時計よ 時を刻まないで
気が狂いそうだから
やがて朝が来たら
彼女は永遠に行ってしまう
僕たちの愛の
これが最後の夜
お前の音が思い起こさせるのは
癒す術もない痛み

(ブログよりお借りしてきました)

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原曲はメキシコの歌
時計よ止まれ!! 赤いハートがほしい


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ヒトリシズカくん、一人で静かに咲いているのかと思ってた
たくさんの友達と一緒に、大きく手を広げて咲いている
上から見ると打ち上げ花火のようだね

杉の枯葉が寝床で痛そうだな
でも、仲間がいるから大丈夫か、だから一緒なんだ
そうなんだ


CRAZY WORLD
今のこの世界(EUにトランプに北朝鮮)まさに CRAZY
何が良くて何が悪いか、その基準がふらついて CRAZY
何でも笑いでごまかして「CRAZY」
現実にはあり得ない映像が氾濫して CRAZY
人の心も CRAZY


この曲はミュージカル「CRAZY WORLD」のテーマ曲で
ヘンリー・マンシーニの演奏ですが、
上のエッセイとは無関係です。
急いでどこへ行く 疲れたツバメよ
風に乗って さ迷い行く
体を休める場所もないまま
寝床の横に 君の巣を作ろう
寒い冬を 越せるように
僕もまた この地でさ迷う
おお聖なる神よ!
飛ぶこともできずに

(世界の民謡よりお借りしてきました。)

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曲はメキシコ民謡「ラ・ゴロンドリーナ」です。
上の歌詞は原曲からの意訳だそうです。


この曲はDEMIS ROUSSOS / デミス・ルソスの歌で知られていますが、
この YouTube は Ricky King のギターの演奏です。

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さようなら、マイ・ラブ
あなたがいないことをさみしく思うことでしょう
出発のときには忘れると誓うよ
物語をねじまげて端っこに置いたりしないよ
いくつものハイウェイをこえて
いつもあなたにたどりつく
遠くにいても一緒だった
なんだかビリビリする気持ちでね
まだ明日を夢見てる。ああ。
でも私たちにあるのは・・・
いま、いま
私たちにはあるのは今だけ
いま

以下略

歌詞(一部)は知恵袋からお借りしてきました。

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私にあるのも今だけ、未来はせいぜい明日までです。
脳の記憶容量が減ってきて、そこまで減りました。(笑)


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ここは琵琶湖岸のノウルシの自生地です。
写真の右側が琵琶湖で左上に湖岸道路が通っています。
左側の堤の下付近に少し盛り上がっているのがノウルシですが、
これからもっと、黄色くなります。

ノウルシの上に座ってお弁当を食べたら
オシリが真っ赤になったという話を聞きましたが、
毒は弱いですが触るとカブレます。

木道を一人で歩くのも楽しい季節になりました。
これは顔が普通じゃない人9人の話の本のタイトルです。
その内のひとり石田祐貴さんの話がYAHOOニュースに
朝日新聞の記事として出ていました。

この方は「トリーチャーコリンズ症候群」という病気だそうですが、
その方が語ったお母さんの話が感動的です。

 「過去を笑って振り返ることはできないが、忘れられない母親の言葉がある。
 小学校の頃、ひどい言葉を言われてショックを受け、
母親に『こんな症状で産んだのが悪いんじゃないか!』と言ってしまいました。
その時、母親が返してきた言葉は
『あなたがこの状態で生まれてくれてよかったと思っている』でした。
母のように、僕を受け入れてくれる人たちの存在が、支えになっています」

このお母さんが「よかった」という心境に至るまでには、
いろいろ葛藤があったのだろうと最初は思いましたが、
そのうち、母親なんだから当然なのかなと思えてきました。
普通は肉親というのはこんな関係ではないかと思います。
もし、この人を母親が見放したらそれこそひとりポッチですよね。


細い水路を抜けると港が見える
知らない港の風景だ
少し腰を下ろして想いにふける

あの時、子供と一緒に釣りをしたこと
海水浴で潮に流れる浮袋を追いかけたこと
なぎさを思いっきり裸足で駆け抜けたこと

みんな遠い思い出
そんな思い出が夕日とともに沈んでく


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カラスくん、君もひとりポッチかい
君は頭が良すぎて可愛げがないんだよ

人間にもプライドがあるからな
君には負けられないんだ

昔は「カラスの濡れ羽色」って誉め言葉もあったけどね
今の若い人はだいたい茶色に染めてるよな

疲れるね、カラスくん






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フラサバソウくん、イヌノフクリくんに似てるね
でも、君は小さすぎるよ
そのうえ、毛むくじゃらだし、あまり人気が無い

でもね、名前がいいよ
「フラサバ」の「フラ」はフランシェさんの「フラ」で
「フラサバ」の「サバ」はサバチェさんの「サバ」なんだって
知ってた?、冗談じゃないよ