今日も暑い暑い、とっても良い天気~!
絶好のプール日和です。
私もプールにお出かけしました。
ただし、ひとりで。
プールの監視員として。
日焼け止めをしっかり塗って、
タンクトップに長袖を重ねて、完全武装。
学校に、UVカットの大きな日傘が準備されていて助かりました。
でも、最初のうちは太陽が高かったので、大丈夫だったのですが、
時間がたつにつれて、日傘の影に足が入らなくなって、足が焦げるぅ~。
折りたたみ椅子の上に、体育座り。
でも、日傘は紫外線をさえぎってくれるだけじゃなくて、
風までもさえぎってくれて、とにかく暑くて暑くて…。
差 し入れでいただいたペットボトルの冷たいお茶を
身体と足の間に挟んで、身体を冷やしていました。
子供達は、40人ほどで、学童に通っている低学年が中心。
かわいいもんです。
人懐っこい子は、何かと話しかけてきます。
「あの子がいじめる~」なんて、言いつけに来る男の子も。
いじめなんかではなくて、おふざけが過ぎた感じでしたが。
事故なども無く、無事に終わってよかったです。
でも、家に帰ってみると、顔がヒリヒリ。
いくらUVカットの日傘でも、
反射してくる紫外線まではカットできないものね。
日焼け止めもかなり汗で流れただろうし…。
絶好のプール日和です。
私もプールにお出かけしました。
ただし、ひとりで。
プールの監視員として。
日焼け止めをしっかり塗って、
タンクトップに長袖を重ねて、完全武装。
学校に、UVカットの大きな日傘が準備されていて助かりました。
でも、最初のうちは太陽が高かったので、大丈夫だったのですが、
時間がたつにつれて、日傘の影に足が入らなくなって、足が焦げるぅ~。
折りたたみ椅子の上に、体育座り。
でも、日傘は紫外線をさえぎってくれるだけじゃなくて、
風までもさえぎってくれて、とにかく暑くて暑くて…。
差 し入れでいただいたペットボトルの冷たいお茶を
身体と足の間に挟んで、身体を冷やしていました。
子供達は、40人ほどで、学童に通っている低学年が中心。
かわいいもんです。
人懐っこい子は、何かと話しかけてきます。
「あの子がいじめる~」なんて、言いつけに来る男の子も。
いじめなんかではなくて、おふざけが過ぎた感じでしたが。
事故なども無く、無事に終わってよかったです。
でも、家に帰ってみると、顔がヒリヒリ。
いくらUVカットの日傘でも、
反射してくる紫外線まではカットできないものね。
日焼け止めもかなり汗で流れただろうし…。
我が家では特別な理由なしに、
おもちゃを買い与えることは、しないことにしています。
(それでも、なんだかんだと増えていくのですが…)
昨日のツルギも例外ではありません。
ウルトラマンスタジアムにツルギがあることを、事前に知っていたので、
「ツルギがあるけど買わないからね」と、前日に釘を刺してありました。
でも、やっぱり実物を見ちゃったら欲しくなります。
正直言って、私も買ってあげたい…(というか、私も欲しい・苦笑)
だからといって、ホイホイ買ってあげたらキリがないし…、
なんとか、良い方法はないものか?
と、考えて、ひらめいた!
以前、ばあちゃんから200円をもらったときに、それをガシャポンに使いました。
自分のお金だと、子どもでも、もったいないっていう気持ちが働くようで
そのとき、使うかどうしようかとずいぶん悩んでいたんですね。
昨日も、ばあちゃんからもらった300円をママが預かって持っていました。
もちろん、300円じゃソフビは買えないので、
足りない分は、ママが貸してあげるということにしました。
保育園児相手に、お金の貸し借りもどうかと思いましたが、
ポンと買ってあげるよりは良いかな…と。
それに、自分のお金で買ったら、大事にもしてくれるだろうと。
息子には、足りなかった分は
今度、誰かからお小遣いをもらった時に、必ず返すように約束させました。
お金を返すまでは、ツルギの半分はママのものです。
「ツルギのこの線(ソフビのつなぎ目)から、上はママのものだからね!」
「そんなのダメー! 足だけで遊んだって面白くないもん!!」
いや、上半分だけ、持って行ったりなんかしないから(爆)
おもちゃを買い与えることは、しないことにしています。
(それでも、なんだかんだと増えていくのですが…)
昨日のツルギも例外ではありません。
ウルトラマンスタジアムにツルギがあることを、事前に知っていたので、
「ツルギがあるけど買わないからね」と、前日に釘を刺してありました。
でも、やっぱり実物を見ちゃったら欲しくなります。
正直言って、私も買ってあげたい…(というか、私も欲しい・苦笑)
だからといって、ホイホイ買ってあげたらキリがないし…、
なんとか、良い方法はないものか?
