Musette - Guy Denys - une chanson pour toi et moi

「Musette」はテレビの番組名で
 「Guy Denys」 は演奏している人の名前で
「Une chanson pour toi et moi」 が曲名のようです。
「chanson」とありますのでフランスの歌なんでしょうか。
すべて私の推測ですが、当たってますかどうか。
でも、曲はいいですよ。
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木道の両サイドに咲いている黄色い花がサワオグルマです
サワオグルマは湿地や湿り気の多いところを好む野草で
ここは湿地ですので、サワオグルマには居心地がいいのでしょうね

この木道の先には何があるのでしょうね
私は答えを知ってますが、そんなことを考えながら歩くのも楽しいです
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ガマのこの綿毛は昔は布団の中に入れる綿として使われた
だから今でも布団屋さんにガマ「蒲」という文字が使われ
現在でも「布団」を「蒲団」と書いてあるところがあります

これは最近知ったのですが、いまさら知ってもとも思いますがね(笑い)


邦題が「静かな村」という曲ですが、ちっとも静かではありませんね。
疲れたときなど「もう少し静かにしてくれよ」と言いたくなりそうです。
疲れてないときなら「静か」という言葉もなんとなく分かる気がしますが。

私にとっては懐かしい一曲です。



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イワカガミという同じような花もあるが
これはオオイワカガミなのだ
大きな葉っぱで鏡のように光って輝いている

 ヴォードヴィリアンである James Thornton が
妻のために作った19世紀末の歌。
アイリッシュ・フォーク・バンドの The Fureys and Davey Arthur は
1981年に歌いイギリスでヒットさせた。
れがこのYouTubeです。
今日ではコーラス・ナンバーとしても親しまれている。
(以上、「ジャズ・ソング」よりお借りしました)

曲のタイトルは When You Were Sweet Sixteen  で
「君が愛らしかった16歳の時」


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これはチャルメルソウの花です
花の大きさは二ミリくらいで遠目には花とは分からないです
昔、屋台ラーメンで使われたチャルメラという笛の形に似ているそうですが
私はそのチャルメラの独特のメロディー↓は知っていますが、
ららら↑~らら、ららら↑ららら↑~
チャルメラ自体は見たことないので分かりません
とりあえず、面白い花です



カモメの水浴び
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小鳥などは水浴びするのは普通に思いますが
カモメが水浴びすると何か違和感があります
カモメはいつも海の上を飛んだり水に浮かんだりして
いつも水浴びしているみたいなものと思ってました

ここは小さな川が海に注ぐ河口なんですね
たくさんのカモメが集まってきて
ここで水浴びをしています
やっぱり、水浴びは淡水が好いみたい





Andre Rieu - Red Rose Cafe

バラの花が咲き始めました
赤いバラです

この曲はバラを歌った曲で一番好きな曲です
オランダの人が作った曲のようで
アイルランドの「The Fureys」が歌ったのが始めのようです
上の演奏は「Andre Rieu」のバイオリンと指揮によるもので
この演奏によるものも「The Fureys」のすぐ後に出て
ヨーロッパを中心に大ヒットとなりました

一人ポッチでも聴くほどに楽しくなれるワルツです
五月・六月のいい季節とともに

High Kings - Ar Eireann Ni Neosainn Ce hl


この曲は、純粋に音楽だけを聴きたい
歌詞は調べましたが分かりませんでした
翻訳する力もありません(笑)

世の中、分からない方がいいこともありますね
知らぬが仏です