2015年5月10日、高卒18歳の鎌田大地選手がサガン鳥栖でプロデビュー、早速得点を挙げて、後に海外へ飛躍する第一歩を記した。
2025年2月26日、2種登録、17歳の新川志音選手がサガン鳥栖でプロデビュー、早速ペナルティエリア内での仕掛けからPKを獲得し、1年で海外へ飛躍する第一歩を記した。
2026年5月2日、2種登録、16歳の伊澤璃来選手がサガン鳥栖でプロデビュー、早速ペナルティエリア付近からのシュートで相手のハンドを誘いPKを獲得、飛躍の第一歩を……あれ、主審にハンド見逃された?
2015年5月10日、高卒18歳の鎌田大地選手がサガン鳥栖でプロデビュー、早速得点を挙げて、後に海外へ飛躍する第一歩を記した。
2025年2月26日、2種登録、17歳の新川志音選手がサガン鳥栖でプロデビュー、早速ペナルティエリア内での仕掛けからPKを獲得し、1年で海外へ飛躍する第一歩を記した。
2026年5月2日、2種登録、16歳の伊澤璃来選手がサガン鳥栖でプロデビュー、早速ペナルティエリア付近からのシュートで相手のハンドを誘いPKを獲得、飛躍の第一歩を……あれ、主審にハンド見逃された?
3点取られて逆転負けというのはたまに見かける。
2-0リードというのは案外危ないもの。
でも10人に減った相手から3点取られるというのは、さすがにマネジメントのミスだと感じる。
2-1になってから「のらりくらりでタッチライン」とか「ベタ引き」で良かったのでは。実際には負けてるときの「シオンお願い」サッカーになってた印象。
この結果がシーズン終わったあとの悲喜こもごもにどう影響するか。
ともかく明日も来年もある。元気に行きましょう。
サガン鳥栖3連勝。大分戦の終盤みたいに、リードしてアンカーのいる3142(532?)で鈴木新川のツートップ、って見ていて楽しい。
「何してくるかわからない、でも滅多に枠に行かないシオンくん」から「何してくるかわからないシオンくん」になってきそう。対照的にダイチくんは前線で巧さが目立ってきた。疲れたディフェンス陣にはやっかいそうだね。
この二人が勝ちパターンになってくるといいな。