と、考えて、ひらめいた!
以前、ばあちゃんから200円をもらったときに、それをガシャポンに使いました。
自分のお金だと、子どもでも、もったいないっていう気持ちが働くようで
そのとき、使うかどうしようかとずいぶん悩んでいたんですね。
昨日も、ばあちゃんからもらった300円をママが預かって持っていました。
もちろん、300円じゃソフビは買えないので、
足りない分は、ママが貸してあげるということにしました。
保育園児相手に、お金の貸し借りもどうかと思いましたが、
ポンと買ってあげるよりは良いかな…と。
それに、自分のお金で買ったら、大事にもしてくれるだろうと。
息子には、足りなかった分は
今度、誰かからお小遣いをもらった時に、必ず返すように約束させました。
お金を返すまでは、ツルギの半分はママのものです。
「ツルギのこの線(ソフビのつなぎ目)から、上はママのものだからね!」
「そんなのダメー! 足だけで遊んだって面白くないもん!!」
いや、上半分だけ、持って行ったりなんかしないから(爆)
息子と二人でウルトラマンスタジアムに行ってきました。
目的は『ちぇんじストーリー』と『テドリン』。
『ちぇんじストーリー』は8月4日で新作になると思い込んでいたのですが、
実は入れ替わるのは11日からでした。
なので、今日は前回と同じお話です。
でも、エンディングは8パターンもあるし、
前回観たものはめったに出ないパターンらしかったので、
まず同じになることはないでしょう…と思って行ったのです。
ところが!
お話がどんどん、前回と全く同じ方向に進んで行ってしまいます。
最後の最後でようやく、違う方向に向きましたが、
このとき、MCのお姉さんが反対(前回と同じ)方向に誘導しようとするんだもん。
すご~く、ハラハラしました(苦笑)
あとで、お姉さんに聞いてみたら、
「もう一つの方が、面白いかなと思って」だそうで。
確かに、もう一つの結末の方が面白いです…というか、ぶっ飛んでます(笑)
でも、今日の結末も、セブンの戦いっぷりが楽しくて良かったですよ!
そうそう。今日の午後の主役はセブンでした。
お話が終わった後は撮影会ですが、息子はまたもや「写真撮る!」と。
でも、セブンと私とのツーショットを息子が撮るということになるので、
さすがにお客さんが多いとはずかしい…。
列の一番最後につきました。
撮影が終わった時、お兄さんが気を使ってくださって、
「せっかくだから、お母さんと一緒に撮ってあげるよ」と、息子をステージの上へ。
写真に入りたくなかった息子は、一気に不機嫌になってしまいました。
写真を撮ろうとしても、背中を向けたり、私の後ろに隠れたり…。
どうなだめても無理だったので、写真を撮るのをあきらめることになりました。
せっかく、親切で言ってくださったのに、ごめんなさい~。
ウチの息子、ちょっと扱いづらいの。
はずかしがっている…というより、怒ってました。
そしたらセブンが、『私を撮ってくれないか?』と。
(セブンなら、多分こんな感じのセリフかな?)
プレジャーの端に置いてあるセブンの像の前まで移動して、
そこで写真を撮らせてくれました。

撮った写真をセブンも見て、『上手だね』と。(後ろのセブンに被り過ぎですが)
息子の機嫌も直りました。
セブンがすごーくすごーく優しくて、嬉しかったです。
セブンありがとう!
その後、リクエスト曲(息子が『サンダーストーム』、私が『High Hope』)を
かけてもらってから、ウワサの(?)テドリンを見に行きました。

お姉さん、かわい~い!
一緒に踊っている他のお子さんもかわい~い!
