が必要です。
しかし、反原発団体は「止めればOK」みたいな活動しかしません。
止めるだけでは、電力の安定供給に対するリスクが上がるだけで、震災に対するリスクは全くといって良いほど落ちません。
本当に危険だと思っているのであれば、真っ先にやることは「停止」ではなく
「稼働時でも問題の無いレベルの震災対応」なんです。
もちろん、こんな事をしたら停止させる理由がなくなるのでそんなことは言わないでしょう。
なぜなら、彼らにとっては「危険を避けること」が目的では無く「原発を止めること」が目的なのですから。
これが反原発団体が批判される原因の一つです。
実際これらの団体の多くが「外国人参政権を付与せよ」や「竹島は韓国の物!」「従軍慰安婦問題」「北朝鮮への経済制裁反対」
を叫ぶ団体と同じ人達が行っていることを考えれば「怪しいことこの上ない」のは確かです。
特別に題名無しで、3連発でした。