山茶のブログ

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読書、事件なんぞを中心に…。

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2010年読書のまとめをします。


2010年01月 7103ページ 28冊(小説13冊、漫画15冊)

2010年02月 7463ページ 33冊(小説10冊、漫画23冊)

2010年03月 9644ページ 38冊(小説17冊、漫画21冊)

2010年04月 8668ページ 34冊(小説13冊、漫画21冊)

2010年05月 11702ページ 38冊(小説19冊、漫画19冊)

2010年06月 7572ページ 29冊(小説14冊、漫画15冊)

2010年07月 5374ページ 23冊(小説09冊、漫画14冊)

2010年08月 6183ページ 27冊(小説12冊、漫画15冊)

2010年09月 4580ページ 23冊(小説06冊、漫画17冊)

2010年10月 2918ページ 14冊(小説01冊、漫画13冊)

2010年11月 4542ページ 23冊(小説01冊、漫画22冊)

2010年12月 5732ページ 27冊(小説04冊、漫画23冊)

合計 81481ページ 337冊(小説119冊、漫画218冊)
一日平均 223.3ページ 0.92冊(小説0.33冊、漫画0.60冊)


でオススメランキングをつけると

一位 有川浩 『ストーリー・セラー』
二位 辻村深月 『スローハイツの神様』
三位 
雫井脩介つばさものがたり



オススメは去年が
辻村深月「ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ」
有川浩「レインツリーの国」
道尾秀介「球体の蛇」
だったので、1位、2位は順位が入れ替わっただけですね。

ちなみに
作家別で読んだ冊数ランキングは

一位 米澤穂信 10冊
二位 辻村深月 8冊
三位 
有川浩 7冊


でした。

9月ぐらいから
、読む暇がなくて読めなかったんです。。
そしてブログも滞ってしまい・・・。
それがまず反省点ですね。

ジャンル的にはやはり国内ミステリーを中心に読みましたねぇ。
米澤穂信、辻村深月、有川浩の過去の本を読み漁ったり、
道尾秀介、湊かなえ、伊坂幸太郎などは出ると必ず読んでました。
ランク外ですが、吉田修一「横道世之介」、高野和明「6時間後に君は死ぬ」
麻耶雄嵩「貴族探偵」なんぞも印象的でした。

今年も良作に恵まれますように
去年末に出たランキングをもとに、
これからピックアップして数冊読んでみたいと思います。

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