アスリートやましょーのぼやき -4ページ目

読売新聞のCM

このCMが切ない、、、、


走れ、僕の行けなかった道を、、、、


僕たちが声援を送っているのは僕たち自身なのかもしれない、、、、





スポーツに真剣に取り組んだ人たちに訪れるそのとき、、、、


切ない、、、、


グッドバイ!!


悔いは、あります。/ザマサダ

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8月ですね。

もう8月ですか。



なんとか私は就職決まりました。



変人のリスタートです。



もう、本当に悲しい結末はごめんです。




頑張りますなんてありきたりですが、、、、




頑張ります



グッドバイ!!


アスリートのパラレルキャリア(5) アスリート自身が考えておくべきこと2

前回の記事

http://ameblo.jp/yamasho0820/entry-11310659908.html


さて、前回の続きでアスリートが考えておくべきことについて書きたいと思います。


アスリートが職を探す場合、当然「競技との両立」が可能な職場を探すことが前提です。


いくらパラレルキャリアが重要だ!!なんていっても国会議員とか朝から深夜まで働かなければいけないような職場ではさすがに練習どころではありません。


ですから、アスリートの皆さんは正社員やそれに準ずるようなフルタイムの職務はもちろんのこと、アルバイトであっても職場の方々に「競技との両立」を理解してもらわなければなりません。



アルバイトは比較的理解してもらいやすいとは思いますが、以前からも書いているようにアルバイトだからといって甘い考えは禁物。雇用する側からすれば責任を持って働いてもらいたいのは当然だからです。




私の経験を交えた話で恐縮なのですが、、、、

自戒の意味を込めて今回のテーマについて書きたいと思います。


私はボクシングと両立できる仕事を探していた際、勤務時間や給与の面ももちろんですが、「ボクシングとの両立を認めてくれる」職を探していました。


・サプリメントの試飲会スタッフ(アルバイト)

・派遣職員としての営業

・契約社員としての出版企画営業


などなど転々としながらも働かせてもらえました。


しかし、それらの仕事で自分も企業も誰もが納得する成果が出たかというと決してそうではありませんでした。


そして事業が消滅したり、契約が更新されなかったり、、、、


今振り返ると「ボクシングを認めてもらった」ことに満足してしまい、仕事に取り組むことへの真剣さとか情熱とかそういったものが足りてなかったんじゃないかと今反省しています。



競技はもちろんですが、両立する仕事にも真剣に取り組む。


アスリートがパラレルキャリアを展開させていくうえで絶対に必要な心構えだと思います。


つづく

グッドバイ!!


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