うちの子は、しら~っと見てるだけ(苦笑)
でも、テドリンのお誕生日とか嫌いな食べ物とか、しっかり憶えていたので、
まんざらでもなかったのかな。
ここでも写真撮影があったのですが、ごめんなさいしてきました。
アイスクリームを食べてしばらく休憩。
その後、ツルギのソフビを買うためにスタジアムに戻ったのですが、
売り場にツルギの姿がないっ!
テドリンを見に行く前は、確かにそこに3体あったのに!?
ショップのお姉さんに聞いてみると、
「えっ? さっきまであったのに…」
「もう、ないんですか?」
「すみません。ないんです」
「えーっ!」
その時「そういえばさっき…」と、ハッと気がついて、DVDのコーナーに。
DVD(アーマードダークネスだったかな?)と並べて、ツルギが1体置いてありました。
おそらく、これが、最後の1体。
なんとか確保できて良かったけど、なんだか罪悪感のようなものも…。
スタジアムには2時間ほどしかいませんでしたが、
ハプニングなんかもあったりして、何かと濃かったような…。(レポも無駄に長いし)
とっても楽しかったです。
目的は『ちぇんじストーリー』と『テドリン』。
『ちぇんじストーリー』は8月4日で新作になると思い込んでいたのですが、
実は入れ替わるのは11日からでした。
なので、今日は前回と同じお話です。
でも、エンディングは8パターンもあるし、
前回観たものはめったに出ないパターンらしかったので、
まず同じになることはないでしょう…と思って行ったのです。
ところが!
お話がどんどん、前回と全く同じ方向に進んで行ってしまいます。
最後の最後でようやく、違う方向に向きましたが、
このとき、MCのお姉さんが反対(前回と同じ)方向に誘導しようとするんだもん。
すご~く、ハラハラしました(苦笑)
あとで、お姉さんに聞いてみたら、
「もう一つの方が、面白いかなと思って」だそうで。
確かに、もう一つの結末の方が面白いです…というか、ぶっ飛んでます(笑)
でも、今日の結末も、セブンの戦いっぷりが楽しくて良かったですよ!
そうそう。今日の午後の主役はセブンでした。
お話が終わった後は撮影会ですが、息子はまたもや「写真撮る!」と。
でも、セブンと私とのツーショットを息子が撮るということになるので、
さすがにお客さんが多いとはずかしい…。
列の一番最後につきました。
撮影が終わった時、お兄さんが気を使ってくださって、
「せっかくだから、お母さんと一緒に撮ってあげるよ」と、息子をステージの上へ。
写真に入りたくなかった息子は、一気に不機嫌になってしまいました。
写真を撮ろうとしても、背中を向けたり、私の後ろに隠れたり…。
どうなだめても無理だったので、写真を撮るのをあきらめることになりました。
せっかく、親切で言ってくださったのに、ごめんなさい~。
ウチの息子、ちょっと扱いづらいの。
はずかしがっている…というより、怒ってました。
そしたらセブンが、『私を撮ってくれないか?』と。
(セブンなら、多分こんな感じのセリフかな?)
プレジャーの端に置いてあるセブンの像の前まで移動して、
そこで写真を撮らせてくれました。

撮った写真をセブンも見て、『上手だね』と。(後ろのセブンに被り過ぎですが)
息子の機嫌も直りました。
セブンがすごーくすごーく優しくて、嬉しかったです。
セブンありがとう!
その後、リクエスト曲(息子が『サンダーストーム』、私が『High Hope』)を
かけてもらってから、ウワサの(?)テドリンを見に行きました。

お姉さん、かわい~い!
一緒に踊っている他のお子さんもかわい~い!
うちの子は、しら~っと見てるだけ(苦笑)
でも、テドリンのお誕生日とか嫌いな食べ物とか、しっかり憶えていたので、
まんざらでもなかったのかな。
ここでも写真撮影があったのですが、ごめんなさいしてきました。
アイスクリームを食べてしばらく休憩。
その後、ツルギのソフビを買うためにスタジアムに戻ったのですが、
売り場にツルギの姿がないっ!
テドリンを見に行く前は、確かにそこに3体あったのに!?
