「ITILを柱に」、ITIL®で日本の生産性向上を目指す Yamatil_です
 

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さて、2025年も残すところ十数時間、いよいよ年越しである

2025年の最後のブログ投稿は、

ホントの共創ということで、Yamatail_が一年間読書を通じで

影響を受けた内容を整理し、お伝えする

 

冒頭に、バブル図を作ってみた(詳しい説明は、後述で徐々に)

 

読書は何か目的を求めて、わくわくを期待して

読み進めていく訳であるが、それを見える化した感じか

 

X軸に自分軸をおいた

Yamatil_の自分軸は、仲間との共創

マネジメントより現場力

大好きな、サービスプロフィットチェーンによる

メンバモチベアップによる唯一無二のサービス集団を作ること

 

それに対して、X軸の左側は、出会い というキーワードにした

自分軸とは違うが、あぁ出会ちゃった~というやつだ

こんな思想もあるんだ、興味あるな、という領域

 

Y軸は、アジリティをおいた(俊敏性)

気持ちが高まり、直ぐに実行に移したいという感じ

それに対して、Y軸下は、成熟、継続探求とした

 

直ぐに着手はできないが、温めながら、時を待ちながら

深掘って行こうという領域

 

その4軸から、4領域のポジションは以下の通り(右上から時計回り)となる

①確信・実践

②哲学・深化

③予感・萌芽

④衝撃・即応

 

また、2025読書カードは、以下となる

感動点なるものは、Yamatil_の私見となるため、無視して頂きたいが

読書もこうやって見える化すると、その本の特徴が掴めて、よいものだ

 

読書は、量より質の面もあるが、アイデアは量が質に繋がる面も

否めないので、2026は、30コンテンツを目指して

自らを高めていきたいと考えている

 

2025、お付き合い頂きありがとう(感謝)

2026は、更なる一歩を踏み出したく、

感じたことをできるだけ、分かりやすいデザインで

発信するつもりだ、ではよいお年を、来年もよろしく

 

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時間が空いてしまって、申し訳ない

久し振りの投稿となる

 

12月に入り、ワクワクすることが多く、

年末 この時期の投稿となってしまった・・

 

さて、今回は、Yamatil_が以前紹介したことがある

ハマった方、その方にお会いできたのでその内容をお伝えしたい

付け足し8;Yamatil_をはめた人達 | ITIL®を柱に! Yamatil_ブログ

 

藤原和博さん である。

実は、Yamatil_にも大学時代の友に藤原というものがいるが

そのものにもちょびっと影響は受けている

 

あの藤原さんのライブを体験すべく、会社は午後休を取得し

大阪に駆けつけた(会社の都合で、ライブは大阪で開催)

 

リアル藤原さん、さだまさし ライブより、興奮した

因みに、Yamatil_は大学時代にさだまさしコンサートのバイトを

3回やったことある(完全な余談である)

 

処理力<編集力 正解よりも、納得解

情報処理力と編集力の話は、前々から知っていたが、

やはりライブでの語り、その語りが自分の中で吸収されている強さは違う

Yamatil_は、現在大学受験を控えている娘(スポーツ好き)がいるのだが

その大学受験に対して、大きなヒントを得たような気がする

 

稼げる人の条件 掛け合わせによる レアキャラ

100 の3乗で 100万分の1の存在になる

Yamatil_方程式

 PM(お客様含みの仲間のベクトル合わせ)

 ×

 ITIL(ITSM、共創を生む)

 ×

 手品・地域活動など   ※2025/12現在

 

なんともロジカルな生き方ではないだろうか

今、熟読している 「60歳からの教科書」も刺激満載で

生きることを楽しくしてくれる指南書だ

60歳からの教科書 お金・家族・死のルール (朝日新書) | 藤原和博 |本 | 通販 | Amazon

 

折角生きるのであるから、自分の軸を持って自由に、

一緒にいて、遊んで、仕事して、生活して 楽しい仲間と

その仲間に刺激を与えられるような人間になれるとよいな~

 

年内、あと1回くらいは投稿したいので

良いお年を!は次回持ち越し

 

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MP33は、シェアードの発展について、

熱く語ってみる

 

Yamatil_の会社は、システム提供会社である

その中で、Yamatil_の職種は、SM(サービスマネージャ)

 

会社の各種サービスをお客様にお伝え、提案する役割

勿論、結果的にお客様に価値を提供しなければならない

 

先日、SMコミュニティとなる会合に出席してきた

社内のSMの方が、自分達の活動内容を発表する訳であるが

それが、各SMの活動が素晴らしいのだ

 

キチンと、現場の課題を捉え、その課題解消の為の活動を行い

その成果を確認し、他のSMに展開する

 

それに比べ、Yamatil_のSM業務は、常に俗人化した

リソースとにらめっとしながら、どのリソースが正解なのか

探索の旅・・

 

そこで、何故そこまで違うのか、発表SMの方に色々と

質問をする中で、分かってきたことがある

 

SMの種類が違うのだ・・分室とシェアード

そういえば、以前、その様なこと整理したな~

☆最高2 MP10 共創を生む、関係性 | ITIL®を柱に! Yamatil_ブログ

 

人間とは、忘れるもので、そのブログで語っていること

今回は、シェアードの発展という題目でお伝えするが、

我々にできる事であり、お客様も我々に期待していることである

 

前回の語りから、今回は少し追加した要素がある

それは、Tesla日本社長 橋本氏の考え方(生き方)だ

 

橋本氏は、自分な好きなことを仕事にして

その好きな物・事をお客様に伝え、お客様もハッピーになってもらう

自分のパッションを仲間・お客様に伝えるビジネスが

Teslaのビジネスらしい

 

Yamatil_は、これいいな、と思った

 

やはり、自分が好きなものでないと、相手(お客様)には

強くお薦めできないものであるし

自分が好きでないと、そのパッションは、相手に伝わらない

 

そう考えたとき、Yamatil_は、自社のプロダクトを好きと言えるであろうか

確かに、昔は、好きであったが、その気持ちは変わらず、そして前より強く、

益々好きになっています、と胸を張って言えるであろうか

 

ビジネスを回す、考える方に仕事転換する中で、

その物・事に触れる機会が薄れてくる中、

自分の好きをキャッチアップする時間が足りていない様な気がしている

 

それと、シェアードの特性を活かし、

お客様同士を繋げる役目、

お客様とプロダクトを盛り上げている雰囲気作り

について、これからも思ったことを飾らずに発信して行きたい