↓中央アルプス木曽駒ケ岳に1羽生きる雷鳥。ライ子?
↓ライ子?
ライ子?↓
(写真は全てNHK知るしんで放映されたものから。)
1969年から目撃がなく絶滅したと言われていた中央アルプスにて、2018年に雷鳥雌1羽の目撃あり、遺伝子調査から乗鞍岳の雷鳥と一致。雷鳥は25kmは飛べると言われており、乗鞍岳から木曽駒ケ岳は直線距離50km以上はありますが、その間は木曽の山深い場所ですから、どこでも離着陸できたのでしょう。
中ア雷鳥復活のために、環境省はライ子?が温める無精卵と乗鞍岳で採取した有精卵を入れ替え、孵化に成功したが、ひなは天敵に襲われたのか全滅。(木曽駒ケ岳では猿やキツネなどたくさん見かけます。)
今度は、乗鞍岳の雷鳥を中アへ引っ越しさせて、中アの雷鳥復活を試みようとしているらしい。。
「私のお父さんお母さんも一緒に連れてきてください。」by らいこ




















































