やんワールド -4ページ目

『意識のルネッサンス』

それは宗教的なものではなく、霊的なものなの。私たちは今、地球上の人間の生活や、私たちの存在の意味について、新しい何かを発見しようとしているんですって。個人的意見(幽体離脱などの倫理体験の研究などが広がっていくのかな?)その神父によれば、それを知れば、人類の文明が変革されるんだと。古文書はいくつかの章に分かれていて、それぞれが一つずつ、人生の知恵を教えてるんですって。古文書には、この時期に、人類はこうした知恵を一つずつ順番に、理解し始めるだろうと、予言していて、それに従って、私たちは今いる所から、完全な霊的文明へと、移行してゆくんですって。変革は第一の知恵から始まるの。神父の話では、この知恵は最初は必ず、何かを追い求める感覚となって、無意識のうちに表面化するんですって。 次回『何かを追い求める?』

第一章 変化のきざし

リマ大学で、ある調査を仕上げていた時、古文書が発見されたという噂を、何度も耳にしたのだが政府が隠滅しているのか?古文書の話が迷宮入りするところでした。神父が古文書について語りはじめました。古文書は紀元前600年のものだと、そして、人間社会の大変革を予言していると書いています。とてもゆっくりと、意識のルネッサンスのようなものが起こる。。。次号「意識のルネッサンス」

『聖なる予言』

アメリカでベストセラーになった『聖なる予言』の話です。ジェームズ・レッドフィールド著 山川絋矢+山川亜希子=訳 南米ペルーの森林で古代文書が発見された。そこには人生の意義に触れた深遠な知恵が記されているという。偶然とは思えないさまざまな出会いのなかで、一つずつ見いだされる九つの知恵。それは、いま、人類の意識が変革されるべき時であることを告げていた・・・。第一章 変化のきざし