サガン鳥栖が5-0で勝利。

終盤を観ていて思い出したのがこの言葉。


1990年頃のNFLバファロービルズの形容として使われることが多い。QBジム ケリーが率い、ノーハドルでガンガン攻める。制限時間を目一杯使うといったセオリーなど眼中にない。


今日のサガンもキーパーがボールを持ったら休まずフィード。もっとゆっくり時間を使って攻めてもいいのに。これが監督の言ってた「攻めてるところを見せ続ける」サッカーなのか? これが目指してる理想とすれば、(いい意味で)どうかしてる。。。

今思えば 2021年の強化(newのつく選手)は大成功だった。降格候補の前評判を覆し躍進。

でも、強化策が当たりすぎ、1年で他に引き抜かれる選手も続出。このままでは来期また降格候補となりそう。


今シーズンオフも強化部の手腕に期待だ。