ショップのお姉さんに聞いてみると、
「えっ? さっきまであったのに…」
「もう、ないんですか?」
「すみません。ないんです」
「えーっ!」
その時「そういえばさっき…」と、ハッと気がついて、DVDのコーナーに。
DVD(アーマードダークネスだったかな?)と並べて、ツルギが1体置いてありました。
おそらく、これが、最後の1体。
なんとか確保できて良かったけど、なんだか罪悪感のようなものも…。
スタジアムには2時間ほどしかいませんでしたが、
ハプニングなんかもあったりして、何かと濃かったような…。(レポも無駄に長いし)
とっても楽しかったです。
今日は娘の小学校の登校日。
息子も保育園に行きました。
今朝は、登校日のおかげで朝食や洗濯や後片付けなんかが、
早く片付いたし、今、開放感たっぷり!
…娘は11時頃には帰ってくるんですけどね(苦笑)
でも、娘はその後、「ポニョ」鑑賞会&ボーリング大会なので、
すぐいなくなっちゃいます。
私はそのまま、自由な時間を満喫してもよいのですが、
「お姉ちゃんばっかりずる~い!」と言う子もいるし、
私も同じように思うので(笑)
息子を保育園からお昼帰りさせて、一緒に遊びに行ってきます!
息子も保育園に行きました。
今朝は、登校日のおかげで朝食や洗濯や後片付けなんかが、
早く片付いたし、今、開放感たっぷり!
…娘は11時頃には帰ってくるんですけどね(苦笑)
でも、娘はその後、「ポニョ」鑑賞会&ボーリング大会なので、
すぐいなくなっちゃいます。
私はそのまま、自由な時間を満喫してもよいのですが、
「お姉ちゃんばっかりずる~い!」と言う子もいるし、
私も同じように思うので(笑)
息子を保育園からお昼帰りさせて、一緒に遊びに行ってきます!
ちょっと観てみたな~って思っていた「崖の上のポニョ」。
子どもたちに「行こうよ!」って誘ったら、
息子は「いいよ」って言ってくれたのに、娘は「やだ!」と。
娘はじーっと座って映画を観るのが大の苦手なのです。
家でも、TVやDVDで長編のものはほとんど観ません。
観ていても、じっと座っていることはなくて、何かをしながらのながら鑑賞。
なのに、子ども会の行事で、
「崖の上のポニョ」の鑑賞とボーリング大会をすることになったら、
「行くっ!」だってさ。
なんだよぉ~!(怒)
これで、私が映画館で「ポニョ」を観る機会はなくなったな。
子ども会の行事に親もついて行っても良いのですが、
息子を連れて行かないのはかわいそうだし
息子を連れて行こうとすると、ボーリング大会のときにちょっと困るし
(私も、ボーリングは苦手だし・苦笑)
ってことで不参加です。
しょうがない、
DVDが出るのを待つか。
子どもたちに「行こうよ!」って誘ったら、
息子は「いいよ」って言ってくれたのに、娘は「やだ!」と。
娘はじーっと座って映画を観るのが大の苦手なのです。
家でも、TVやDVDで長編のものはほとんど観ません。
観ていても、じっと座っていることはなくて、何かをしながらのながら鑑賞。
なのに、子ども会の行事で、
「崖の上のポニョ」の鑑賞とボーリング大会をすることになったら、
「行くっ!」だってさ。
なんだよぉ~!(怒)
これで、私が映画館で「ポニョ」を観る機会はなくなったな。
子ども会の行事に親もついて行っても良いのですが、
息子を連れて行かないのはかわいそうだし
息子を連れて行こうとすると、ボーリング大会のときにちょっと困るし
(私も、ボーリングは苦手だし・苦笑)
ってことで不参加です。
しょうがない、
DVDが出るのを待つか。
今日の夕方、空手の稽古に出かけようとしたら、
家の前に体長4~5センチほどの小型のカマキリを発見!
しばらく足止めをくらいました。
空手の帰り、まだほんのり明るい南の空に、
大きく明るく光る星を発見!
「ママ、あれ木星だねっ!」
それから、細い細いお月様も発見!
