以前書いたものをそのままコピペ。本当、アウォーズに優秀強化賞を作ってほしい。あれ、伸哉くんはルーキーだったの?


今思えば 2022年の強化(newのつく選手)は大成功だった。降格候補の前評判を覆し躍進。 

でも、強化策が当たりすぎ、1年で他に引き抜かれたりレンタル終了になる選手も続出の兆し。このままでは来期また降格候補となりそう。


今シーズンオフも強化部の手腕に期待だ。

 今シーズンのJリーグで、見ていていちばん興奮した試合だったかも。

 


テレビに映ったゲーフラの「約束」の字がサガンブルーとピンクに塗ってあった。ホームの声援の合間に「カモンロッソ」が聞こえた。

 そう、われわれ鳥栖サポーターは「熊本がJ1に上がってくるまでは降格してはいけない」と毎年思いながらやって来た。2011年のあの約束は、終了間際にポストに当たったシュートがあとボール半分内側だったら、果たされていただろう。


 限りなく近づいた「約束の地」。来年から気持ち新たにお互い頑張ろう。

サガン鳥栖が5-0で勝利。

終盤を観ていて思い出したのがこの言葉。


1990年頃のNFLバファロービルズの形容として使われることが多い。QBジム ケリーが率い、ノーハドルでガンガン攻める。制限時間を目一杯使うといったセオリーなど眼中にない。


今日のサガンもキーパーがボールを持ったら休まずフィード。もっとゆっくり時間を使って攻めてもいいのに。これが監督の言ってた「攻めてるところを見せ続ける」サッカーなのか? これが目指してる理想とすれば、(いい意味で)どうかしてる。。。