こんな意見を言っている人がいました。
なるほど (・∀・)

先生を自由に指名できる英会話カフェなどは、特にそんな感じなのかもしれません。

本来、英会話スクールって 「英会話を上達してもらうこと」が目的なのに、
自分を指名してもらうことが最優先となってしまう英会話カフェの先生達は、
「自分を気に入ってもらうこと = 間違った英語を話していようが、とにかく気持ちよく英会話してもらうこと」
を最優先しなければならないと思います。
(英会話カフェは英会話スクールではない、という議論は割愛)


個人的には英会話スクールって、
「サービス業(キャバクラ)でなく、学校」であるべきと考えています。


ただ英会話を始める目的って色々あると思うので、
出会い目的で英会話スクールに行くのもありかなと (・ω・)/
(上達できて、出会いもあれば最高!)


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TOEICを初めて受験します。
そして、受験後に自信を喪失してから英会話スクールにいく予定です(;^_^A
それまではより効果的な学習法や、通う英会話スクールについて引き続き調べていきます。

なぜTOEICを受験する気になったのか?

転職した際に感じたのですが、やはり英語ができるというだけで年収って上がるんですよね。。。

そして、英語ができる基準を測るのに一番メジャーなのがやはりTOEIC。
これが一つ目の理由。


二つ目の理由が、
英会話って、スピーキングができる前に、やはりリスニング力が重要であると認識したこと。
リスニングができるようになるための学習教材ってたくさんあるので、
わざわざ英会話スクールに行ってリスニング力を磨くってのは、経済的に非効率なのではと感じたのです。

つまり、TOEICの勉強をすることである程度リスニング力を強化して、その後英会話スクールに通うのが最適!
という結論に至りました。


正しいかどうかは分かりませんが、一歩一歩前進あるのみです(・∀・)


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実は、スピードラーニングは以前にやっていました。
商品はこちら>>


まだ石川遼君が宣伝しはじめる前のことです。

当時は、始発から乗車できる駅から座りながら毎日電車で40分揺られ、(10分後にはウトウトし始めることも多かったのですが)往復では1時間半にもなる通勤時間を1年以上は聞き続けました。。。


効果ゼロです。

いやゼロとは言い過ぎかもしれないですが、少なくとも英語が口から飛び出すことは100%ないと思いました。
当時は「聞き流すだけでいいのなら」と、あわよくばのテンションで聞き続けていたのですが、やはり無理です (;^_^A

「やる気」を持って聞けば効果があったのかもしれませんが、そうなるとこの宣伝は嘘になりますよね。。。





料金も、初月9,870円、2ヶ月目以降4,200円って安くはないと思います。
英会話スクールと比べればって感覚なんでしょうが、今はオンライン英会話があるので、やはり高いです。

教材は1回作り上げてしまえば、あとは売れば売るだけ利益になるため、遼君で波にのったEspritline社はぼろ儲け状態だと思います。

ただ自社広告やアフィリエイトサイト以外では、スピードラーニングの「よい評判」ってそんな聞かないですし、
何といっても、キャッチコピーとのギャップがある商品って長続きはしない気がするのですが。。。


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仕事が忙しくて、あまり英会話スクール探しは進捗していないのですが、
ネットで調べていたら、すごいインパクトのある英会話スクールを見つけました。

NCC綜合英語学院

リスティング広告からたどり着いたのですが、
「英会話スクール。特訓」
で広告文を設定しているスクールです。。。

「仕事が忙しいので毎日1時間しか勉強できません。」
なんて言ったら門前払いを食らいそうです。

ただ、
随分と素人ちっくなWEBページの作りをしている会社なのですが、
激戦キーワード「英会話」でリスティング上位に掲載させているわけですから、
実は相当実績を上げている英会話スクールなのかもしれません(*_*)


驚異的上達を可能にする「TP指導方式」にも説得力がありました。

「TP指導方式」とは、日本人講師による「理論演習」と英米人講師による「実践演習」を体系的に融合した指導法らしいのですが、

10歳時を過ぎると「体験的に言語を習得する能力」は失われていき、逆に「論理的に言語を習得する能力」が上回るため、大人と子供とでは、言語習得の方法が180度異なる。
つまり、「言語形成期を過ぎた人」は「論理的に言語を習得する能力」を用い、英語を話すための理論を学ばなければならない。
だから、TP指導方式が最適。

ということらしく、なんとなく説得力もあります。

どんな授業をするのかすごく気になるのですが、ちょっと入学するには勇気が要りますね。。。

ただ、いやがおうにも英語公用語化が待っている、楽天社員の方達にはよいかもしれません(・ω・)/



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土曜で時間もあったので、通う英会話スクールをネットで比較検討していました。


英会話スクールの比較サイトは多数存在するのですが、明らかに意図的に作り込んだ感のあるサイトが目立ちます。。。

例えば、おそらくGABAが作っていると思われる
英会話ランキング

なぜ意図的か分かるかというと、「より詳細な情報はこちら」ボタンを押すとGABAのサイトだけ専用ランディングページへ飛びます。
(こういうことはWEB関連の仕事をしている都合上、気付いてしまうですよね・・・)



色々検索してみたところ、
英会話スクール研究所
こちらのサイトのような投稿レポートがあるサイトはよいです。

ここまでのボリュームの体験談を自力では作成不可能なので信頼できますし、コメントがリアルです(・∀・)

英語を学ぶ目的や、求めるスクール像も違うと思うので、鵜呑みにはできないですが、大変参考になります。


結論は、とりあえず行きたい英会話スクールを絞り込んで、無料体験レッスンを実際に受けてみるのがよいですね。
ただ、受講した後の勧誘がしつこいスクールはイヤです。。。


色々調べてレポートしていきたいと思います!


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