ここでもまたしばらく足止め。
そういえば昨日も実家で、
虫かごに入れた大きなバッタをお腹の方からながめて、
そのお腹が、へこんだりふくらんだりするのを発見して、
「息してるね!」って。
私もバッタのお腹なんて、じっくり観察したことなんてなかったので、
あたりまえのことなのに、ちょっと感動して見てました。
どれもこれも、私が子どもの頃には全く興味のなかったことです。
娘も、女の子だからか、興味を持つことはなかったです。
だから、息子が、虫や星に興味津々なのが、面白いです。
いいなぁ。
男の子って、こんなにたくさんの不思議で楽しいものに囲まれてるのね。
庭に遊びに来る黒いトンボや、南の空に輝く大きな星…。
息子の不思議に答えるために、いろいろ調べて教えてあげるのですが、
ちょっとしたことなのに、何か新鮮な驚きがありますね。
男の子の楽しみを、少し、お裾分けしてもらっている気分です。
家の前に体長4~5センチほどの小型のカマキリを発見!
しばらく足止めをくらいました。
空手の帰り、まだほんのり明るい南の空に、
大きく明るく光る星を発見!
「ママ、あれ木星だねっ!」
それから、細い細いお月様も発見!
ここでもまたしばらく足止め。
そういえば昨日も実家で、
虫かごに入れた大きなバッタをお腹の方からながめて、
そのお腹が、へこんだりふくらんだりするのを発見して、
「息してるね!」って。
私もバッタのお腹なんて、じっくり観察したことなんてなかったので、
あたりまえのことなのに、ちょっと感動して見てました。
どれもこれも、私が子どもの頃には全く興味のなかったことです。
娘も、女の子だからか、興味を持つことはなかったです。
だから、息子が、虫や星に興味津々なのが、面白いです。
いいなぁ。
男の子って、こんなにたくさんの不思議で楽しいものに囲まれてるのね。
庭に遊びに来る黒いトンボや、南の空に輝く大きな星…。
息子の不思議に答えるために、いろいろ調べて教えてあげるのですが、
ちょっとしたことなのに、何か新鮮な驚きがありますね。
男の子の楽しみを、少し、お裾分けしてもらっている気分です。
昨日は早朝2時半(朝っていうの?)に起きて家業を手伝って、
4時半から5時半まで仮眠して、また仕事…というとんでもない日でした。
午後から少しお昼寝はしましたが、
もう、くたくたで、昨夜は子供たちと一緒に、夜8時半に寝ちゃった。
それはさておき、
子供たちは実家近くの川で水遊びを楽しみました。
私はついて行かなかったので、今回の写真はないのですが
こんな感じの場所です。
川なんだけど、プールのように作られている場所があります。
私と娘がまだいなかった土曜日は、
父(じいちゃん)が息子と甥っ子と連れて行ってくれたそうです。
引率者がじいちゃんだったで、豪快と言うかなんというか、
子供たちはすっぽんぽんで遊んだんだそう(笑)
(水着を持って行っていませんでした)
岩がたくさんある川なので、転んで擦りむいたら大変!?(爆)
おかげで、近くには体験学習で来ていた小学生もいたのですが、
このプール状のエリアには、誰も近づいて来なかったとか。
日曜日は、私が家業を手伝っているあいだ、妹が引率者。
このときは、男の子二人はパンツ一丁。
娘は洋服を着たまま遊んでました。
川の水はプールと違って冷たいのですが、
娘は泳ぐのが苦手、甥っ子は水そのものが苦手なので、
全身を水に使って遊ぶことは少なかったそうです。
でも、その中で一人だけ、一生懸命泳ぐ練習をしていた息子は
体中冷えきって帰ってきました。
それでも、すごく楽しかったそうです。
来週、再来週も実家に行くので、
今度は私がおつきあいすることになりそうです。
4時半から5時半まで仮眠して、また仕事…というとんでもない日でした。
午後から少しお昼寝はしましたが、
もう、くたくたで、昨夜は子供たちと一緒に、夜8時半に寝ちゃった。
それはさておき、
子供たちは実家近くの川で水遊びを楽しみました。
私はついて行かなかったので、今回の写真はないのですが
こんな感じの場所です。
川なんだけど、プールのように作られている場所があります。
私と娘がまだいなかった土曜日は、
父(じいちゃん)が息子と甥っ子と連れて行ってくれたそうです。
引率者がじいちゃんだったで、豪快と言うかなんというか、
子供たちはすっぽんぽんで遊んだんだそう(笑)
(水着を持って行っていませんでした)
岩がたくさんある川なので、転んで擦りむいたら大変!?(爆)
おかげで、近くには体験学習で来ていた小学生もいたのですが、
このプール状のエリアには、誰も近づいて来なかったとか。
日曜日は、私が家業を手伝っているあいだ、妹が引率者。
このときは、男の子二人はパンツ一丁。
娘は洋服を着たまま遊んでました。
川の水はプールと違って冷たいのですが、
娘は泳ぐのが苦手、甥っ子は水そのものが苦手なので、
全身を水に使って遊ぶことは少なかったそうです。
でも、その中で一人だけ、一生懸命泳ぐ練習をしていた息子は
体中冷えきって帰ってきました。
それでも、すごく楽しかったそうです。
来週、再来週も実家に行くので、
今度は私がおつきあいすることになりそうです。
紙を八つに折って中央に切り込みを入れて、
折り畳んで本のような形にするっての、やったことありませんか?
ウチの子どもたちは、よく、そんな小さい本をつくって遊んでいます。
中身は怪獣図鑑だったり、マンガだったり…。
先日、娘がめずらしく、字ばかりの本を作っていました。
写真では見づらいですが、こんな感じ。
全3巻の大作です(笑)

「ふっふっふっ…」
エンペラせいじんがまたあたらしいせいじんをつくりだした。
「できたぞ、どくやくせいじんが!」
エンペラせいじんが、さっそくどくやくせいじんをまちにだした。
「ガーッハッハッハ」
そのこえに、ウルトラマンがあらわれた。
「シュワッ」
…とまあ、出だしはこんな感じ。
(もっと、漢字使えよー! 4年生なんだからっ!!)
毒薬星人に毒を飲まされて、
悪いウルトラマンになってしまった初代マンを
ニセウルトラマンだと思い込んで倒してしまうメビウス。
兄さんを救うために、毒薬星人を倒そうとするメビウスとセブン。
その二人のピンチに颯爽と現れるゾフィー。
毒薬星人を倒しても、初代マンを救うことができず、
ラスボスであるエンペラ星人に立ち向かう。
あらすじだけでみると、結構まともなストーリーになってます。
実際には、ところどころ矛盾があるけどね。
ニセウルトラマンを倒したことを喜び勇んでウルトラマンに報告に行ったり、
毒薬星人に「にいさんをかえせ!」と詰め寄って、
「おまえがたおしたくせに」とつっこまれたり、と、メビウスがとにかくかわいい(笑)
おいしいところを持って行くゾフィーとか、
単純に倒して終わり、にはならないストーリー運びとか、
あぁ、ちゃんと心得てるんだな…って思いました。
さすがに、全文掲載する度胸は私にはないので載せませんが、
4年生の作にしてはなかなか面白かったです。
息子が続きをせがんだほどだし。
このストーリーは3巻で終わりなのですが、
3巻の最後に、次のシリーズの予告がありました。
なかなか、凝った設定のようです。
『ふしぎなひかりが、ひかりのくにのウルトラマンを
メビウスいがい、けしてしまいます』
だからぁ~、もっと漢字を書きなさいってば!(怒)
…って思ったのだけど、よく考えると、これって、弟のために書いてるんだった。
息子にも読めるようにしてあるのかな?
折り畳んで本のような形にするっての、やったことありませんか?
ウチの子どもたちは、よく、そんな小さい本をつくって遊んでいます。
中身は怪獣図鑑だったり、マンガだったり…。
先日、娘がめずらしく、字ばかりの本を作っていました。
写真では見づらいですが、こんな感じ。
全3巻の大作です(笑)

「ふっふっふっ…」
エンペラせいじんがまたあたらしいせいじんをつくりだした。
「できたぞ、どくやくせいじんが!」
エンペラせいじんが、さっそくどくやくせいじんをまちにだした。
「ガーッハッハッハ」
そのこえに、ウルトラマンがあらわれた。
「シュワッ」
…とまあ、出だしはこんな感じ。
(もっと、漢字使えよー! 4年生なんだからっ!!)
毒薬星人に毒を飲まされて、
悪いウルトラマンになってしまった初代マンを
ニセウルトラマンだと思い込んで倒してしまうメビウス。
兄さんを救うために、毒薬星人を倒そうとするメビウスとセブン。
その二人のピンチに颯爽と現れるゾフィー。
毒薬星人を倒しても、初代マンを救うことができず、
ラスボスであるエンペラ星人に立ち向かう。
あらすじだけでみると、結構まともなストーリーになってます。
実際には、ところどころ矛盾があるけどね。
ニセウルトラマンを倒したことを喜び勇んでウルトラマンに報告に行ったり、
毒薬星人に「にいさんをかえせ!」と詰め寄って、
「おまえがたおしたくせに」とつっこまれたり、と、メビウスがとにかくかわいい(笑)
おいしいところを持って行くゾフィーとか、
単純に倒して終わり、にはならないストーリー運びとか、
あぁ、ちゃんと心得てるんだな…って思いました。
さすがに、全文掲載する度胸は私にはないので載せませんが、
4年生の作にしてはなかなか面白かったです。
息子が続きをせがんだほどだし。
このストーリーは3巻で終わりなのですが、
3巻の最後に、次のシリーズの予告がありました。
なかなか、凝った設定のようです。
『ふしぎなひかりが、ひかりのくにのウルトラマンを
メビウスいがい、けしてしまいます』
だからぁ~、もっと漢字を書きなさいってば!(怒)
…って思ったのだけど、よく考えると、これって、弟のために書いてるんだった。
息子にも読めるようにしてあるのかな?
今日の午後、また、息子が実家に行ってしまいました。
先週の土曜日と同じ状況です。
息子と、私の妹と甥っ子と一緒に、実家にお泊まりです。
ママがいないことより何より
いとこと一緒にタップリ遊べたのが、すごく楽しかったらしく、
「また、行く!」と、自分で決めました。
前回は、一人で1泊した後、私とお姉ちゃんも合流してさらに1泊だったのですが、
今回は2泊で、帰りも妹の車で帰ってきます。
「2回もお泊まりなんて、大丈夫なの~?」と意地悪く聞いてみたのですが、
「この間と、同じ調子でやれば大丈夫!」と、きっぱり。
あぁ…、二晩もいないのか…。
前回は、娘のピアノの発表会のあと、外で食事したりして、
バタバタしていたのでそれほどでもなかったのですが、
今回は、娘と二人で夕食を食べながら、「なんか、さびしいよね~」と。
とかなんとか言ってたら、さっき、
「どうにも手が足りないから手伝いに来てほしい」と実家からSOSが!
いや、ちょっと待って。
明日は娘の陶芸教室を申し込んであるから無理だって、
ず~っと前から言ってあったじゃない。
陶芸教室が夕方までかかるから、それから行っても戦力にならないよ
…って、抵抗してみたものの
「とにかく、来てっ!!」って、押し切られてしまいました。
はぁ…
先週、行ったんですけど…。
先々週も、行ったんですけど…。
来週と再来週も、行く予定になってるんですけど…。
結局、毎週通うのか。
息子がいない夜は、今回も一晩だけになりました。
先週の土曜日と同じ状況です。
息子と、私の妹と甥っ子と一緒に、実家にお泊まりです。
ママがいないことより何より
いとこと一緒にタップリ遊べたのが、すごく楽しかったらしく、
「また、行く!」と、自分で決めました。
前回は、一人で1泊した後、私とお姉ちゃんも合流してさらに1泊だったのですが、
今回は2泊で、帰りも妹の車で帰ってきます。
「2回もお泊まりなんて、大丈夫なの~?」と意地悪く聞いてみたのですが、
「この間と、同じ調子でやれば大丈夫!」と、きっぱり。
あぁ…、二晩もいないのか…。
前回は、娘のピアノの発表会のあと、外で食事したりして、
バタバタしていたのでそれほどでもなかったのですが、
今回は、娘と二人で夕食を食べながら、「なんか、さびしいよね~」と。
とかなんとか言ってたら、さっき、
「どうにも手が足りないから手伝いに来てほしい」と実家からSOSが!
いや、ちょっと待って。
明日は娘の陶芸教室を申し込んであるから無理だって、
ず~っと前から言ってあったじゃない。
陶芸教室が夕方までかかるから、それから行っても戦力にならないよ
…って、抵抗してみたものの
「とにかく、来てっ!!」って、押し切られてしまいました。
はぁ…
先週、行ったんですけど…。
先々週も、行ったんですけど…。
来週と再来週も、行く予定になってるんですけど…。
結局、毎週通うのか。
息子がいない夜は、今回も一晩だけになりました。

